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  • 個人事業主でカーリースの経費計上について。

    カーリースを考えているのですが、支払いが屋号なしの個人口座での支払いで領収書無しとの提示を受けたのですが、個人事業主の経費に入れることは可能でしょうか?

    • モバイルSuicaのオートチャージの仕訳に困っています

      独り法人の交通費について質問です。 ◆現状:モバイルSuicaを使用。オートチャージ機能を使っており、登録クレジットカードは、個人のVIEWカードです。モバイルSuicaで電車移動をします。 ◆freee会計とモバイルSuica:連携させたので、オートチャージのログがfreee会計に取り込まれています。 ◆仕訳がわかりません:freee会計アプリの[自動で経理]を使って仕訳をしているのですが、どうすればいいかわかりません。「勘定科目:役員借入金」と出ているのですが、このまま登録してよいでしょうか?誤りの場合、どうすればよいでしょうか?

      • 委託販売の仕分けについて

        ハンドメイドの委託販売の仕訳についてお伺いしたいです。 2月5日に作品10点(計25,000円)を委託先に発送した 28日に委託先から売上計算書が届き4点(10,000円)売れたことが分かった 3月10日に売れ残った6点(15,000円)が返送された 3月15日に委託手数料4,000円を引いた売上6,000円が口座に入金された 上記のような状況の場合 2/5 積送品25,000 商品?25,000 2/28 売掛金6,000 積送品10,000 支払手数料4,000 3/10 商品?15,000 積送品1,5000 3/15 普通預金6,000 売掛金6,000 で合っていますか? どうかご教授願います。

        • 次世代自動車の補助金

          電気自動車を会社でレンタルしています。(トヨタのキント)次世代自動車の補助金の申請をして補助金がおりました。どのように処理したらいいですか。雑収入でしょうか

          • 控除額が所得を大幅に超える場合

            個人事業をやっている者です。 今年支払った「消費税と個人事業税」が多かったため、 「租税公課」の金額が大きくなり、収入と差し引きするとほぼ0円に近くなりそうなのですが、 それに加えて寄付金控除・社会保険料控除(国保)・IDECOの控除も例年よりかなり多くなりそうです。 ですが収入が0円ということになってしまえば、これら控除の金額は全く引くことができず税金対策ということに関しては無駄になってしまうのでしょうか。 何かを来年に計上するとか、対策はないものでしょうか。

            • サラリーマンが仮想通貨の確定申告

              今年マンションを購入しました。 仮想通貨をステーキングしていますが、毎年の利益は20万で行かなかったので、確定申告していません。 今年はどのようにすればいいのか相談にのってほしいです。

              • ボランティアによる必要経費の収得は年収に含まれますか?

                現在、大学生なので親の扶養内に年収が収まるようアルバイトをしています。奨学金を借りていることもあり、年収103万円以内に稼ぎを抑えたいと考えています。また、ガクチカを作るために必要経費7万円ほどの収入のあるボランティア活動に参加したいと考えています。ただ、現在すでに103万の壁ギリギリまでの収入がありボランティアによる必要経費7万円が年収(所得)に換算されてしまうと103万を超えてしまいます。そこで、ボランティアによる必要経費7万円が年収(所得)に含まれるお答えいただけると幸いです。

                • 買掛金と未払金の違いについて

                  ハンドメイド作品を販売しています。 クレジットカードで材料や事務用品を購入するとまとめての引き落としになるので、今まで全て未払金で処理していました。 材料は(借)仕入高(貸)未払金 事務用品は(借)消耗品費(貸)未払金 のような感じです。 しかし、材料は買掛金で事務用品は未払金としてそれぞれ分けて処理をしないと何かマズいことになってしまうでしょうか?

                  • 消費税込みの金額に対しての源泉徴収が正当か

                    はじめまして。 私はフリーランスのクリエイターで、とある企業と契約して毎月お仕事をいただいています。 今まで源泉徴収をされていなかったのですが、急に「税理士に相談して今年1月から6月までの源泉徴収をすることになりました」と、半年分の源泉徴収を一気にお支払いすることになりました。 源泉徴収自体は構わないのですが、計算方法が消費税込の金額で計算して請求されました。 今までお送りした請求書はすべて報酬本体と消費税額と分けて明記しており、その場合は報酬本体の金額での計算になるのが基本だと思います。 「消費税込みの金額ではこちらの所得税が増えてしまい手取りが減るため、報酬本体の金額での計算でお願いしたい」という旨をお伝えしたところ、「源泉徴収で還付されるから手取りは変わらないと税理士が言っている」と言われました。 本当に所得税など含めた手取り額に影響はないのでしょうか?

                    • 家賃についての勘定科目

                      新規で事務所を借りる事になり、初回の家賃等を支払いましたが、毎月の家賃の中に「保証委託料(課税対象外)」として3,000円程含まれています。この時の勘定科目は、支払手数料で消費税対象外の処理でいいのでしょうか。また、毎月の事なので地代家賃ではダメなのでしょうか。

                    • 副業での労働時間及び家事按分について

                      副業可能な会社に勤務の個人事業主です。 副業可能であるが、本業との労働時間と副業の労働時間の月の合計時間数に指定があると会社側に確認が取れました。 事業立ち上げに伴い、副業での労働時間を増やしたいのですが、例えば、確定申告で家事按分計算の際に記した労働時間数などは本業の勤務先に連携、通知などされるのでしょうか? 尚、住民税の徴収方法が特別徴収しか認められないという状況です。

                      • 譲渡所得の長期短期の考え方について

                        相続により取得した不動産を売却した場合に、長期譲渡所得か短期譲渡所得かの判定は、被相続人が取得した時からの期間で判断するという考え方で合っておりますでしょうか? また、個人間で時価の2分の1未満で売却して譲渡損となる場合も資産を引き継ぐ考え方があると思いますが、この場合も、長期譲渡所得か短期譲渡所得かの判定は、被相続人が取得した時からの期間で判断しますか

                        • アルバイト掛け持ちの際の税金についてです!

                          私は現在大学4年生で卒業するまで多くアルバイトをしようと思い、新しくアルバイトを始めました。 すると母に年収が103万を超えると親の扶養から外れるから103万円を超えないように働いて!と母に言われました。私は父が4年前に逝去し、母がパートを行い暮らしています。 なるべく多く稼いで母を楽にしてあげたいと考えているのですが103万円を超えて稼ぐことはできるのでしょうか?扶養の控除や勤労学生のこと、2025年から変わったとされる新しい税金の壁などたくさん調べましたが恥ずかしながらあまり理解できていません。 そこで教えて頂きたいのですが ①私は何円まで年間で稼ぐことができるのかでしょうか。 ②また、2026年の4月から社会人になるので2026年1月から3月の卒業までの間に1か月の給料が10万円を超えても大丈夫なのでしょうか? ③その際に必要な手続きはどこで行えば良いのでしょうか。 駄文で申し訳ないですが上記3点教えていただけますと幸いです。よろしくお願い申し上げます。

                          • 社会保険 扶養について

                            社会保険の扶養についてお伺いしたいです。 社会保険扶養の条件は年間130万未満(月額108,333円)だと思いますが、1ヶ月だけ108,333円を大幅に超えてしまっても 年間130万未満でしたら 扶養は外れないでしょうか?

                            • 農具収納で使っている鉄骨物置、準確定申告について

                              何度も申し訳ございません。 父の準確定申告をしております。 生前、田んぼをやっており白色申告をしておりました。 父は鉄骨物置に農具を収納しており減価償却の方法で経費に入れていましたが父が申告していた取得年数が固定資産課税証明書の取得年数と一年ずれております。 (父の記載していた申告は平成18年、課税明細書は平成19年) 旦那が引き継ぎ田んぼをやっていき償却年数はまだ残っている為そちらも引き継ぎます。 ①その場合の取得年数の記載はどちらがいいのか? ②耐用年数も、22年と申告していたようですが誤っている気がします 調べると鉄骨の厚さで19〜34年とありました やはり父の申告は違うのでしょうか? ③準確定申告、今後の申告からは正確な年数で申告したほうがいいですよね?(取得年数、耐用年数) ④上記の既存している物置に今年、下屋を増設しました 記帳されてるものをみると父はやはり減価償却で経費に入れる予定だったようです 父はどのように使用しようとしたか不明ですが、下屋部分も田んぼをやる上での作業や農具置きとして使用しなければ経費にはならないでしょうか? 物置小屋の延長の下屋(小屋は四方の壁で囲まれていてその1面の上部の壁に下屋を取り付けた)なので小屋全体で見ると事業で使用していることになるのでしょうか? ⑤所得税の申告では父の配偶者である母の年金所得等なども記載必要ですよね? お忙しい中、申し訳ございません ご確認よろしくお願いいたします

                              • 住民税いるか

                                メルカリで要らないポケモンぬいぐるみとcdと映画特典グッズを今年売りました。 今年20万いかなくても住民税いりますか? 自分で非課税と判断して実は違っていて脱税にならないか心配です。

                                • メルカリで要らないもの売ったら住民税いるか

                                  メルカリで要らないポケモンぬいぐるみとアイドルマスターのcdと映画特典グッズを今年売りました。 今年20万いかなくても住民税必要ですか?

                                  • LEDライトの経理処理

                                    新しく建築した事業用建物ですが、各部屋に付けるLEDライトは、経費で処理が可能でしょうか? 一つ当たり10万円未満ですが、大きな部屋では全部で30〜40万円になりそうです 。

                                    • 海外在住者の納税義務について(業務委託で日本円収入を得ている場合)

                                      現在海外在住ですが、業務委託で日本側から日本円で収入をもらっています。 この場合確定申告をした方が良いと判断し税務署に話を聞きに行ったのですが、非居住者のため納税の手段がないとの回答を得ました。 自分で調べた結果「非居住者でも国内での所得に関しては納税義務がある」というものと、「居住している国で納税をする義務がある」という回答があり、どちらが正しいのか分からないでいます。 お分かりの方、教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

                                    • 建物リノベーションの仕訳と耐用年数

                                      不動産賃貸業を営んでいます。 賃貸RCマンション築40年の、一室の退去が出たため、和室から洋室にリノベーション工事をしました。 費用は20万円です。 ①仕訳は、【資産】でよろしいですか? ②固定資産登録の、勘定科目は【資産】でよろしいですか? ③耐用年数は、何年が妥当ですか? よろしくお願い致します。