最新の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 最新の質問一覧

24976件中19121-19140件を表示

  • 資本金の回収について

    1人50万円ずつ出資し、2人で株式会社を設立 そのうちの1人が抜ける事になり、 資本金の50万円を返却することになりました。 (お互い合意) その場合、分配可能額やみなし配当など関係なく、 資本金/預金 の処理のみで可能なのでしょうか? 途中、余剰金で増資してます。 また、手続きは下記でよろしいでしょうか? 株主総会の決議 取締役会の決議

    • 社会保険

      現在大学院生です。 2月から個人事業主として働き、年間の所得が130万円を超える可能性があります。 この場合、親の社会保険上の扶養から外れるのでしょうか? また、外れる場合にしなくてはならないことは何がありますでしょうか?

      • メルカリの確定申告

        ①商品代金1980円 ②販売手数料198円 ③配送料210円 ④販売利益1572円 freeeの会計アプリでは ①②③の入力が必要ですか? それとも。④のみで大丈夫ですか?

      • 相続時の贈与税について

        預貯金の相続について、遺産分割協議書に2人で2等分すると書かれている場合、そのうちの1人が一旦預貯金の全てを銀行から受け取って、残りの1人にその半分振り込んだとき贈与税はかかってくるのでしょうか

        • パート 所得課税 年末調整

          最近 事務での仕事  週に3日くらい 勤務してます。 社会保険に加入する予定 雇用保険なし  業務委託 で 月8万円くらい たまに9万円。 社会保険と厚生年金あわせて1万ひかれている   所得課税がひかれてない のです 103万までなら 確定申告はなしですが120万くらいになった場合、 所得税 年末調整はどうなりますか? 給与明細書をもとに作成?  確定申告で 源泉徴収票なしで?  自分でしたら どのような方法ですか  だいたい どのくらいの税金を 納めることになるか?  節税のアドバイスも あればお願いします。

          • クレジットでの仕訳について

            ご相談があります。 事業用現金を使って家族名義のクレジットにて仕入をしました。 その際2022年12/6に家族名義の通帳に振込をしたのですが、今年2023年1/17に家族名義の通帳にて引き落としがありました。 仕入の荷物は12/9に到着しました。 その際の仕訳方法をお教え頂けたらと思いご相談させて頂きました。 12/31決算での仕訳方法等教えて頂けたら幸いです。 宜しくお願い致します。

            • 退職した夫を妻の扶養に入れたい(個人事業主の配偶者控除)

              夫が会社を退職しました。R4年度中の収入は傷病手当金のみ。退職金は頂きました。個人事業主である妻の配偶者として確定申告したいのですが、事前に扶養者を追加する届出など必要でしょうか?また夫の所得はゼロで正しいでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

              • 自立支援金などの給付金の計上について

                個人事業主で青色です。 自立支援金の会計上の計上は不要でしょうか?(支払い不要な給付金) プライベートの銀行口座に振り込まれました。 必要な場合、仕分けの仕方はどのようになりますか?

                • 会社にバレたくない。住宅ローン控除と副業の確定申告の方法

                  2022年に副業で168万円の所得があり、且つ、5月に5500万ほどペアローンで住宅ローンを組みました。 今年2023年に昨年の副業分の確定申告と住宅ローン控除のための確定申告をする必要があるのですが、会社に副業、住宅購入をしたことがバレたくありません。 どのような点に注意したらバレるリスクが低くなるのか。 また、副業分と住宅ローン控除を受けるための確定申告は別でやる必要があるのでしょうか?国税庁からダウンロードできる申請書1つで済むものなのでしょうか? それと、ペアローンの場合の申請方法も教えていただけると助かります。

                  • 法人カードの個人使用について

                    法人カードが個人使用されている場合、どう処理・対処すればいいでしょうか。 出張だった日に、明らかに出張先ではないホテルや飲食店でカードが使用された場合や、年末年始(会社休業日)旅行したような費用、また、週末の外食代などが法人カードで支払われています。クレジットカード明細のみ会社に届きますが、領収書などは提出してもらえない場合の処理はどうしたらいいでしょうか。また、不正使用だった場合、どのような資料があれば上司に報告する際にスムーズでしょうか。

                  • アルバイトを辞めてハンドメイド販売を始めた場合の確定申告について

                    親の扶養に入っている大学生です。アルバイトをやめて元々アカウントを持っているフリマアプリ(メルカリやラクマ等)でハンドメイド作品を販売しようかと考えております。 前提として、アルバイト先からの給与は3月分までいただくことは確定していて、1〜3月分の給与は25〜30万円程になると思います。フリマアプリの今年の売上は無いです。 ①アルバイトをやめてから、ハンドメイドの販売を始めた場合の確定申告が必要なラインは48万になるのでしょうか?それとも20万でしょうか? ②仮にフリマアプリでの所得が70万円に達した場合、30+70=100で扶養内に収まるという計算で良いのでしょうか? それとも、確定申告が必要なラインに達した時点で扶養を抜けないといけないのでしょうか? ③②のように確定申告ラインを大きく超えて所得を得た場合、開業届を出し、個人事業主として青色申告または白色申告をした方が良いのでしょうか? 自分で調べてみたのですが、これという答えが見つかりませんでした。是非、お力を貸して頂けると助かります。

                    • 自宅兼事務所の賃貸契約更新料の償却方法について

                      2022年5月に開業した個人事業主です。 2022年10月に自宅兼事務所の賃貸契約更新料を支払済み。 契約期間:2022年11月~2年間 更新費用:234,000円(敷金は無) 家事按分で事務所:50%、自宅:50%として使用しています。 通常、20万円以上の更新料は前払費用、繰延資産として2年かけ償却すると思うのですが、 家事按分後は20万円未満となるので、地代家賃(少額資産?)として当期に一括償却してもよいのでしょうか。 家事按分前と家事按分後の費用どちらで判断するべきなのかご教授願います。 そもそもの認識が間違っていましたらすみません。 ご回答いただけますようよろしくお願い致します。

                    • 免税事業者からの仕入

                      免税事業者から仕入をしています。 その事業者はインボイス制度施行後もインボイス発行事業者にならない予定との事で、今まで受け取っていた消費税に相当する金額分、価格を下げるそうです。 なので、今後は請求書から消費税の枠を消すとお話がありました。 その場合、こちらはその請求書を受け取ったら非課税の取引として仕訳入力するのでしょうか。 インボイス制度が始まる前ですが、もうそのような請求書に変えるそうです。

                      • 確定申告の国民健康保険料について

                        実家暮らしで去年の1月より個人事業主として事業を始めたのですが、国民健康保険料は世帯主が父(年金暮らし)なので毎月自分の分の保険料を母に渡して払ってもらっています。 この場合確定申告の保険料は自分が払った金額を入力でよろしいでしょうか? 例)毎月1万を渡すとして年間12万 よろしくお願いいたします。

                        • ハンドメイド 確定申告

                          お世話になります。 本業あり、副業でハンドメイドの場合雑所得でしょうか? freeで確定申告可能でしょうか?

                          • 短期前払費用の特例について

                            短期前払費用の特例が適用できるものと、適用できないものの違いがよくわからないのですが、どのように判断すればよろしいのでしょうか。

                            • 法人概況説明資料

                              法人概況説明資料の裏面の「源泉徴収税額」には何を記載すればいいのでしょうか。

                              • 源泉所得税を誤って二重に納付してしまった場合の返還手続きについて

                                昨年12月に支払った給与および賞与における源泉所得税について、誤って二重に振り込んでしまうというミスがありました。 振込みを行った日は、それぞれ異なる日となります。 そのため、「源泉所得税及び復興特別所得税の誤納額還付請求書」を提出して返還手続きを行おうと思ったのですが、その記載方法について3点質問させて頂きます。 ①e-taxにて納付していたため、徴収高計算書は受付印のないものが1つあるだけなので、二重に振り込んだという証明がこれでできないのではと思ったのですが、これを一緒に提出することは問題ないのでしょうか。 ②申請書の徴収高計算書に記載した税額を記載する欄について、徴収高計算書には本来の納付額しか記載されておりませんが、この額を2倍した数字を記載すればよいのでしょうか。 ③申請書の納付年月日を記載する欄について、振込みを行った2つの日を両方とも記載すればよいのでしょうか。

                                • 青色専従者と扶養控除申告書について

                                  夫の副業の手伝いをしようと考えています。青色専従者の申請をした場合、税法上の扶養には入れないと知りました。夫が勤めている会社の年末調整の書類に私の名前を書かなければ扶養から抜けるという認識で大丈夫でしょうか?

                                  • 会社員サラリーマン個人事業主の会社給与所得と副業収入の税金の考え方について

                                    会社員サラリーマンで給与所得があり、業務委託のフリーランスとして副業収入があります。 サラリーマン給与:支給額1000万円(諸々税金が引かれてざっくり手取り700万円) フリーランス収入:売上1000万円(経費は500万円程度) ※年末調整はサラリーマンとして勤務する会社で実施 仮に上記のケースを想定した場合に例えば所得税どういう取り扱いになるか教えてください。 ①②③のうちどちらでしょうか?それとも①②③以外の考え方なのでしょうか。 ※住民税や個人事業主税の考え方が所得税と異なれば教えてください ①フリーランス収入の所得税はフリーランスの利益(500万円)に対して掛かる ②フリーランス収入の所得税は個人として合算されて、フリーランスの利益と会社員の手取りの合算(700万円+500万円、計1200万円)に対して掛かる ③それ以外