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  • 確定申告の勘定科目にないものを経費として作りたい

    スポーツトレーナーをしていて、トレーナー活動費として使用したものをまとめたい

    • 取引適法 振込手数料の件

      2026年度から取引適法に基づいて、支払い手数料は支払い側が負担しないと 取引適法違に該当するという考え方で良いでしょうか。

      • 取引適法 振込手数料の件

        2026年取引適法に基づいて、支払手数料を支払わないと取引適法に違反するという考え方で良いでしょうか。 特例などは存在するのでしょうか。

        • ◯◯円也について

          お世話になります。普段のご請求書は、金額の後に(税込)や(税抜き)の記載がございますが、今回は20,000円也のみでした。也が記載されている場合、税込価格なのですか?それとも、22,000円をお支払いすればよろしいのでしょうか?

          • 期首振替および仕訳方法についてのご相談

            個人事業主です。 前年の計上方法について、知識不足による処理をしていたため、 今年度からは正しい仕訳方法に改めたいと考えております。 長い文章で恐縮ですが、ご相談させてください。 売上金の受取は現金ですが、 ・小口現金を金庫等で管理しているわけではなく ・売上を都度口座に入金しているわけでもなく ・売上で得た現金を、プライベート資金と兼用で使用している という状況です。 【前年度の処理】 ① 売上計上 (貸)現金 10,000 / (借)売上 10,000 ② 経費発生時 (貸)消耗品費等 2,000 / (借)現金 2,000 ⇒ 帳簿上の期末現金残高:8,000円 ※ 実際の前年度現金残高は約300万円あります。 【今年度の方針】 小口現金の管理を行わず、現金勘定の発生自体をなくしたいと考えています。 ① 売上計上 (貸)事業主貸 10,000 / (借)売上 10,000 ② 経費発生時 (貸)消耗品費等 2,000 / (借)事業主貸 ? 借? 2,000 ⇒ 帳簿上の期末現金残高は 0円 にしたいと考えています。 【ご質問】 Q1:今年度の仕訳方針は、上記の考え方で問題ないでしょうか。 Q2:前年度末に計上されている現金残高300万について、 期首に事業主貸へ振替処理を行うことは不自然でしょうか。 【別のご質問】 Q3:前年度までは、事業用・私用兼用の口座についても帳簿(決算書上)に 計上していましたが、私用での入出金が多く管理が煩雑なため、 今後は口座自体の計上を廃止し、数少ない口座引落の経費は 事業主借勘定で処理する方法は不自然でしょうか。 また、現金勘定・預金勘定のいずれも使用していない決算書は、 やはり好ましくないでしょうか。 ↓ 前年度末の口座残高10万を期首にて振替し、残高を0にする (貸)事業主貸 100,000 / (借)普通預金 100,000 以降、口座引落で発生した経費 (貸)消耗品費等 2,000 / (借)事業主借 2,000 お忙しいところ恐縮ですが、 Q1~Q3につきまして、ご回答およびアドバイスをいただけましたら幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

            • 売上の計上について

              海外通貨口座はfreeeと未連携で、 売上を年末にまとめて円転予定ですが、 売上・未収入金の計上は月まとめでも問題ないでしょうか。

              • 事業主貸、事業主借について

                フリー会計ソフトを使用しています。 決済口座を【現金】を使わず、 事業主貸 事業主借 で処理しています。 現金を使って経費として使用して買い物をしたものに関しては 事業主借 勘定科目→消耗品など で合ってますよね? 買い物の際に クレジットカードから お店のプリカなどに現金を1000円チャージしてそこから払った場合、1000円は勘定科目は【事業主貸】となりますか?

                • パート2つの掛け持ちと内職をしている場合の確定申告について

                  主たるパート先の収入は年間99万円でした。(年末調整済) 掛け持ちしているパート先の収入は年間10万円で、現金手渡し、毎月源泉所得税が引かれていました。 さらに、内職で年間16万円の収入がありました。 この場合、確定申告は必要でしょうか。

                  • 貸借対照表の記入方法について

                    現在フリーのクリエイターとして事業をおこなっているのですが 売り上げや経費の購入等全てを銀行振り込み・クレジットカードでやり取りをしています。 現金でのやり取りが無い場合、貸借対照表の現金の欄が空白になっても大丈夫でしょうか?

                    • 青色専従者の税金について

                      今年度から、専従者給与(妻)の金額を上げようと考えています。 元々所得税・住民税ともにかからない金額(8万程度)でしたが、事業も好調で妻の業務を増やしたいので13万程度までアップしたいと考えています。 そこで所得税等が発生してくるかと思うので教えてほしいのですが… ・事業者は年末調整で具体的に何をする必要があるのか。  (今やっていること以外に何か手続きなどが増える??) ・専従者は確定申告が必要なのか。 ・住民税を普通徴収に切り替えたほうがいいのか、その場合の切替タイミングはいつか。 すみませんがよろしくお願いいたします。

                      • 10万円以上の印刷物(消耗品)の償却資産申告について

                        個人事業主です。お店で使用するショップカードやロゴ入り紙袋のデザインや印刷を外注して昨年中に製作しました。支払いは一括で10万円以上20万円未満となったため、少額減価償却資産として処理しようと考えています。消耗品のようなものではありますが、金額に沿って、固定資産台帳へは記載をし、全てを昨年度の経費として即時償却とするつもりです。 その場合、償却資産申告の対象となると理解しておりますので、申告書へ記載が必要なのかと思いましたが、申告対象資産の中でこうした消耗品についてはリストに該当がなく記載するべきものなのか判断がつきません。 耐用年数につきましても、「備品ーその他」にあたるのかな?と確認したところ8年となりますが、そこまで持つものでもありませんし、その前には確実に使い切るもしくは劣化して使えなくなるかと思います。 このような「取得金額は10万円以上20万円未満だが、ものとしては消耗品で2~3年程度でなくなってしまうもの」の場合、固定資産としての扱いや申告をどうするべきか、正しい方法を教えていただけますと幸いです。

                        • 収用時の節税方法について

                          家と建物全てが、収用対象となり、移転補償となり2025年11月に 以下2種類の契約を行いました。 代替の土地に家を建てる予定です。(家のみ約5000万円) ①土地契約  代替地斡旋で、代替地提供の地主、事業者、私の三者契約で、  土地の買取金額約1,500万を受領し、代替地の地主に支払いが終わり、  両方の土地の名義は全て変更済みです。 ②建物補償契約  2028年迄に除去の契約で、契約時に9,000万、残金を除去後に受領です。 質問事項 ①収用の繰り延べ特例と収用の5000万円特例を年をまたぎ適用させる方法はあるのでしょうか。希望は繰り延べ特例を土地に適用し、2029年の確定申告で5000万円特例を適用させたい。 ②収用の5,000万円特例と併用できる小手お資産の売却に関連する特例は有りませんか。

                          • 給与を渡した相手の名前や住所などが不明の場合の実務的処理について

                            よろしくお願いします 個人事業主で飲食店をしています お恥ずかしながら忙しいときに日雇い的な感じで何人かを何日か雇ったりして お給料を払いました しかし正確な名前や住所を聞かず、今も連絡が取れません 給与支払報告書を出そうと思っているのですが、このように不明な場合 実務的にはどうすることが多いでしょうか

                            • 売上の計上について

                              個人事業主として事業を行っております。 売上の大半が現金での受け取りです。 受け取った現金については、都度口座へ入金しているわけではなく、 その日のうちに私的な支払いに使用することもあります。 このような場合、売上の計上方法として、下記の仕訳で問題ないでしょうか。 ① 売上計上 (貸)事業主貸 10,000 / (借)売上高 10,000 また、事業に係る経費については、管理を分かりやすくするため、 一旦、小口現金勘定から支出する形を取っております。 ただし、①の売上仕訳を行っているため、小口現金勘定への入金がなく、 結果として現金勘定が常にマイナスとなってしまいます。 そこで、1か月ごとに振替処理を行う場合、下記の仕訳でも差し支えないでしょうか。 ② 経費支払時 (貸)経費勘定 5,000 / (借)小口現金 5,000 ③ 振替時 (貸)小口現金 5,000 / (借)事業主貸 5,000 イメージとしては、売上として受け取った現金で、事業経費の精算を行っている形です。 ①の売上仕訳を行っているため、 小口現金ではなく事業主貸勘定で相殺している認識ですが、 考え方や仕訳に誤りがございましたら、ご教示いただけますと幸いです。

                              • 固定資産について

                                1年以上使うPCやサブスクリプションは、固定資産としてfreee会計に登録すべきでしょうか?ちなみにどちらも単体で10万円以上です。

                                • 開業日の開始残高について

                                  開業日の仕訳についてご教示くださいませ。 開業日 2025/4/1です。 プライベート口座と事業口座が兼用です。 下記の条件を考慮いただき、4/1に計上すべき仕訳を教えていただきたいです。 〇3/20 借入金400万 〇~3/31 車 300万で購入 〇~3/31 消耗品等経費 計50万 〇3/31時点の口座残高 54万 開業日までの3/20~4/1までの約10日間にも プライベートや開業費での入出金があり残高の変動があります。 ↓4/1に行う仕訳 ①借入金の計上 (貸)事業主貸 400万 / (借)借入金 400万 ※(貸)のうち、手数料は開業費で計上 ②開業日の預金残高をあわせる (貸)預金 54万 / (借)事業主借54万円 ?(借)は事業主借か元入金どちらが正しいのでしょうか ②開業前にかかった費用の計上 (貸)開業費 50万 / (借)事業主借 50万 ?(借)は事業主借か元入金どちらが正しいのでしょうか ③3月に事業用の車を購入 (貸)車両運搬具 300万 / (借)事業主借 300万 ?(貸)のうち、租税公課や保険料も開業費で計上して良いのでしょうか ?(借)は事業主借か元入金どちらが正しいのでしょうか 上記①~④の仕訳のご確認と追加すべき仕訳がございましたら ご教示いただけますと幸いです。 また、上記の仕訳を行っている場合は Freeのマスタ設定での開始残高の登録は不要という認識で お間違いないのでしょうか。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

                                  • 企業1期目の決算期の決め方について

                                    今月中に合同会社設立を設立し、介護事業を開始する計画をしています。 すでに司法書士の先生と打ち合わせ、定款含めた準備が整ったのですが標記の「決算期を何月に設定するか」のみ税理士の先生にお伺いした方が良いとの事で質問です。 ①12月決算とすべきか ②8月決算とすべきか(2割特例適用させるため) ③3月決算とすべきか(介護報酬が3年に1度4月に改訂される為) ④その他別の月に設定すべきか 教えて頂きたいです。

                                    • コミュニケーションロボットの減価償却について

                                      個人事業主で小売を主業としています。 イベント販売等でスタッフ代わりとしてコミュニケーションロボットを購入し、固定資産として減価償却する考えですが、その際の償却期間の設定はどうしたら良いでしょうか? お教え下さい。

                                      • 売上と立替金を合わせて受け取った場合の仕訳について

                                        お世話になります。 当方freee会計を使用しており、この度売上と立替金を口座振替で回収しました。 いつもは「自動で経理」で売掛金の消込(支払手数料として引かれたものは△行を追加して処理)をしています。 ですが今回は売掛金に対して超過する部分(立替金)があるので登録できません。 収入内容に立替金と支払手数料(△行)を入力すると自動的に下記のような仕訳になります。 預金    〇〇  /売掛金   〇〇 ←左右同額 支払手数料 3,000 /立替金   10,000 預金    7,000 本来の立替金は10,000で、仕訳上立替金の相殺はできているので、これで問題はないのでしょうか。 いつもの仕訳と違和感があるので、不安が残るため質問させていただきました。 回答、ご指摘いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

                                        • アルバイト収入が主な場合の副業フリーランス収入の所得区分について(事業所得/雑所得)

                                          現在、フルタイムのアルバイトと副業としてフリーランスの仕事を掛け持ちしています。(開業届および青色申告承認申請は提出済みです) アルバイトの年収は約200万円、副業では年間20万円程度の収入があります。副業の内容は、現時点では隔月で依頼を受けるイラスト制作が主です。 この場合、副業で得た収入は「事業所得」と「雑所得」のどちらで申告すべきでしょうか。 現状では給与収入の割合が大きいため、副業収入が事業所得として認められるかどうかを特に気にしております。ご回答のほど、よろしくお願いいたします。