唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧

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2060件中21-40件を表示

  • 非上場株式を低額譲渡した場合の贈与税課税について

    A社の役員であるBが所有するA社株式を同社役員のCへ譲渡するにあたり、相続税評価額は1株当たり500,000円なのですが、調べると2分の1(250,000円)で譲渡すると役員Cに対して差額が贈与とみなされるとありました。また、3分の2以上であれば贈与税はかからないともありました。3分の2以上で譲渡すれば問題ないのでしょうか?それとも関係なく差額はすべて贈与となってしまうのでしょうか?

    • 業務用パソコン購入について

      業務用にパソコンを購入しました。その際一緒にモニターも購入し 合計が10万円を超えていますが、パソコン本体は約84,000円、モニター約2万円です。 減価償却か消耗品どちらで処理でしょうか?

    • 保険料を払ってもらった場合の贈与について

      よろしくお願いします 登場人物としては私と父の2名 2014年くらいに、父が所有していた土地を売却し そのお金を何かで残そうと考え 変額保険で保険料の一括払い(約1,500万円)をしました その契約ですが、契約者は父ではなく私、被保険者と受取人も私です つまり父はお金を出しただけ その後2019年に父が亡くなりました で、現在2026年ですが、この変額保険の戻りが約4,000万円くらいになっています 懸念と質問 ・そもそも2014年に父から払ってもらった=私への贈与ということになりそうな気がするがそうなるか? 実際問題その時は気にしておらず、贈与の申告はしていない ・今後戻りをもらったときは税金が出るのはわかるがそれだけでよいか

    • 車両購入について

      R7.7月車両購入。合計¥4970000 うち1470000頭金 残金を5年ローンで返済中です。 車両費 4970000/現金1470000、長期借入金3500000 の計上で間違えないでしょうか。 よろしくお願いします。

    • 税金滞納によって支払請求権を差押えられている請負契約者への対応について

      自社と請負契約にある人物が税金滞納により自社に対する支払請求権を差押えされた際、支払い予定の報酬が差押え額(滞納額)を超えていた際、差額は請負契約者本人に支払うべきですか? それとも全額市役所に振込むべきでしょうか? (差押通知書には「ただし、滞納金額に満つるまで」という記載がありました)

      • 勘定科目仕分け

        おせわになります・ 勘定科目しわけについて、通帳から現金を引き出したときの仕分けを教えてください

        • 区分所有マンションの駐車場収益の分別会計について

          分譲マンションの理事長をやっております。 現在、駐車場収益を管理費会計に計上しています。 なぜなら、管理費会計が赤字のため、駐車場収益で補填しているからです。 このような状況を鑑みて、駐車場収益を独立させて分別会計が必要だと考えております。 その後に、管理費の値上げを行います。 分別会計自体、どうなのでしょうか? よろしくお願いします。

          • 大学生のアルバイト収入と税金・扶養に関して

            大学生のアルバイト収入と、扶養や税金の関係についてお聞きしたいです。 私(23歳大学生)と妹(19歳大学生)は親の扶養の範囲内でアルバイトをしたいと考えています。いわゆる「103万の壁」や税負担など、様々な基準・新情報がある中で、親に負担をかけずに(扶養から外れずに)収入を得る具体的な金額の上限やルールなどの情報が多く、困惑しています。 具体的には ・1年にいくらまで稼いでよいか ・3か月連続で何万円以上を稼ぐと扶養から外れてしまうなどの基準はあるのか ・交通費は収入に含まれるか ・月や週で勤務時間の制限などはあるか ・その他知っておくべきこと など、親の扶養内で(税負担を控除してもらえる範囲内で)働けるルールについて教えていただきたいです。 分かりずらい文章となってしまい申しわけありません。 何卒よろしくお願いいたします。

            • 期限内に申告はしたものの納付が期限後になった場合のペナルティについて

              期限内に申告を済ませたものの、納税が期限後になった場合は、加算税は課されますか?その場合、どの加算税の対象となるのでしょうか。

              • 個人事業主が4ヶ月だけ公務員になる場合について

                よろしくお願いいたします。 現在個人事業主として活動をしております。 7月から10月までの4か月間、臨時で県職員になることになりました。この場合、廃業届を6月に提出し、再度11月から開業届を出すことになるのでしょうか?

                • (資産取得関係)事務所共有部工事の資産取得について

                  この度、グループ会社が賃借している事務所フロアの一部を弊社が賃借することになりました。 その際、各社が共同で使用する会議室等の共有部の工事をグループ会社が発注、支払を行い、工事額を各社が使用している専有部の面積割合で各社が負担することになりました。 共有部全体工事は1,000,000円を超えるのですが、弊社の専有面積割で計算を行うと弊社負担額は20万円以下です。この場合、資産取得して減価償却費の計上をする必要はありますか?それとも一括の費用として計上するのでしょうか?

                  • 消費税の簡易課税区分について

                    個人事業として独立予定の電気工事の一人親方です。 現在会社員ですが、これから会社専属一人親方になる予定です。 会社員から専属一人親方なので、偽造請負にならないよう十分設計してやっていこうと思っています。 そこでなのですが、今後のキャッシュ・フローまで想定していた時に、初年度はインボイス2割特例でいけそうなのですが、今後簡易課税も検討しないといけないなって思った時に消費税の簡易課税区分について引っかかったので相談したいです。 現在はインボイス登録予定で、2割特例適用予定ですが、将来的に簡易課税へ移行した場合の事業区分について確認したいです。 【事業実態】 ・業種:電気工事業 ・形態:会社専属の一人親方 ・請求書名目:「電気工事一式」として請求予定 ・材料:基本的に元請支給(自分で工事材料を仕入れることはほぼ無し) ・主な売上内容:現場での電気工事作業 ・工具、車両、ガソリン、物置等は自己負担 ・建設連合国保加入予定 ・青色申告予定 実態としては手間受け寄りではありますが、請求形式としては「工事一式」です。 この場合、簡易課税の事業区分は、 ・第3種(建設業・みなし仕入率70%) なのか、 ・第4種(加工賃・その他サービス業寄り・みなし仕入率60%) なのか、 実務上どのように判断されるケースが多いか知りたいです。 また、 税務調査等で判断される場合、特に重視されるポイント(請求書、契約内容、材料負担、完成責任など)があれば教えていただきたいです。

                    • NPO法人の法人税申告について

                      NPO法人の法人税申告について質問です。 freee会計にて、助成金収入・寄付金収入・受取会費については、NPO法人向けの勘定科目に沿って登録しております。 一方で、実際の収益事業による収入はごく少額です。 しかし、freee申告へ連携して法人税申告書を作成すると、助成金・寄付金・会費を含めた会計上の利益全体が、「所得金額」として別表四等に自動計上されてしまいます。 NPO法人の場合、非収益事業に係る収入は法人税の課税対象外になる認識なのですが、その認識でよろしいでしょうか? また、freee上ではどのような設定や操作を行えば、助成金・寄付金・会費等を「収益事業ではない収入」として適切に区分できますでしょうか。 また、別表四等で必要となる修正方法があれば、ご教示いただけますと幸いです。

                      • 大学生の社会保険や扶養の壁はどれが損しない?

                        大学生は123万円、130万円、134万円、150万円で結局どの額を目指すのが損せずに済みますか? 大学2年生で今年20歳になるもので、現在バイト掛け持ちしています。扶養や社会保険について色々改正が挟みよく分からなくなってしまいました。最新の情報で教えていただきたいです。150万円まで稼いでよさそうならできれば稼ぎたいです。

                        • 20歳フリーターの扶養・税金・年収の壁について

                          今年4月からアルバイトを始めた20歳フリーターです。現在は父の扶養に入っており、父の年収は1000万円を超えています。 最近、「103万円の壁」「106万円の壁」「130万円の壁」「150万円の壁(特定扶養親族の改正)」など色々な情報を見て混乱しています。 私の状況で、 ・親の扶養から外れにくい年収の目安 ・税金や社会保険を含めて、どのラインを超えると実質的に損になりやすいのか ・2025年(令和7年)以降の特定扶養親族の改正が、学生ではない20歳フリーターにも適用されるのか を知りたいです。 現在は父や兄弟と同居しており、生活費は全て父が負担しています。 アルバイトを掛け持ちしており、収入はすべて給与所得です。その他に、お小遣い稼ぎ程度に副業もしています。 現時点では月収10万円もいっていませんが、現在かなりお金が必要な状況で、損にならない範囲まではできるだけ稼ぎたいと思っています。 副業については、「年間20万円を超えると確定申告が必要」という情報を見たため、20万円を超える前には辞めるつもりです。ただ、その場合でも副業で稼いだ分に税金や扶養への影響があるのかも気になっています。 できれば、「103万・106万・130万・150万」の違いや、私のケースではどのラインを特に意識するべきかも含めて教えていただけると助かります。

                          • 年収の壁について

                            昨年扶養の壁が123万に引き上げられ、今年に136万に引き上げられたと目にしました。 現在24歳で扶養内で夜勤のアルバイトをしており、時給が高く週16時間で月8日間働くと総支給で108000円ほど戴けます。 年収130未満に抑えれば社会保険の加入義務も発生せず、昨年やその前までの123万未満、103万未満の頃と同じという認識で間違いないでしょうか?

                            • ポケモンカード買取

                              過去にコレクション目的で購入しており、不要になったので買取に出そうと思ったら高価買取の対象となっておりました。 まだ買取に出してはないのですが、満額で買取が成立した場合、購入が1万円程の商品でしたので差額が30万を超えてしまいます。 私は会社員として働いています。これは確定申告をしなければいけないのでしょうか?

                            • ドイツ在住時に納めた年金保険料の還付について

                              ドイツに在住し現地雇用されていた時期に、給与から年金保険料を天引きされて納めていました。日本に帰国後、このドイツに納めた年金保険料の還付を申請し、日本の銀行口座で還付金を受け取りました。この還付金が雑所得と解釈されて課税される可能性はありますか?

                              • 学生の株式投資による還付申告について

                                学生の株式投資による還付申告について伺いたいです。 現在23歳の大学生なのですが、収入が株式投資(特定口座・厳選徴収あり)93万円(譲渡益92万円、配当金1万円)、アルバイト35万円あります。源泉徴収ありのため、約19万円の税金が徴収されており、還付申告によってお金が戻ってくるのなら還付申告を行いたいと考えています。 そこで①特定口座(源泉徴収あり)でも還付申告を行うことはできるのでしょうか? ②この徴収された分は扶養内に収まっている場合は、還付申告によって還付を受けることができるのでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

                                • 支払っていない役員報酬を遡って減額することは可能ですか?

                                  2026年4月に会社を設立しました。 設立当初は売上の見込みが不明であったため、役員報酬をやや高めに設定しておりましたが、直近での売上が当初の想定ほど見込めないことが判明しました。そのため、役員報酬の減額を予定しております。 (年金事務所への変更届の提出およびfreee人事労務での変更登録を予定しております。) なお、役員報酬の支払日は毎月25日(例:4月分を4月25日支払い)としておりましたが、銀行手続きの遅れにより、本日時点(5月15日)で4月分の支払いが未了となっております。 可能であれば、4月分から減額後の役員報酬にて支払いたいと考えておりますが、そのような対応は可能でしょうか。 可能な場合には、注意点や問題点があればご教示ください。 難しい場合には、5月分から減額する際に、いつまでに何を実施すべきか、ご教示いただけますと幸いです。

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