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  • 開業前の収入

    趣味でハンドメイド活動をしており、去年は48万も所得がなかったので確定申告しておりませんでしたが、今年から始めようと思い、 5/5日を開業日にして、一緒に青色申請を出しました。 現在までの売上で 1月 ¥0 2月 ¥36万 3月 ¥4万 4月 ¥0 5月 ¥38万 となっているのですが、こちらは事業所得になるのでしょうか? 青色申告も出来るのか気になります。 宜しくお願い致します。

  • 青色申告の再作成について

    初めて青色申告(業務委託契約)をしましたが、復興特別所得税漏れや記入が還付金が発生する書き方ではないと指摘され、困っている状態です。 再度申告書を一から作成しようと考えていますが、その場合の注意点など教えていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 役員借入金、金銭消費貸借契約の内容、扱いについて

    1.返済期日について: 個人から会社(資産運用会社)への貸付について、金銭消費貸借契約を結ぶにあたり返済期日の記載が必要かと思いますが、この場合の返済期日は一般的にいつに設定したらよいのでしょうか。 (期日を記載しなくても良ければ問題ないのですが、期日がない金消もいかがなものかと思いました) 無利息、当面返済予定はなく、目的は、資産運用会社の子会社(事業法人)への出資金と有価証券等の運用原資です。(金銭消費貸借契約に目的は記載していません) 2.勘定科目: この役員借入金は、新たに役員借入金(長期)の科目を作り、固定負債としていますが、正しいでしょうか。 3.期日が到来した際、新たな金消契約の締結日: 1.で定めた返済期日が到来しても、実際には返済することなくそのまま継続する場合、、その際は、覚書で原契約の期日のみを変更する形でも良いのか、或いは再度金消契約を締結した方が良いのでしょうか。 また、新たに金消を締結する場合において返済期日が月末の場合、新たに結ぶ金消契約の契約日は翌月1日としておけば良いのでしょうか。それとも月末同日にしておいた方が良いのでしょうか。 細かいことで恐縮ですが、後々贈与の指摘等面倒なことにつながらないよう、スタンダードな処理をしておきたく相談させていただきました。よろしくお願いいたします。

    • 青色申告の申請をし忘れた場合

      3月15日までに青色申告の申請をし忘れたのですが、事業開始日を1ヶ月以内に設定して今から申請し、以前に受け取っていた収益を雑所得として、以後受け取った収益を事業所得とすることはできますか?それとも今年分は白色申告で済ませて、来年度から青色申告の申請をするべきでしょうか?

      • 車と保険について

        現在会社で車を所有しております。役員が乗っていた車をそのまま会社名義にしたのですが、金額は、新品のタイヤ代(3万円)とディーラーの車の見積もり額(査定1万円)を合計して4万円で会社に売りました。この場合の勘定科目は車両費で良いのでしょうか?また固定資産は関係ないのでしょうか? また、自動車保険にも入りました。1年の契約で月末締め翌25日口座引き落としです。月払いの時の仕訳は毎月月末に未払い、翌25日に銀行から入った、という2つの仕訳で合っていますでしょうか?

      • 社会保険料・厚生年金について

        会社を設立して社会保険に加入しました。6月から役員報酬(給料)を支給することになっているのですが、4月末から働いていてその時に社会保険の手続きをしてしまい、5月の社会保険・厚生年金は折半のはずが全額会社で払いました(本人は給料が出ていないので)。これは間違いでしょうか?また、その場合どのようにしたら良いでしょうか?

      • NFTを売り上げた時の手数料

        NFTマーケットでNFTを売り上げた際、ETHの売上から ETHの手数料が差し引かれますが、差し引かれた手数料は、 キャピタルゲイン・ロスの対象になりますか?

        • 在庫管理手法について

          昨年より海外からの食品輸入と自社ECサイト上での販売を開始していますが、在庫管理手法と仕分けの仕方について可能な限り簡便に行うにはどのようにすればよいでしょうか?まだ取扱量が少なく(月間15個程度の販売)、管理負担を抑えた形で処理していきたいと考えています。

        • 個人事業主について。

          本業をしつつ、4月1日から副業を始めました。内容は、webデザインや動画編集です。 しかし、4月、5月利益がほとんどなく、経費をギリギリ超えるくらいで今年は20万円を超えそうにないです。一応、開業する時に青色申告を申請しました。質問になります。 ・青色申告を今年の4/3に提出したのですが、今年の確定申告は白色申告なのでしょうか。 ・利益は今年が20万円以下になりそうです。確定申告は必要でしょうか。それとも、廃業届出を出した方がよろしいでしょうか。 ・確定申告を出す場合、いつどこでどのようにして提出するのですか。 ・サラリーマンが自腹で払った必要経費、特定支出控除の仕方を知りたいです。

          • 副業について

            秋頃からダブルワークをしたいと考えています。本業の会社は支障が出るので副業は禁止とのるーるがあります。本業の会社にダブルワークをしているとバレないようにするには確定申告の時に住民税の納付を自分でする方法で良いのでしょうか。

            • 社会人サークルの法人化について

              社会人サークルの運営をしており、規模が大きくなってきたため法人化が必要なのでは?と検討しております。 なるべく法人税など税金をおさえられたらと考えているのですが、どの法人形態をとれば安くおさまるでしょうか。 ・利益を目的をしたサークルではなく、SDGsのことなど勉強会を開催して意見交換が主軸となっています。 ・会場代などで、月に1万円前後会員から集めて、経費にあてている(余った分はプールしています。余った分のお金で法人税を支払う想定です) ・会員の中には経営者の方もいるので、話の流れでサービスの紹介を行い、間接的に会員の方の利益が発生することがあります(その方は、利益を発生させるためにサークルに参加しているわけではありません)。

              • 源泉徴収と代講

                ダンスのインストラクターをしています。 レッスンの代講を頼むことがあるのですが、その場合の処理の仕方を教えてほしいです。 代講分は自分の口座に入金されるため、代講してくれた人に自分が支払います。 ≪内訳≫ 報酬 3000(内代講1000) 源泉徴収税 300 支給額 2700 ≪仕訳≫ ※代講がない場合 売掛金 2700 /売上高 3000 事業主貸 300(源泉徴収税) 通常は上記のように仕訳を行っております。 代講の分は可能であれば売上高から減らしたいです。 ですが、売上高から引いてしまうと代講していただいた方への源泉徴収はどうなるのだろうと新たな疑問がうまれこちらで質問させていただく経緯となりました。 よろしくお願いいたします。

                • 私用車を社用車としてつかう方の自動車税

                  私用車を社用車として使い、かわりに毎月会社からお金を頂いてる方の自動車税は会社が払うものなのでしょうか。 社用車として使わせてもらってるものは、毎日持ち主が通勤に使っております。

                  • 青色申告への切り替え

                    3月15日までに青色申告の申請をし忘れたのですが、事業開始日を1ヶ月以内に設定して今から申請し、以前に受け取っていた収益を雑所得として、以後受け取った収益を事業所得とすることはできますか?それとも今年分は白色申告で済ませて、来年度から青色申告の申請をするべきでしょうか?

                    • 車を法人名義にせず費用計上して使用できますか

                      先日、個人事業主から法人成りしました。 新たに法人名義で車を買うのは将来の買い替えの時にして、当面は今ある車を法人でも使いたいと考えています。 現在の任意保険の会社に問い合わせたところ、法人名義の契約はできないとのことでした。 個人事業主の方の帳簿では今年で減価償却も終わり、法人名義OKの高い任意保険に変えてまで社用車とする必要は無いように感じます。 今ある車は、車の所有者と保険のいずれも代表取締役の名義です。 このまま仕事で利用して、ガソリン代や車検代等の経費を計上できないでしょうか?

                      • 個人事業主の時に借り入れた借入金の法人への組み入れの仕訳方法について

                        個人事業主から法人なりしまして、2期目になります。先日、日本政策金融公庫から法人として借入をいたしました。その際、個人事業主の時の借入金を法人として引き継ぐ契約をいたしました。その借人金は現在据え置き期間の為、利息のみ支払っております。この利息は既に法人口座から引き落としとなっております。 個人事業主の時の借入金についてどのように仕訳したらよろしいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                        • 本日決算 過年度契約の店舗賃貸の保証金償却費の費用化のタイミングについて

                          本日決算合同会社です 過年度の2020-06-20に支払った2020年7月1日(新規契約)~2023年6月30日の3年間の店舗の保証金の内訳、 総額¥360000の内 差入保証金¥234000、長期前払費用\126000(35%償却) と、登録していましたが、この¥126000は本来支払った時点で費用化(勘定科目がわかりません)がするものだったのか、契約期間終了時点(以降更新予定)で費用化(勘定科目わかりません)するものなのかがわかりません。この間月ごとの償却もしておりません。費用化してないのを気が付いた時点で費用化(勘定科目わかりません)してよいのでしょうか?

                        • 贈与されたお金を返却する場合について

                          2021年1月に結婚祝い金として両親から合計300万円の贈与を受けました。しかしコロナ禍により式は挙げないこととなり、手元にある300万円は両親に返却しようと思ってます。この場合、返却したとしても贈与税は課せられてしまうのでしょうか?

                          • 役員報酬について

                            今年の3/15に法人を登記しました。 その際に役員報酬は特に決めておらず現在に至ります。 いつまでに決めて支払わなければならないでしょうか。 ご教授願います。

                            • NPO法人がクラウドファンディングで受け取った寄付の勘定科目

                              NPO法人でクラウドファンディングを行い、寄付を募りました。 寄付金額に応じて返礼品があるものとないものがあります。 返礼品は、物品と、発行した冊子に紹介を載せるパターンがあります。 上記の場合、勘定科目はそれぞれどのように入力すればよいでしょうか。