唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧

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2061件中441-460件を表示

  • アルバイト掛け持ちの際の税金についてです!

    私は現在大学4年生で卒業するまで多くアルバイトをしようと思い、新しくアルバイトを始めました。 すると母に年収が103万を超えると親の扶養から外れるから103万円を超えないように働いて!と母に言われました。私は父が4年前に逝去し、母がパートを行い暮らしています。 なるべく多く稼いで母を楽にしてあげたいと考えているのですが103万円を超えて稼ぐことはできるのでしょうか?扶養の控除や勤労学生のこと、2025年から変わったとされる新しい税金の壁などたくさん調べましたが恥ずかしながらあまり理解できていません。 そこで教えて頂きたいのですが ①私は何円まで年間で稼ぐことができるのかでしょうか。 ②また、2026年の4月から社会人になるので2026年1月から3月の卒業までの間に1か月の給料が10万円を超えても大丈夫なのでしょうか? ③その際に必要な手続きはどこで行えば良いのでしょうか。 駄文で申し訳ないですが上記3点教えていただけますと幸いです。よろしくお願い申し上げます。

    • 代表社員が兼務で施設長をした場合、役員報酬と給与の両方の支払いができますか

      合同会社が福祉施設を設立し、代表社員が施設長を兼務することになりました。施設長は従業員同様、シフト勤務で働き現場でも働いています。 この場合、賃金は、役員報酬なのか、給与なのか、両方可能なのかを知りたいです。

    • 2割特例について

      2割特例を適用できるかどうか教えていただきたいです。 インボイス制度開始から課税事業者の届出を提出して課税事業者になっています。 ここ数年売り上げが下がってきており、今期の消費税申告の基準期間の売上が1000万円以下になります。 このような場合、2割特例を適用して申告をすることができるのでしょうか。 国税局のフローチャートを確認したところ適用可能と判定できました。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/0024003-131.pdf ただ、2割特例はインボイス制度を機に課税事業者になった人が対象と書いてあったため、弊社は対象外なのではないかと考えています。

    • 扶養控除の「103万円の壁」はいつから123万円になるのか

      大学生でアルバイトをしている者です。 現在、親の扶養から外れないように、年間の収入を103万円以内に抑えてアルバイトをしています。親からも「扶養から外れないように」と言われており、収入調整には気をつけています。 一方で、最近「103万円の壁が123万円に引き上げられる」という話をインターネットなどでよく目にします。中には「もう2024年から適用されている」といった意見もあれば、「まだ正式には引き上げられていない」という意見もあり、情報が混在していて正しい判断ができずに困っています。 実際のところ、いつから「扶養に関する年収の上限(103万円→123万円)」が引き上げられるのか、また、現在の段階でいくらまで働いてよいのかを正確に把握したく、ご相談させていただきました。 何卒よろしくお願いいたします。

    • 義理の親の介護による報酬の申告について

      建築関係の情報サービス業を営んでいる個人事業主です。 今回お聞きしたいことが2点ございます。 ①事業とは無関係の収入(※1)がある場合、確定申告をする際に記載する必要があるか。 ②世帯を別とする親族からの贈与は110万円以下であれば確定申告に記載する必要が無い、という認識ですが、合っているか。 (※1)→義理の親の介護をしており、本人(被介護者)の同意の元、お礼という名目で現金を受け取っております。 世帯は別なので扶養家族ではありません。 世帯が別の親族から報酬を受け取っているので、贈与に当たると思われるのですが、 年間110万円以下の受け取りであれば確定申告への記載は不要でしょうか?  ー 以下補足情報 ー 〇私(介護者) ・自営業の個人事業主 ・事業の確定申告を行っている ・↑この確定申告をする際に贈与分の収入の記載が必要か?(事業とは無関係の収入) ・被介護者とは扶養関係ではない。世帯も別。 ●義理の父(被介護者) ・70歳以上の高齢者 ・要介護2の認定、および、障害者認定 ・非課税世帯 ・障害者年金、厚生年金受給 散文、乱文で申し訳ございませんが、ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

      • お客様のわんちゃんの治療費

        お客様のわんちゃんがトリミングのお預かり時におもちゃを誤飲してしまいました。当店での事故のため(保険申請中)だった為自費で支払いました(会社のお金)わたしは個人事業主ですがこの時の鑑定科目は何になりますか? 金額が約99192円の支払いでした。

      • 役員貸付金と経費精算の処理の違いについて

        現在freee会計を使っている1人法人になります。 プライベートのカードなどで一時的に立替をした場合、役員貸付金で処理すべきか経費精算機能で処理をすべきか悩んでおります。 それぞれのメリットデメリットをご教示いただければと存じます。

        • 消費税 2割特例について

          法人です、課税売上高が下記の金額なのですが、今期に消費税の2割特例の適用を受けることはできますか。 令和3 14,891,329 令和4 10,000,000 令和5 5,700,000 令和6 11,000,000 令和4年 課税事業者届出書  提出 令和5年 簡易課税選択届出書 提出 令和5年 インボイス登録届  提出

        • 就労継続支援の開業にあたって

          はじめまして。 現在大阪で農業を行っています。 今回新しく就労継続支援事業所を立ち上げようと思い、事業所の会計をFreeeを使って行おうと思うのですが、標準の機能で申告まで可能となりますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

          • 会社のオリジナルグッズ販売について

            イベントに出展し、販売するために、会社のロゴ入りオリジナルグッズを作成しました。オリジナルグッズの作成費用の勘定科目は何になりますか?また、売り上げを記載するときの勘定科目は売上高でいいのでしょうか?

            • 法人でも源泉徴収義務者にならないケースはありますか?

              会社の社長が、自分の給与から源泉徴収する必要がなく、従業員もすべてパートで源泉徴収しなくてよい場合、その会社は源泉徴収義務者にならず、税理士等に報酬を支払っても源泉徴収しなくてよいでしょうか?

              • パート所得税、住民税について

                昨年130万未満扶養内パートダブルワークで127万程の収入があり、収入が多い方の職場で年末調整をしていただきました。 今年2月ごろe-taxで確定申告を済ませています。 7月の未だに税金(所得税、住民税)の支払いの請求が郵送されてきていないのですが、きちんと確定申告が出来ていなかったということでしょうか。 確定申告時の受付番号等残していないのですが、税務署に問合せした方が良いでしょうか。 ちなみに保険料等の控除はありません。

                • 経費超過の場合の準確定申告

                  お世話になります。 白色申告で申告していた父の準確定申告ですが、農業収支が今年は0で経費超過となっております (父の廃業届けは提出し、旦那の開業届け、青色承認申請は提出済み) その場合も農業所得用の収支内訳書を記載して提出となりますか? 父は年金受給(企業年金、厚生年金)はありましたが400万以下でした。 年金受給400万以下、副業20万以下は申告不要とありましたので混乱しております。 また父が亡くなる前に農協で購入した肥料代の支払いを亡くなった後に旦那が支払いました。 (代金のお支払い日が亡くなった後の日にちだった為) この場合の経費はどちらの申告になりますか? できれば旦那の経費に入れたいですが不可能でしょうか? ご確認よろしくお願いいたします

                  • 配当金積立金の勘定科目について

                    加入途中の法人保険には配当金を受けられるものがあり、配当金の通知をうけたとき、 配当金積立金/雑収入で処理しておりました。 freee会計内に「配当金積立金」という科目がなかった為、資産の部の中に科目を作成し決算をしておりました。 今回、e-Taxにて申告しようと思っておりますが、e-Taxの定義に対応した勘定科目ではない為、freee会計から連携されない結果になりました。 電子申告する為には、e-Taxの定義に対応した勘定科目を検索すると、「配当積立金」がヒットしましたが、純資産の部に入ってしまいます。 純資産の部、「配当積立金」という科目で、良いのでしょうか? 教えていただけますでしょうか。宜しくお願い致します。

                  • 社会保険料控除の対象期間について

                    国税庁のよくある質問に以下の質問がありました。 ---------- Q. 翌年分の保険料を支払った場合 本年中に翌年3月までの1年間分の保険料を支払いましたが、その支払った全額を本年分の社会保険料控除の対象としてよいでしょうか? A. 前納した期間が1年以内のものについては、本年分の社会保険料控除の対象として差し支えありません。 ---------- 1,2,3月分の保険料を本年度に支払った場合、2025年度の確定申告分ではなく、2026年度の確定申告分として社会保険料控除の対象としても問題ないでしょうか?

                  • 住民税申告について

                    会社で特別徴収を受けている人は住民税申告は不要なのは分かるのですが、 住民税申告は給与所得以外の所得が20万円以下でも申告が必要だそうですが例えば競馬などで1万円勝った場合は住民税申告は必要ですか?それとも特別徴収を受けているから不要ですか? また競馬は副業ではないから関係ないですか?そこら辺がよく分からないので教えて欲しいです。

                    • 開業年度のクレジットカードについて

                      1月11日に開業届を出しましたが、1月1日から11日までにクレジットカードにて経費を使用しています。その場合の記帳方法を教えてください。引き落としは2月10日で、12月16日から12月31日の個人利用のものも混在しています。

                      • 合同会社の解散について

                        合同会社設立して1ヶ月ですが、法務局だけ届出のみ。税務署などに届出していません。 事業は何もしていなく、解散します。この場合、法務局に解散の届出するだけでよろしいでしょうか?

                        • freee会計 税区分の変更について

                          freee会計へ『楽天ペイ』を同期した際、税区分を間違えて入力しているため変更したい。 現在、売上高税区が不課税となっております。 ヘルプ機能で事前に調べたところ『会計処理や税務申告に重大な影響を与える可能性があるため、変更前に税理士や会計専門家へ要相談』とありましたので、ご相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

                          • 退職後に関しての質問について

                            2026年の4月頃に退職を考えている自衛官です。 退職したあと、年内に大学受験をしたいと考えているのですが、そうすると4月退職で103万(退職金を除く)を少し超えてしまいます。そうなると、4月以降無職でも住民税・所得税を支払わなくてはいけないのでしょうか? 税金面であまり損をしたくないので、103万以内になるよう退職日を早めに設定するべきでしょうか?