最新の質問一覧

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  • 業務委託と業務委託の掛け持ちについて

    業務委託を掛け持ちしようと思っています。 本業としての業務委託より、副業としての業務委託の収入が高くなることが予想されます。 確定申告時はどうしたら良いですか? 本業としての業務委託:月約24万円〜 副業としての業務委託:月約10万円〜

    • 基礎控除について

      アルバイトと個人事業主の所得があります。基礎控除の48万円というのは、アルバイトの所得、個人事業主の所得、両方から差し引くことができるのでしょうか。

      • 法人概況説明書の源泉徴収額

        法人概況説明書の記載方法に質問があります。裏面に「源泉徴収額」を記載する欄がありますが、これは人件費に関する源泉徴収のみ記載さればよろしいでしょうか、もしくは、弁護士や税理士などの報酬に係る源泉徴収税額も記載する必要がありますでしょうか。

        • 電子取引に関する質問です。

          電子帳簿保存法では、要件を満たしたクレジットカードの明細があっても領収書の保存は必要でしょうか? また、個人事業主の場合、家事按分をしている光熱費などに関しても利用明細やクレジットカードの明細を保存する必要がありますか?

          • 会社員の時に副業として行っていた仕事を、会社退職後に個人事業主として継続する場合の、開業届提出タイミングと税金について

            今年の6月まで会社員でしたが、副業として約2年前から海外のIT企業と契約しネット広告や検索結果などを評価する仕事をしています。 妻の転居を伴う転職のため6月末で会社を退職し、7月からは副業として行っていた上記の仕事をメインとし、今後もフリーランスとして継続していく予定です。 今後は開業届を提出し青色申告の申請もしたいと思っていますが、開業日をいつにするかで悩んでいます。 年度途中での開業で青色申告が認められた場合、開業日以降の事業所得のみ青色申告対象となり、それ以前の給与所得以外の収入は雑所得として確定申告する形になるでしょうか? その場合会計・税金関係が複雑になりそうなので、来年の1月1日を開業日として手続きしても問題ないでしょうか? よろしくお願い致します

            • 海外から仕入れた消耗品の仕訳について

              仕事に利用するパソコン用のキーボードを海外(台湾)から個人輸入しました。 その際の支払いは以下の通りです。 相手先の企業に直接支払った金額: $295 (クレジットカードの明細上では 42,842 円) 配送業者(DHL)に支払った金額: 2,700 円 内訳 IMPORT EXPORT TAXES: 1,600 円 DUTY TAX RECEIVER: 1,000 円+100円 (消費税10%)=1,100円 また、支払いとは別に、配送業者(DHL)から受け取った輸入許可通知書には以下の通りの記載がありました。 申告価格(CIF): 17,620円 消費税: 課税標準額 17,620円、税率7.8%、税額1,326円 地方消費税: 課税標準額 1,300円、税率22/78、税額366円 この場合の仕訳はどういったものになりますでしょうか? なおキーボードは普通に国内で購入したものであれば、消耗品費として仕訳をしています。

              • 認定NPO法人へのイベント参加費に対する勘定科目

                いつもお世話になります。 当方は認定NPO法人です。 ある目的で定期的に一般の方向けにセミナーを開催しております。 都度、参加者の皆様から会費を徴収しますがその入力への勘定科目についてご教示ください。 事業収入として入力したいのですが、勘定科目は売上でいいのでしょうか。 当方の主な収入は セミナー参加者の参加費 会員からの年会費 賛助会員からの賛助会費 寄付金 補助金 です。 それぞれの仕分けをご教示いただけると幸いです。 何卒宜しくお願い致します

              • 勘定科目

                勘定科目で車の修理費、車検代、任意保険は何か

                • 退職金の住民税について

                  退職金を受領し、所得税はかからなかったのですが、住民税もかからないということでよろしいでしょうか。ご教示よろしくお願い致します。

                  • 簡易課税選択届出書の提出について

                    簡易課税選択届出書は毎年提出する必要がありますでしょうか。それとも一度提出すれば適用されているという理解でよろしいでしょうか。

                    • クレジットカードからの引き落としなどと銀行口座からの引き落としの違いの入力方法

                      Freee自動で経理の入力方法で重複登録にならないか迷っています 月に数回クレジットカード(または電子マネー)を使用してその度に仕分けして登録する。 翌月に上述の合計金額がカード(または電子マネー)として銀行口座から引き出される場合、この合計金額をどのように仕分けして登録して良いかわからない。 (具体例として、d払いで5月1日¥500事業主貸、7日¥1000飲食費、18日¥1300交通費、22日¥800事業主貸として登録する。dカードで25日¥4000通信費として登録する。d払いはdカードと連携している。翌6月に銀行口座からdカード¥7600引き落としがある時、¥7600の仕分けがわからない。重複登録にならないか) あるいは、小分けの仕分けは無視して、月毎の清算時に仕分けをするか。その場合、私的なものと業務のものが混在し、会計が複雑になるのではと考える。 事業自体は小さく、歴史も浅いため、口座は私的・業務を併用して使っています。 文にするのが難しく説明が不十分かもしれませんが、よろしくお願いします。

                      • 顧問料金について

                        こんばんは。 毎月毎月、今契約している会計事務所から顧問料金?が引き落としされていますが、この顧問料は月次決済の事なのでしょうか? 確定申告の時にはまた別途で請求されています。 質問したいと思った経緯が、年に申告時を含めて、2.3回しか来ないので毎月の引き落とし分が何なのか知りたくて質問させて頂きました。

                        • 海外ワーホリ中の確定申告について

                          お世話になっております。 現在オーストラリアにワーキングホリデーで滞在中となります。 日本にいた頃の1月分から3月分のみ確定申告を行いたいのですが、海外転出をしてしまいマイナンバーが使用できなくなってしまいました。 どのようにfreeeで海外から確定申告を行えば良いでしょうか? 家族に依頼した場合はどのような身分証明書類や個人番号の証明を行えば良いでしょうか? 何卒よろしくお願いいたします。

                          • 事務所賃貸料の経費について

                            フリーランスのシステムエンジニアをやっています。 また、並行して不動産会社の法人経営もしています。 現在は自宅兼事務所でフリーランスの仕事をやっていますが、 業務拡張し、新たに事務所を賃貸しようかと検討しています。 自身が経営する不動産会社名義(土地は私自身の名義)の物件が、間もなく入居者が退去されるので、そこを事務所としようか検討しています。 この際の賃料ですが、フリーランスの方は経費に、法人の方は収入として計上することは問題ないでしょうか。 通常通りに、契約書を作成して相場の賃料で検討しています。

                          • 開業費の計上方法と期日について、仕分け勘定科目について

                            10月に物販小売店をオープン予定の個人事業主です。開業費は開業届を税務署に提出するまでのことでしょうか、もしくは店舗オープンまで計上可能でしょうか。また、店舗用什器の発注をし、代金を振込み手数料当方もちで支払いましたが、先方の手違いで発注取りやめとなり商品代金のみ返金されましたが、その際の仕分けとして返金された代金及び当方負担になったままの振込手数料の仕分け処理はどうすればよいのでしょうか。

                            • 消費税申告についての質問

                              消費税について質問があります。資本金を1000万円にすると消費税申告が必要になるということですが、これは1期目から必要になるのでしょうか。それでも、1期目、2期目は免税で3期目から課税になるのでしょうか。

                            • 償却資産申告について

                              12月末の償却資産申告について質問があります。償却資産申告は対象がなくても提出する必要があるのでしょうか。税務周りの作業のイメージをつけたくご教示いただけますと幸いです。

                              • 賃借対照表の期末欄に正体不明の売掛金がある。

                                当方ネットショップをしております。 賃借対照表の期末に本来の売掛金以外に正体不明の売掛金があり、解消方法が分からず困っています。 ネットショップの売上はすべて銀行口座Aに振り込まれ、 総勘定元帳を見ても売掛金は本来の金額以外は計上されていません。 他の項目を見たところ登録しているPayPal講口座の借方と貸方の乖離が大きく、この差分がそのまま売掛金に反映されているように見えます。 試しに出金元をPayPal、勘定項目を消耗品費にして上記の乖離している金額をそのまま入れた所、決算書の賃借対照表の売掛金が減り、消耗品費が増えました。 PayPalは主に海外からの仕入れで使用しており、 クレジットカード→PayPalで取引分の金額を口座振替し、PayPalで取り込まれた明細を輸入仕入高として登録しています。 この場合、原因としてどのようなことが考えられるのでしょうか。 お手数ですが、ご教授のほどよろしくお願いいたします。

                                • 法人契約のアパート契約時、解約時の仕訳について

                                  勤めている会社でアパートを契約しております。借りたときの家賃、敷金、手数料、鍵交換費、少額短期保険料の支払いから、解約時の仕訳を教えて頂きたいです。解約時、保険料は日割りで返金されました。その他、管理会社から修理費として不足分の請求書が届き、書かれている金額を支払いましたが、どのように仕訳したらいいか分かりません。 ご教授頂ければ幸いです。

                                  • 役員報酬ゼロでも他役員に報酬は出せるのか

                                    これから法人成りを考えています。 代表の役員報酬ゼロにし、他役員(非常勤役員)の報酬を出すことは可能なのでしょうか? よろしくお願いします。