最新の質問一覧

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24652件中11921-11940件を表示

  • 個人事業主の初年度確定申告における開業費について

    お世話になります。タイトルの件でご質問があります。 個人事業主の初年度確定申告の準備中なのですが、自宅兼事務所に対して開業日前に約300万円のリフォームを実施しました。 いろいろネット上でも調べたのですが、開業前の水道光熱費や通信費、消耗品なども勘定科目開業費としてひとくくりに経費にできることは理解致したのですが、これらに冒頭のリフォーム代も含めた金額にて開業費として固定資産登録して償却していく流れで問題ないでしょうか。 ただ、自宅兼事務所ということで、これら開業費のまとめた中に家事案分しなければならないものとそうでないものが混ざっている場合の適切な計上方法についてご教示いただければと思い、お問い合わせさせていただきます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

    • 営業車の売却について

      個人事業主をやっております。 一年未満(9ヶ月)使用し、下取りに出し売却しました。購入金額27万円、預託金8千円。売却金額10万円。売却時の仕訳方がわからないので教えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

      • 低圧事業用太陽光発電の申告する上で、初年度申告の際の注意点

        2022年12月25日より事業を開始、低圧の事業用太陽光発電を始めました。初年度の売り上げは少額のため2024年3月が初年度の申告になります。 その際伝票起票は2022年12月25日で太陽発電の購入、銀行借り入れ、支払の発生を起票して、確定申告の期間は2022年~2023年12月31日としていいのでしょうか。 又、2022年12月分売り上げは2023年1月に入金となりましたが、2022年12月31日で売掛金/売上の起票で2023年1月の入金時に普通預金/売掛金と起票すべきで、入金時の売上計上でなく、毎月末でいったん売上計上すべきでしょうか? 2年分まとめて申告する際は、2022年分と2023年分それぞれ起票してまとめて申告でしょうか、教えてください

        • 青色申告 立替金残高がマイナスになっていて至急アドバイス欲しいです。

          交通費を取引先から事前にもらい クレジットカードで購入してます。 年をまたいだせいか今年の 立替金残高欄がマイナスになってしまいます。 2024年には、0になってます。 2023年 12月 現金52800円/立替金52800円 立替金の前期末残高−52800円 2024年 1月 立替金52800円/未払金52800円 立替金 今期残高 0 になりました。 立替金がマイナスになるのは いけないと思い込んでますが 上記の形で良いのでしょうか? 立替金がマイナスでもいいのでしょうか。もしくは、預かり金などの処理の方がいいのでしょうか。初心者なのでアドバイスお願いできたらと思います。

          • 管理費積立修繕費の科目仕訳について

            自己所有マンションの管理費修繕費積立ですが、 「地代家賃」にて一括仕訳することは可能でしょうか。 実際の詳細は、 ・管理費5000円 ・修繕積立金6000円 です。 よろしくお願いします。

            • 課税

              2022年の課税売上高が1200万円、2023年の課税売上高は600万円だったとします。 その場合、2024年は自動的に課税事業者になり、2025年3月末には2024年分の消費税の確定申告が必要になる、と認識しています。 上記の状況に加えて、インボイス制度の開始と同時”ではなく”2024年の1月1日から適格請求書発行事業者となった場合、2023年10月~12月の消費税の確定申告は必要ないため、消費税の確定申告が必要となる最初のタイミングは2025年の3月末になる、と認識しているのですが、この認識は合っていますでしょうか? よろしくお願いいたします。

              • 保険積立金の科目科目は?

                保険定期預金の仕訳は?

                • 個人事業主の白色申告者です。消費税の勘定科目が不明で確定申告に手間取ってます。教えていただきたいです。

                  建設業で昨年インボイスに登録しました。 1日の請負金額×現場に出た日数+消費税(例19000×1+1900=20900)でいただいてます。 確定申告時、収入の欄には税込の20900円で記入したらいいのでしょうか? また、消費税分を別にするのであれば支払いまではどのように計上したらいいのでしょうか? お忙しいところ誠に申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

                  • 確定申告・個人クレジットカードから経費を落とせますか?

                    初めまして、質問失礼します。 個人事業主をしておりますが、個人の支払いも仕事での支払いも纏めて同じクレジットカードで支払っております。 例えば 1月 クレジットカード引き落とし    10万円    内、32000円経費 以上のような場合、経費はどの項目に記入したら良いでしょうか? 今まで経費は現金払いでしたので 戸惑っております。 初歩的な質問ですが、どうぞ宜しくお願いいたします。

                    • 取引(収入)の記入方法が分かりません。

                      2023年10月〜2024年10月までの一年間の給料を一括でもらったのですが、どのように登録すれば良いのでしょうか?

                      • 確定申告で無効になるもの

                        年末調整対象のサラリーマンです。ふるさと納税のワンストップ納税を既に申請しておりますが、23年の医療費が12万円だったので確定申告を考えております。 その場合に確定申告で無効となるのはワンストップ申請のみで、確定申告時にふるさと納税の申告は必要となることは理解しております。ただし、年末調整時に提出したiDeCoや生命保険については確定申告時に再度申告は不要と考えてよろしいでしょうか?

                        • バイト代を貰った時の科目

                          ほかの個人事業主の下で仕事をしてバイト代を貰った時の科目が知りたいです。

                          • 確定申告における耐用年数

                            確定申告書類を作る際の法定耐用年数って1年ずつ減っていくという考えでよろしいのでしょうか? 木造居住住宅22年の場合で令和4年の確定申告が仮に22年であった場合、令和5年の申告では21年になるんでしょうか? また中古で購入した際の確定申告が耐用年数16年だとしたら、翌年の確定申告は15年のような考え方ですか? それとも同じ建物や備品であったら最初の耐用年数でずっと計算するんでしょうか?

                            • ワーキングスペースの科目を教えてください

                              ワーキングスペースを借りています。その科目を教えてください。

                              • 確定申告書等作成コーナーで出てくる「青色申告特別控除に関する質問」について

                                申告書の作成を進めていたら、 『事業に係る仕訳帳及び総勘定元帳について優良な電子帳簿の要件を満たして電子データによる備付け及び保存を行い、一定の事項を記載した届出書を提出していますか? ※ 既に電子帳簿保存の要件を満たして55万円を超える青色申告特別控除の適用を受けていた方が、本年分以後も引き続き当該要件を満たしている場合には、一定の事項を記載した届出書を提出していない場合でも「はい」を選択してください』 という質問が出てきました。 この注釈にある「既に電子帳簿保存の要件を満たして55万円を超える青色申告特別控除の適用を受けていた方」というのは  ・昨年の確定申告で、帳簿が優良な電子帳簿の要件を満たしており  ・一定の事項を記載した届出書を出していないが、e-tax提出により65万の控除を受けていた人 も該当しますでしょうか?ご教授いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

                                • 家賃の経費化

                                  同棲している女性(私の㈱の役員になってもらっている:賃貸契約は女性)の家賃を、社長である私の㈱の経費で落とすにはどのような処理をすれば良いでしょうか?

                                  • 事業所登録している場所と別の場所で収入発生の場合の納税先

                                    個人事業主です。事業所登録しているところと違う県で業務委託の仕事をするために今年2月に住民票を移動しました。納税地は昨年の所得が発生した場所でしょうか? 事業所の場所は変えたくないのですが、その場合事務所登録などの手続きは必要でしょうか?

                                    • 妻への業務委託

                                      ・私の法人が妻に業務委託をする件 ・妻が私の法人から業務を受ける件 について、税金やその他において注意するべき点を教えてください。 従業員なしの法人(株式会社)を経営しています。 私のみで他に役員や従業員はいません。 妻はいますが、私の法人とは別の会社員として仕事をしています。(扶養ではなく) 妻は、近年含め5年連続でTOEIC850点以上を取るくらい英語に堪能なので、私の法人で一時的に発生する英文の文書や音声データの翻訳(日本語訳)を頼みたいと思っています。 そこで、妻に業務委託費として1年契約15万+消費税を払って仕事を依頼したいのですが、家族だからこそ何か注意するべきことはありますでしょうか。 外部の人材に委託するより安いので問題ないと思いますが、 普通に外注する感じで契約書を交わせば良いのでしょうか。 妻は会社からの給料以外に雑所得はありませんので、年間20万円以内ならば無申告でOKという解釈で良いでしょうか。

                                      • 個人用口座に心身障害者福祉手当が入金された場合の仕分けについて

                                        個人事業主をしている者です。 事業用とは別の個人用の口座に、心身障害者福祉手当が入金された場合の 仕分け方法を教えて頂けますでしょうか。

                                        • 総所得金額とは申告書のどこを見ればよいですか

                                          雑所得と株式の譲渡や配当しかない場合、(1)B様式第一表(59)「本年分で差し引く繰越損失額」欄に数字が入っている (2) 第三表(分離課税用)を使用する (3)第四表(損失申告用)を使用する などに該当の場合は、総所得金額はどこを見ればよいですか?