後藤隆一税理士・公認会計士事務所が回答した質問一覧

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  • 学生の頃にマイニングしたビットコインの確定申告について

    個人事業主です。 2018年(学生の頃)にマイニングをして、ビットコインを報酬として受け取っていました。 ビットコインのウォレットのレポートを確認すると、2020年以降は報酬を受け取っていないようです。 このビットコインを日本円として銀行口座に入金しましたが、今年度分として確定申告は必要でしょうか。 マイニング当時の取引レートであれば1万円に満たないのですが、換金時の取引レートであれば10万円ほどになりました。 マイニングは現在の事業とは関係ありません。 お手数をおかけしますが、ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

  • 役員退職金と役員報酬の関係について

    65歳で代表取締役を退任し、役員退職金は受け取りました。 その後も取締役会長として在任しています。 現在、70歳ですが、役員退職金を受け取った後の役員報酬の見直しは(増)可能でしょうか。

    • 次年度の税金について

      来年4月から社会人になります。社会人一年目は住民税が引かれないと聞きました。現在親の扶養に入っており、アルバイトではなく業務委託で働いている場合も、年間収入が103万円以下であれば、社会人一年目で給料から引かれる金額は通常の扶養内アルバイト(103万円まで)の場合と同じですか?

      • 個人事業主からの法人化について

        個人事業主からの法人化についてお聞きしたいことがあります。 以下のパターンの場合、法人化した方が良いでしょうか? 給与所得:約300万 農業所得:約 -35万 不動産所得:約250万 上記は所得のため経費は引いています。 その他控除:約270万(社会保険料、配偶者控除、基礎控除など) 課税所得:約250万 所得税:15万、住民税:25万

        • ゴルフレッスン等の経費計上

          現在個人事業主です ゴルフ会社様の採用業務を支援することになりました ゴルフレッスンに通い始めた場合は市場調査として経費計上できますか?

          • 準確定申告する場合の 高額医療費の入力について

            準確定申告で医療費控除を受けるにはどうしたらいいですか

          • 学生の扶養の上限に関して

            今年から103万の壁が撤廃され150万やら123万稼いで良いと聞いたのですが大学生で、社会保険にも入っておらず、親の扶養から外れないためには結局年間いくらまで稼いでいい事になっているのでしょうか 自身で調べたのですが、あまり分からなくて専門家の意見がお聞きしたいです。よろしくお願いします

            • 立替金支払い時の振込手数料について

              取引先の立替金支払をしました。立替金の振込手数料は当社が負担します。取引先に請求する立替金に振込手数料は含めずに請求しますが問題ないでしょうか?インボイスの観点からみても問題ないでしょうか?

            • マイクロ法人での市民税の支払いについて

              2024年にマ示イクロ法人として、会社の代表と個人事業主とで事業をしております。 法人は月々給料の支払いで天引きしており、今月個人事業主の方へ普通徴収が届きました。 通知書通り支払う方が良いのか、何か手続きをした方が良いのかご教示願いします。

              • 今年度の市府民税が高額になりました

                2024年度に祖母より500万円の贈与を受けました。 確定申告の際、雑所得で申告しましたが、あまり確認せず行ったため 「雑所得(業務)」で申告していました。 そのため今年の市府民税額が、昨年度より大幅に増えて通知書が届きました。 今からでも減額をお願いする方法ってありますでしょうか? (前年度)118,100円→(今年度)518,900円

                • 扶養控除について

                  私は現在21歳で、学生ではありません。  飲食店でアルバイトをしており、以下の「106万円の壁」のすべての条件を満たしているため、年収が106万円を超えないように働き方を調整しています。 •週の労働時間が20時間以上 •月額賃金が88,000円以上(≒年収106万円超) •雇用期間が2ヶ月を超える見込み •学生ではない •勤務先の従業員数が51人以上 2025年からは「特定扶養親族の扶養控除」の見直しにより、税制上の扶養に入れる年収の上限が150万円まで引き上げられると聞きました。 ですが私は、親の社会保険の扶養を外れたくないため、年収130万円未満に抑えるつもりです。 この夏、2ヶ月以内の短期アルバイトを追加で行う予定ですが、その収入と現在の飲食店のバイト収入を合算して130万円を超えなければ、 •社会保険への加入義務は発生しないか? •親の健康保険の扶養からも外れないか? 以上の点についてご確認いただけますでしょうか? 親に迷惑をかけないよう、正確な年収のボーダーラインを知りたいです。

                  • 源泉所得税の会計処理において、定額減税と年末調整の分の処理をしたら、預り金がマイナスになった。

                    源泉所得税に関する預り金の会計処理についてご相談です。 現在、下記のように源泉所得税にかかわる「預り金」の推移がありました。 預り金の金額推移(源泉所得税) ※定額減税の影響を含む 年月   |預り金増減額(円)|備考            |預り金累計残高(円) ─────────────── 2023年12月|+12,490    |給与からの源泉徴収    |12,490 2024年01月|+12,490    |給与からの源泉徴収    |24,980 2024年02月|+12,490    |給与からの源泉徴収    |37,470 2024年03月|+12,490    |給与からの源泉徴収    |49,960 2024年04月|+12,490    |給与からの源泉徴収    |62,450 2024年05月|0       |定額減税により源泉徴収なし|62,450 2024年06月|-62,450    |源泉所得税の納付     |0 2024年07月|0       |定額減税により源泉徴収なし|0 2024年08月|0       |定額減税により源泉徴収なし|0 2024年09月|0       |定額減税により源泉徴収なし|0 2024年10月|0       |定額減税により源泉徴収なし|0 2024年11月|-28,425    |年末調整による還付処理  |-28,425 上記のような処理を行った結果、「預り金」の残高がマイナスとなってしまいました。 会計ソフト(freee)でも、「預り金がマイナスになるのはおかしい」とエラー表示されております。 つきましては、以下の点についてご教示いただきたく存じます。 1. 預り金がマイナスになるのは会計上・税務上問題がある処理でしょうか? 2. 定額減税によって源泉所得税が発生しなかった場合の正しい会計処理方法はありますか? 3. 年末調整での還付処理が預り金の残高をマイナスにした場合、どのような修正または補足仕訳を行うべきでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、今後の処理の参考にさせていただきたく、ご確認のほどよろしくお願い申し上げます。

                    • 学生 130万をこえて稼ぐ場合

                      現在大学生でアルバイトの掛け持ちをしています。 家族は片親で年収700万程度と聞いています。 今年に130万をこえて稼ぐ予定ですが、扶養から外れることによる親の税金の増加も踏まえて、何万程度稼げば手取りがプラスになるでしょうか。 また、国民年金で現在学生納付特例を利用していますが、何万からこの制度の利用が不可能になりますか。ただし、利用不可能になる場合でも前述の手取りの計算に含む必要はありません。

                      • 法人成した後、確定申告済みの事業用個人名義口座Aからプライベート用口座Bにお金を移した。どう処理すればよいですか?

                        個人事業主で事業用口座Aを使っていました。 確定申告を済ませ例えば口座Aに1千万残りました。 法人成しました。 法人口座がなかなか作れなかったため、しばらく口座Aを使い続けました。 1千万をプライベート口座Bに移しました。 本来法人会計に登場してはダメな1千万なのですが、どう処理すべきでしょうか?

                        • リバースチャージについて

                          リバースチャージに関して教えてください。 例えば、特定仕入が10000円あったときには下記の処理になると思います。課税売上割合90% (支払時) 支払手数料1000 / 現金1000 仮払消100 / 仮受消100 ※ (決算) 仮受消100 /仮払消90 未払消10→納付 雑損失10 / 仮払消10 ※のところで、リバースされてるので、仕入側で仮受消費税を計上するのはわかるのですが、仮払消費税は実際に払ってないのに何故100を計上するのでしょうか? この例では決算で10しか納付しません。例えば、課税売上割合が95%以上だと納付はないと思います。

                          • 立替金精算書について

                            夜分に失礼します。インボイスを添付した立替金精算書を発行する場合、立替金精算書発行事業者の適格事業者登録番号の記載は必要でしょうか?また支払先の登録番号や消費税額や消費税率の記載は必要でしょうか?

                            • 確定申告 アルバイト掛け持ち

                              アルバイトを掛け持ちすることになりそうです。新しい仕事先が年間20万円に満たなくても、今の仕事先と合計して103万円を超えたら確定申告が必要でしょうか? 今の仕事先では年末調整をしてもらっています。 宜しくお願いいたします。

                              • 法人税の別表で経費を経費外にする方法

                                法人税の申告書で経費に入れていたものを経費外にしたいときは、別表4の加算の箇所に金額を記載するだけでよいのでしょうか。別表5にも記載する必要があるのでしょうか。

                                • 売上と雑収入の違いについて

                                  今年開業したばかりです。 デコレーターとして仕事をしています。 自身での仕事あまりなく、仲間のデコレーターの作業協力と言う形での仕事が多いです。この場合、『売上』となるのか、私自身の仕事ではないので、『雑収入』で処理した方がいいのでしょうか。 お手伝いに行くところは、何ヶ所かあります。 私自身の仕事はあまりないので、直接仕入れをすることも、年に数回しかありません。(仲間から、譲ってもらうこともあります) freeeで請求書作成をしたら、売上になってしまったので、合っているのか不安になり問合せさせて頂きました。 回答よろしくお願いします。

                                • 設立前から事業が始まってしまった場合(飲食店)

                                  【法人設立前の経費についてご相談】 当店では、4月1日より飲食店事業を開始しており、仕入れや家賃、備品購入などの経費がすでにほぼ毎日発生しております。 その後、法人登記の準備を進め、5月27日付で法人設立が完了しております。 これらの法人設立前(約2ヶ月間)の支払いについては、現金や個人名義の口座、クレジットカードから支払っておりますが、 どのように処理すべきか、ご教示いただけますと幸いです。