マイナス 資本金の質問一覧

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  • 事前確定届出給与の資金が不足した場合

    例えば事前確定届出給与として12月に100万円を支給する予定だったとします。それに対してその12月の時点で会社にキャッシュが10万円しかなかった場合、支給するには90万円不足となります。事前確定届出給与は未払金などに計上できないので、損金参入するためには何がなんでもあと90万円必要となるかと思うのですが、この場合代表者個人の資金として90万円を充当する方法などはありますでしょうか?もしそうする場合、その90万円は資本金として入れる必要があるのでしょうか?

    • 所得金額

      各事業年度の繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額が以下のとおりであるとき、第2期の欠損金の繰越控除後の課税所得金額は(1)円、第3期 の欠損金の繰越控除後の課税所得金額は(2)円ですか? なお、当社の期末資本金の額は3億円である。過去において欠損金の繰戻しによる還付の適用を受けていない。 第1期)青色申告書提出 繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額4700,0 00円(ムは欠損金額を示す) (第2期)青色申告書提出繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額300,000円 (第3期)青色申告書提出 繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額 1,000,000円 いずれの期においても、損金算入(控除)される繰越欠損金については最終的に当期利益に加算または減算する申告調整が必要ですか?

      • 繰入額

        一般売掛債権とそれに係る貸倒引当金に関するデータが次のとおりであるとき、期(2024年4月1日~2025年3月31日)の所得金額の計算上、貸倒引当金の法定繰入限度額は(1)円と計算されるので、損金算入される貸倒引当金繰入額は(2)円ですか?なお、当社の期末資本金の額は50,000,000円である。 また最終的に当期利益に加算又は減算する申告調整が必要ですか? 一般売掛債権とそれに係る貸倒引金に関するデータ> ・当期末現在の一般売掛債権の帳簿価額は30,000,000円である。 ・期の確定した決算における貸倒引当金繰入額は600,000円である。 ・税務上、一般売掛債権に対する貸倒引当金の繰入限度額は実績繰入率と法定繰入率(0.01)のいずれか有利なほうを選択し計算する。 ・直近3カ年における一般売掛債権の帳簿価額等は次のとおりである。 2021年度末の一般売掛債権の帳簿価額 23,500,000円 2021年度末の一般売掛債権の貸倒損失額120,000円 2022年度末の一般売掛債権の帳簿価額 29,000,000円 2022年度末の一般売掛債権の貸倒損失額300,000円 2023年度末の一般売掛債権の帳簿価額 27,500,000円 2023年度末の一般売掛債権の貸倒損失額220,000円

        • 請求書(外税)における交通費の消費税(内税)が1円ずれる

          ■前提知識  以下の認識です。  ・請求書は外税か内税のどちらかに統一する必要がある  ・交通費は内税なので、請求書が外税なら外税に合わせる必要がある ■状況  ・請求書は外税で消費税を算出(端数は切り捨て)  ・交通費は取引先が支払ってくれるため、立替して請求書に記載  ・請求書に記載する際、交通費を外税に置き換え  ⇒この時、1円のズレが発生 ■具体例  ①立て替えた交通費   7,380円  ②外税に置き換え(切り捨て)   6,709円(7,380 ÷ 1.1)  ③請求書の請求金額(切り捨て)   7,379円(6,709 × 1.1)  ⇒①と③で1円のズレ発生 ■質問  以前、立替金額と請求書の金額が一致しなかった事があり、freee上で警告が出ました。  たしか、請求書上の立替金額が取引上(仕訳)に存在しない、といった警告だったと思います。  そのため、今回の1円のズレをなくしたいと考えております。  請求書は修正せず、取引上(仕訳)の立替金額を1円少なくすれば良いという考えた方で合っておりますでしょうか?  その場合、「金額を1円少なくすれば良いのか」「金額は変更せず、控除・マイナス行を追加して1円マイナスすれば良いのか」どちらになりますでしょうか? ご回答のほどよろしくお願いいたします。 ■補足  ・別途、内税用の請求書は用意したくないです。  ・今回に限り、請求書の端数処理を切り捨てから四捨五入にすれば、今回の場合はズレを解消は出来ると思いますが、交通費以外も四捨五入されてしまい請求金額が数円上がってしまうため、四捨五入に変更するのは避けたいです。

          • 生命保険の解約払い戻し金と確定申告について

            先日、保険の解約をし、解約払い戻し金が振り込まれました。 収入金額749494円、必要経費777000円(同じ内容で2口ありましたので、合計金額は倍です)と、収支としてはマイナスの状態です。 マイナスの場合は確定申告の必要はないでしょうか。 ご教示いただければ幸いです。

          • 所得金額

            各事業年度の繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額が以下のとおりであるとき、第2期の欠損金の繰越控除後の課税所得金額は(1)円、第3期 の欠損金の繰越控除後の課税所得金額は(2)円である。いずれの期に おいても、損金算入(控除)される繰越欠損金については 当期利益に加算または減算する申告調整は必要ですか?? ・なお、当社の期末資本金の額は3億円である。過去において欠損金の繰戻しによる還付の適用を受けていない。 (第1期)青色申告書提出 繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額4700,000円(ムは欠損金額を示す) (第2期)青色申告書提出繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額300,000円 (第3期)青色申告書提出 繰越欠損金控除前の所得金額または欠損金額 1,000,000円

            • 法人解散後のみなし配当金の処理について

              5月に合同会社(1人会社)を解散登記し、全ての清算を済ませたところ1500万円の余剰金が発生しました。 資本金が200万円です。残りのみなし配当金1300万円の処理の仕方を教えて下さい

              • 事業用現金

                個人事業主で、事業用口座はなく、全て現金管理しています。 開業してしばらくは、現金支出のみで収入なしです。 freeeの現預金レポートを見ると、開業後しばらくはマイナス残高になってますが、 現金がマイナス残高でのスタートの帳簿で問題ないですか? それとも、支出の資金はどこから捻出しているかを明確にする為、 プライベート資金を、事業用で使ったという解釈ができるように、 プライベート現金を事業用現金にしたという仕分けを、支出の前にすべきですか? そして、収入を得てプラス残高になった時に、現金をプレイべート資金へを戻したという仕分けをすべきですか?

                • 法人FXの年度末、記帳の仕方について

                  法人でFXをしております。 定款には記載していません。 昨年度はFX損益マイナスでした。 今年度はFX損益プラスになりました。 年間損益の額と 年度末の取引残高(有効証拠金額) を記載したいのですが 年度末のみ記帳の場合、 どのように記帳すれば良いか教えて頂けませんでしょうか。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

                  • 損金計算

                    (2024年4月1日~2025年3月31日)に、当社(期末資本金および期末資本準備金の合計額は160,000,000円、「所得の金額の計算に関する明細書(別表四)」の仮計(26)欄の所得金額は38,000,000円)が損金経理をして支出した一般寄附金が2,000,000円であるとき、当期の所得金額の計算上、当該寄附金の損金算入限度額は (1)円、必要とされる申告調整額は (2)円ですか??

                    • 赤字決算の場合のeltaxでの申告

                      赤字決算において市町村税の確定申告をeltaxから行おうとしたら、使途秘匿金税額等の欄にマイナスの入力が出来ませんでした。▲の入力ももちろん出来ません。県民税の申告においてはエラーとなりつつもマイナス入力が出来たので、そのまま送信しました。 市町村民税の第二十号様式のみマイナス入力が出来なかったのでどうしたら良いのでしょうか?

                      • 専業主婦の株取引について(利益が無くても取引額が多いと扶養を外れるのか)

                        専業主婦で収入はありません。 ①20年前に一般口座で株を購入しましたが塩漬けで放置、今年になって一部を売却し3万円ほどの利益を出しました。 ②遺産が入り今年から別の証券会社の特定口座で株取引を始めました。利益はマイナスです。 そこで質問です。以前、「専業主婦で株の利益はマイナスなのに、扶養を外れた場合があった」という記事をどこかで見かけたことがあります。利益が配偶者扶養控除内であっても、取引額が多いとそうなるのでしょうか? 取引額(取得額や売却額)が2000万円等となる場合、特定口座と一般口座あわせて扶養控除内の利益、もしくはマイナスであっても、協会けんぽなどの規定に引っかかり、健康保険料の負担などが発生する場合があるのでしょうか?

                        • 口座を作るときに入れたお金の処理

                          口座を作るときに入金したお金はどのように処理すればよいですか?資本金は別途違う口座に入金しています。

                          • 法人住民税の資本割

                            法人住民税の資本割についてですが、現在、資本金+資本剰余金がかなり大きい一方、繰越欠損も同程度あるので、無償減資をすることで節税を検討しています。 この場合、例えば資本金1千万円、資本剰余金が1億円、一方繰越欠損が1億円で、資本剰余金を全て無償減資した場合、資本金1千万円のみが資本金等として認識されるのでしょうか?

                            • 利益余剰金について

                              前期の利益余剰金のほぼ全額を、資本金に組み入れるため株主総会をして、資本金の増資を法務局へ提出し、晴れて資本金増額となりました。その後に修正申告が発生し、利益余剰金が減額してしまいました。よって前期の余剰金は資本金増資のため、今期マイナスになってしまう事態が発生したのです。この場合の仕訳・修正方法はどのようにするべきでしょうか。またこのマイナスの埋めは今期プラスになれば相殺されるでしょうか。

                              • 個人口座の資本金の仕訳について

                                合同会社の決算1年目です。 法人口座が開設できなかったため、登記の際に資本金の入金した個人口座を法人口座とみなして決算をする場合の仕訳について教えてください。 次の様な記帳になるのかと思いますが、どちらが正しいでしょうか。もしくはどちらでも問題ないでしょうか。 (1) 借方:普通預金 / 貸方:資本金  (2) 借方:預け金 / 貸方:資本金   借方:普通預金 / 貸方:預け金 どうぞよろしくお願いいたします。

                                • バイト(複数)と業務委託での仕事を掛け持ちする場合の扶養から外れない方法についてお聞きしたいです。

                                  現在学生で、アルバイトを2件掛け持ちしています。今後、それに加えて業務委託の仕事を受けることも考えており、大前提として親の扶養を外れない、といった上での相談です。 現在、アルバイト2件で既に合計48万円以上稼いでしまっています。そのため今年ここから業務委託で収入を得てしまうと、事業所得と給与所得を合わせた合計所得金額が基礎控除48万円を超え、どうしても扶養から外れてしまうということでしょうか? 業務委託の場合は得た収入から経費を引いた分の事業所得、で計算するようですが、 ・経費の考え方は常識の範囲内で自分で決めて良いのか ・経費の差引によって所得がゼロ又はマイナスになることはあるのか の2点についてもご回答願います。 「扶養を外れない」という点を譲らない場合は、業務委託だと結果的に得られる収入が少なくなってしまう(経費を引いた上で48万円)ということでしょうか? 知識が乏しく、質問が重複などしていたら申し訳ありません。ご回答いただけると幸いです。

                                  • 起業後すぐの固定費の支出に関して

                                    7月に合同会社を設立する予定です。 観光関連の営業コンサル事業になり、営業は車で回ります。少し前に購入した中古車になるのですが、個人で返済しているローンを会社名義に変更し、会社口座からの引き落としに変更したいと考えています。設立後すぐに売上が立たないので、資本金からローン返済していくことになるのですが、問題はないのでしょうか? 携帯代も同様に会社名義で契約する予定です。

                                    • 法人のための資金を個人で借りてしまった場合の後処理のやり方について

                                      2022年8月に合同会社を設立しています。 会社設立前に個人のネットバンキングで100万円ほど借り入れ。※事業資金 この100万円を資本金として法人を設立し、その後、法人口座に資金を移動させました。 帳簿では「創立費」として計上しています。 そこから月日が流れて、2024年6月になりました。 法人設立から現在まで1年10ヶ月ぐらいの間、役員報酬として受け取った金額の中から借入金の返済をしてきました。 でも、会社のために借入した資金なのに、ポケットマネーで返済しているのは何か変じゃないかと思うようになりました。 役員報酬とは別に「役員への返済」という形で処理すれば経費になると思っています。しかし、一歩間違えると横領にもなりかねないので、正しい処理の仕方を教えていただきたいです。

                                    • お昼休憩を挟んだ会議。レストランでの昼食代は会議費になりますか?

                                      お客様に弊社にお越し頂いたり、こちらからお客様の元に製品研修(購入頂いた製品の使い方を説明)で伺い、途中お昼休憩でレストランへ行き、弊社がお客様の昼食代も全て支払った場合、会議費になるのでしょうか?それとも交際費になるのでしょうか? ちなみに弊社は資本金1億円以下、資本5億円以上の法人の100%子会社です。