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  • 通勤用の駐車場の扱い

    法人契約した月極駐車場に特定社用車(社長の車を会社に貸与、 0円で賃貸借契約済み)を 駐車する場合、全額駐車場代は損金算入できると認識していますが、いかがでしょうか。 マイカーの場合は、その個人の給与と見なされると認識しています。 また、上記に付随してですが役員への借上げ社宅の駐車場代部分も社用車であれば 全額損金扱いとなり賃貸料相当額に含まれないと認識していますが、間違いないでしょうか。

    • 日本での納税について

      アメリカ在住の日本人が現地で起業した場合、以前は日本での納税義務はなかったそうですが、2022.4現在はどうなっていますか? 起業する外国人(在住日本人)が日本への出張ビジネスで収入があるが日本には居住してない。 こういった場合は、日本での起業も必要なのでしょうか?

      • 納税管理人を定めた際の税金の納付方法について

        納税管理人を定めた際の税金の納付方法について質問です。 地方税(住民税等)の場合、市区町村によっては事前に口座振替の手続きをすれば、納税管理人ではなく、自身の口座から自動的に引き落としてもらうことが可能だと思います。 国税(所得税等)の場合、そのような制度はあるのでしょうか。やはり一旦納税管理人に必要額を立て替えてもらって納税していただくしかないのでしょうか。

        • 副業と主業の境界線について

          ケータイ転売とせどりで収入があり、昨年から正式に副業として白色申告し、今年から青色を申請しました。 売上が純然に売れた金額を指すなら、副業の売上が主業の年収に迫る若しくは超えた場合、税務的に(住民税含)何か影響が出ますでしょうか? ちなみに、妻を配特、大学の子供が二人います。

          • 元日本人の遺産相続手続き

            カナダ市民権を取得した元日本人(カナダ在住)です。このほど父親が他界し、それにともなう遺産を姉とともに相続することになりました。相続内容はいくつかの銀行口座の貯金(姉と半分づつ)と家2軒(姉と一軒ずつ)です。ネット検索によると、手続きには除籍謄本、署名証明書、および在留証明書が必要だということですが、手続きの流れがイマイチよくわかりません。その他留意点等あわせてご教示いただければ幸いです。また手続きを税理士に依頼する場合必要経費などいかほどになりますでしょうか。よろしくお願いします。

            • ローン保証料の償却方法

              ローン保証料は経費ではなく資産計上すると認識しています。 ローン保証料の減価償却方法をご教示ください。 定額法(月割り)で減価償却しますと(元利均等返済なので)ローン残高と整合性が取れず頭を悩ませております。

              • 利益2000万越えのドバイ法人設立

                年間の利益が20,000,000円を超えたらドバイ法人を設立すべきと聞いたのですが、海外移住しないと節税効果はありませんか?

                • 妻の扶養について

                  現在、妻が業務委託契約にて働いております。このまま1年間働くと年間15、6万程度の収入になりそうです。 別の働き口も現在探しており、同じように業務委託契約や雇用契約(パート)にて働いた場合あと何万円まで働くことが可能なんでしょうか? ①業務委託契約の場合 現状の16万+追加で22万=38万までは確定申告不要でかつ扶養内で働ける認識です。 ②雇用契約(パート) 現状の16万+追加で〇〇万 パートの場合は何万円まで働けるのでしょうか?103万の壁等も聞きますが、パート以外の収入がある場合どのような計算になるのでしょうか?

                  • 売上等の計上時期等について

                    MNPの際の経費について、回線維持費も参入できる点については大変参考になりました。 自己流で今まで、端末売却時の売上をもとに、それらを購入・契約する際の経費とそれらを維持費を端末毎に管理しており、結果、最低維持期間を勘案した端末ごとの利益は明確になりますが、売れた日を基準にしているので、帳簿上、買った日付が入り繰りしてくることとなります。これはありでしょうか? また、個人の通帳・財布で管理しているので、帳簿だけで管理する形でもよいでしょうか?この場合、預金と現金を分ける必要性が?なので両方を兼ねた『出納帳』で良いでしょうか?(青色で10万控除)

                    • 源泉徴収をした上で請求書を作成すべき?

                      不動産コンサル、ブランディングコンサル等をしている個人事業主です。先日初めて請求書を発行したのですが、3社業務委託を請けている会社の一社から「源泉徴収を10%するのは義務」の為、請求書の作り直しを要求されました。 源泉する請求書とそうでない請求書を混在させたくないので、個人事業主が請求書を発行する際、源泉10%をさせる義務があるのかどうか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

                      • 売上について

                        レンタルスペースの運営業務をしております。 売上についてご相談させてください。 レンタルスペースはプラットフォームに掲載しており、お客様とのお金のやり取りはプラットフォームがしています。1か月の売り上げは翌月末に振り込まれます。 振り込まれた金額を弊社の売り上げとして会計上に上げる形で問題ないでしょうか? 振り込まれる金額は、売上からプラットフォーム手数料(30%)が引かれた金額が振り込まれます。

                      • ドバイ法人について

                        日本に住みながらドバイ法人を維持すると税金はどうなりますか?

                        • 海外で購入の商品を現地で留め置く場合、起票する勘定科目はどうすべきでしょうか

                          海外の商品を輸入して販売しています。今回、事情により購入商品を現地にしばらく留め置くことになりました。 これまで、通関する時点で仕入高に計上しているので、この基準は変更したくありません。 ただ、現状、前払金のままなので、所有権が当方に移転しているとして仕訳すべき適切な 勘定科目は何を使うべきでしょうか。 三分法で経理しているので、単純に「商品」として仕訳して良いのか迷っています。 経験も知識も浅いので、ご教示いただければ幸いです。

                          • 賃貸物件のリホーム代金の仕訳方法(お風呂・キッチン・トイレ・洗面台・給湯器をセットで交換)

                            現在、マンションを賃貸しています。 新築依頼29年たちますので、お風呂、キッチン、トイレ、洗面台と給湯器の交換をセットで行う予定です。工事代金は150万円ほどを見込んでいます。 毎日、確定申告をしておりますが、今回大規模なリホームは初めてなので勘定科目や仕訳方法がわからないので教えていただけましたら幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

                            • 土地、建物購入費用とリノベーション費用をまとめて支払った場合の登録方法について

                              リノベーションをして貸し出すために空き家を2軒購入しました。2軒分の購入費用とリノベーション費用を合わせて、役員資金で2200万円まとめて支払いました。物件は、土地と建物込みの価格で250万円、200万円でした。物件は今期購入しましたが、リノベーションは来期以降に行います。そのため、リノベーションの詳しい内訳はまだわかりません。この場合の登録方法を教えてください。また、固定資産台帳への記載方法を教えてください。

                              • 社会保険料の預り金(従業員負担分)の決算整理仕訳けについて

                                社会保険料の預り金について以下の状況での決算整理仕訳けをご教示ください。 3月20日 給与100 /預金 90             社会保険料預り金 10 3月31日 決算 よろしくお願いいたします。

                                • リボ払いの仕訳について

                                  1回目のリボによる支払いで40万円を納税に支払った時に、「未払金」として支出で登録をしました。すると、貸借対照表の負債の部で未払金40万円が記録されました。2回目以降は約21000円を「未払金」として支出に登録し、約4000円の手数料を支出として登録をしました。貸借対照表の負債の部では21000円が「未払金」として増えてしまいます。返済をしているのに負債が増えてしまうのはなにか間違えている気がします。よろしくお願いいたします。

                                  • マイクロ法人設立の給与受取りに関して。

                                    私はA社でエンジニアとして働いています。 そしてグループ会社のB社のマーケティングの仕事もしています。 しかし現在給与はA社からしかもらっていません。(就業時間中にマーケティングの仕事もしているため) だから、B社のマーケティングの仕事用に、節税のためにマイクロ法人を設立し、B社から給与を受け取りたいと考えています。 給与の額はこれまでと変わらず、そこからマイクロ法人用に分けて振り込んでもらいたいと考えています。 その際、給与をA社がB社に払い、B社から私に払ってもらうことによる節税は可能なのでしょうか? もしくは、そのままA社からマイクロ法人に払ってもらうことによる節税は可能でしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

                                  • 副業での経費について

                                    副業でメールレディーをはじめました。 メールレディー用に通常使う携帯とは別に新しく専用の携帯電話と回線契約を行いました。 この携帯の機種代金と月々の支払いは、経費として認められますか? 副業なので、会社で年末調整を行なっており、別途、確定申告書を提出する事になると思います。 この場合の書類は、確定申告書AとBどちらになるのでしょうか? 教えて下さい。 宜しくお願いいたします。

                                  • 副業の場合、確定申告AとB どちらになるのか?

                                    副業メールレディーで、税務申告について質問した者です。 ご回答を頂いたのですが、この場合の確定申告書はAとBどちらを使用すれば良いのでしょうか? 確定申告書Aですと、どの辺りに『自分で納付』に◯を付けるのでしょうか? 自分で確認すると、見当たりません。 教えて下さい。 宜しくお願いいたします。 頂いた回答は下記の通りです。 【回答】雑所得で申告して、確定申告書を提出する時に、確定申告書の「給与・公的年金等に係る所得以外の所得に係る住民税の徴収方法の選択」の「自分で納付」のチェックボックスに丸を記入します。 これにより、メールレディ分の住民税は、給与から差し引かないで別に窓口等に自分で納付することができます。