研修費の質問一覧

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  • 開業前の高額研修費の計上方法について

    2025.6.1に開業した者です。昨年の9月、事業に関連した高額研修を受講しました。こちらを研修費として計上しようとすると期首日前であるため、日付の入力ができませんでした。 この場合、開業費として計上してもよろしいのでしょうか。 もし正しい申告であれば、その方法を教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

    • 物販スクール代の開業費登録に関する勘定科目や具体的取引入力方法の相談

      物販のスクール代を開業費に登録しましたが その費用は2024年5月でカードを切っています しかしながら楽天カードの方が2024年7月分くらいからしか データが取得できない状態になっています あと36回分割払いで対応していますが、の1回目のデータも電子データがないので取り込めなかったので この件はどのように処理したらよろしいでしょうか? また10万円以上のため固定資産に登録したほうが良いかなと思い登録していますが 勘定科目は教育費や研修費で問題ないでしょうか? よろしくお願いします

      • 開業費費用を分割で支払ってる場合のの記帳方法を教えてください

        開業にあたり、事業に必要な研修費用77万円を22回払いでカードで支払いしてます。 開業費用で計上したいのですが、カードの支払い口座が事業主の個人口座の場合、どのように記帳すれば良いかアドバイスいただきたいです

      • クレジット決済のセミナーの領収書について

        教えてください。 クレジット決済でセミナーを受講しました。研修費として経費計上します。 freeeにクレジットの登録はしてるので明細は上がってきますが、領収書がありません。 この場合セミナー主催者に領収書を請求したほうがよいのですか? クレジットの明細があれば大丈夫なのでしょう?

        • 別事業を始める際の開業にかかったコストの計上について

          現在、個人事業主としてフリーランスで保健師をしているのですが、今年5月末からフリーランスカメラマンとしての事業も開始しました。 カメラマンとして事業を開始するための研修費や機材代などは昨年末からかかっています。 ①個人事業主が別事業を始める場合は新たに開業届は出さなくても良い認識ですが、合っておりますでしょうか? ②開業届を出さない場合、新しい事業開始にかかった費用は、開業費ではなく今年の経費として計上するのでしょうか? また、その場合実際に支払いをした日が昨年でも問題ございませんでしょうか? ご回答いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

          • 新しい勘定科目の設定について

            新しい勘定科目を設定したいのですが、各項目の選択がわかりません。 スポーツマネジメント事業で、所属選手が練習するためのゴルフラウンド代と練習ボール代を「教育研修費」にしようと思っています。 登録画面で「勘定科目のカテゴリー」「決算書表示名」「税区分」の選択がでてきたのですがはどのようにしたらよろしいでしょうか?

            • 研修費の入力の仕方について

              【前提】 ・個人事業主、毎月1つの業務委託先から振込あり。 ・Freee会計を利用中 ・入出金はすべて「手動」で入力管理しています。 ・登録している口座、クレカなどはナシです。 <質問> ①現在、開業登録している職種とは別の仕事をするために、  5月から半年間コースの講座を受講します。  金額は40万。   これは「研修費」として経費に計上して大丈夫でしょうか? ②また、受講料はクレカ一括払いにするのですが  あとで分割(36回払)に変更する予定です。  この場合は、Freeeにどのように入力したらよいのでしょうか。   A・クレカ一括払いをした日付-金額(40万)-勘定項目を入力するだけで     よいのでしょうか? B・毎月分割された額を入力していけばよいのでしょうか? 上記2点アドバイスいただければ幸いです。

              • 研修費をカード分割払いで決済した場合について

                個人事業主です。 2ヶ月間の研修を受けるため2024年11月に60万円の契約を結びました。 クレジットカード24回払い、初回決済は2024年11月です。 (2024年11月から2026年10月まで支払い) 講座のスタートは12月から全10回で、12月は4回受講しました。 この場合1回あたりの講義が6万円となり(600,000円÷10回) 12月の4回分である24万円を2024年の経費として計上することができるという認識になるでしょうか? その場合の仕訳についても伺えますと幸いです。

                • 「テキスト代含む」との記載はあるがテキスト代の金額が不明な研修費

                  受講料の中にテキスト代が含まれている場合はテキスト代を「福利厚生費」に分ける必要があると思いますが、とある受講料を公式HPにて確認したところ、金額の近くに「※受講料は、テキスト代を含みます」との記載があるだけでテキスト代の金額の表記は見当たりませんでした。 こういう場合は受講料全額「研修費」として処理して良いのでしょうか。 (内訳を教えてほしいと問い合わせたら「お問合せ以外の要素も含まれるためお答えできません」という返事がありました。)

                  • 研修費の処理について(計上時期)教えてください

                    外部に委託して、社員教育のための研修を実施します。 来年度に実施する研修費用を、今期中に前払いすることを委託先よりお願いされ、それを受けて支払いをいたします。 その際、私は「前払費用」として期中は処理しようと思っていましたが、顧問税理士からは期中計上でかまわないとコメントがありました(特に税務上は問題ないとのこと)。個人的には物凄く違和感があり納得いかないのですが、いかがでしょうか。

                    • 年度をまたぐ研修費について

                      お世話になります。 2024年8月〜2025年2月まで 298,000円の講座を受講しました。 支払いはクレジットカード払い(引き落とし口座はプライベート用) 分割12回払いで現在も支払い中です。 毎月 26,859円 手数料は合計で24,316円です。 どのように仕分けたらいいでしょうか? 今回初めての確定申告で止まってしまっています・・ 教えていただけると大変助かります。 宜しくお願いいたします。

                    • 【確定申告】2025年分のセミナー代を2024年に支払った場合の申告について

                      青色申告で確定申告をする個人事業主です。 研修費として、オンライン塾の費用を申告したいと考えています。 オンライン塾の費用:半年で5万円 オンライン塾費用の支払い日:2024年12月9日(個人用クレジットカード) クレジットカードの引き落とし日:2025年1月27日 オンライン塾の開催時期:2025年1月~6月まで 2025年分の上半期分のオンライン塾代を2024年に支払いました。 この場合、2025年3月17日までの確定申告で申告する必要があるのでしょうか? 申告する必要がある場合、青色申告ではどのように申告すればよろしいでしょうか? またネット決済のため、領収書などはありません。 経費申告が初めてのため、なにも分からず困っています。 何卒よろしくお願い申し上げます。

                      • 複式帳簿の勘定科目(元入金、前払費用、長期前払費用?など)について

                        *状況 個人事業主で会計ソフト使用 開業時より複式帳簿入力や確定申告など手探りで進め、今回、色々とミスに気づき、帳簿の整理を検討 そこで以下について疑問があり、ご教示いただけますと幸いです。 ①開業費としてプライベート資金で支払った費用はすべて元入金で計上すべきか? ②個人事業主 自宅兼事務所の家賃を家事按分し翌月分を前払い 家賃9万円で家事按分率は30%に設定、会計ソフトが自動処理 支払い:プライベート資金 短期前払用の特例は適用されるか? 適用の場合 令和4年12月29日  地代家賃 9万/事業主借 9万 それとも適用されず 令和4年12月26日  前払費用 9万/事業主借 9万 令和5年1月31日  地代家賃 9万/前払費用 9万 と毎月記帳なのか? 以下は、それぞれ合っていますでしょうか? ③開業前購入、50万の半永久的な買い切り型オンライン講座 令和4年6月5日  開業費 50万/事業主借(もしくは元入金?) 50万 ④開業後購入、15万の半永久的な買い切り型オンライン講座 令和6年10月15日  研修費 15万/事業主借 15万 ⑤開業後購入、3か月後開始の120万の6か月のオンライン講座 *購入日:令和6年12月24日 *期間:令和7年3月6日〜令和7年8月5日 令和6年12月24日  前払費用 120万/普通預金 120万 令和7年3月31日  研修費 20万前払費用 20万 令和7年4月30日  研修費 20万/前払費用 20万 ↓ ↓ 令和7年8月31日 研修費 20万/前払費用 20万 ⑥開業後購入、24万の1年のオンライン講座 *購入日:令和7年2月24日 *期間:令和7年2月24日〜令和8年2月23日 令和7年2月24日  前払費用 24万/普通預金 24万 令和7年2月28日  研修費 2万/前払費用 2万 令和7年3月31日  研修費 2万/前払費用 2万 ↓ ↓ 令和8年2月28日  研修費 2万/前払費用 2万 ⑦開業後購入 60万の6か月+延長保証(講座費に含む)のオンライン講座 講座費分収入を得たら終了で終了時期が変わる 終了時期は未定 現在も受講中の講座 購入日:令和6年2月8日 支払い:普通預金 こちらはどのようにしたら良いのでしょうか? どうか、よろしくお願いいたします。

                        • 開業のための研修費について

                          2023年の1月から2023年の7月まで開業(副業)の為スクール代金(研修費)として55万円を支払いました。 2023年度分は所得が20万円超えなかったので2024年は確定申告はしませんでした。 2024年度分は所得が20万円を超えるので2025年は確定申告をするのですが、その際2023年に支払ったスクール代金55万円を開業の為の研修費として一括計上しても問題ないでしょうか? また、計上できる場合計上する日付などはいつにすればよいでしょうか?よろしくお願いいたします。

                          • 年またぎの研修費について

                            2024年10月から2025年3月までの半年間で40万円のスクール費用(研修費)について質問です。 ☑10月に一括支払い済 Q.費用の計上は今年の3ヶ月分だけ? Q.毎月6600円ずつ? Q.その場合の毎月の発生日は? 以上が質問になります。 お忙しいところスイマセンが回答よろしくお願い致します。

                            • 【個人事業主】キャリアコンサルタント養成講座及び、キャリアコンサルタント試験・登録の費用の計上の有無と計上方法について

                              質問1  国家資格や士業など、資格取得によって独占業務や独立開業ができたり、地位を確立できる資格の取得は経費計上の対象外であると認識しているのですが、名称独占のキャリアコンサルタントの資格に関して、以下のケースでは経費計上できるのでしょうか? ・キャリアコンサルタント試験の受験要件を満たすために養成講座を受けた場合 ・キャリアコンサルタント試験を受けるために費用を支払った場合 ・キャリアコンサルタント試験に合格して登録・手続きの費用を支払った場合 ※現時点でキャリアコンサルタント試験の受験要件は満たしておりません 質問2|「質問1」が認められる場合に伺いたいです  資格取得の経費計上では「職務遂行上の直接必要な資格に限られる」とありますが、キャリアコンサルタント関連の費用が計上できた場合、既存の仕事(Webライティング)とは親和性があって資格を仕事に活かせるだけではなく、キャリアコンサルタントとして働いて仕事の幅を広げていくために必要なこともあり「職務遂行上に必要な資格」だと認識しているのですが、経費計上の対象として認められるのでしょうか? 質問3|「質問2」が認められる場合に伺いたいです  キャリアコンサルタント養成講座をはじめとして、キャリアコンサルタント資格を取得する際に必要な経費の科目は以下の認識で問題ないか? ー確認項目ー ※金額は仮の数値になります ◇養成講座費用 ・養成講座受講料   :330,000円(税込) 計上項目:研修費  ・教材費       :22,000円(税込)  計上項目:新聞図書費 ・入会金(講座運営会社) :22,000円(税込)  計上項目:諸会費 ◇資格試験費用 ・キャリアコンサルタント試験費用:合計 38,800円(税込) 計上項目:研修費  -内訳:学科試験 8,900円(税込) 実技試験 29,900円(税込) ・キャリアコンサルタント登録費用:合計 17,000円(非課税) 計上項目:諸会費  -内訳:登録免許税 9,000円 登録手数料 8,000円 ◇資格更新講習費用 ・キャリアコンサルタント更新講習費用:合計 100,000円(非課税) 計上項目:研修費 ・キャリアコンサルタント更新費用:8,000円(非課税) 計上項目:諸会費

                              • システム制作を外注し、操作指導を当オフィスにてお願いし、全てがまとめられた請求書(システム制作費・現地操作指導料・交通費)の記帳・仕訳について

                                タイトルの通り、システムの制作を外注し、操作指導を当オフィスまで車でお越しいただき、その際の現地操作指導料および交通費を含めた請求書を受け取りました。 3/12 システム制作費 69,000円(外税) 4/11 現地操作指導料 5,000円(外税) 4/11 交通費 15,000円(外税) 小計89,000円 消費税8,900円 合計97,900円 当日4/11に現金にてお支払いをしました。 なお、システムの納品につきましても、4/11に行われました。 この場合の記帳・仕訳が分からず、悩んでおります。 現地操作指導料や交通費も含めて、全て外注工賃としてまとめても良いのか、それとも請求書を分解して、現地操作指導料を研修費?として計上、交通費を旅費交通費として計上するのが良いのか、悩んでおります。 何卒、宜しくお願い致します。 (個人事業主・青色申告)

                                • ハウスクリーニングで開業する際の法人設立前の費用計上について

                                  ハウスクリーニング業で法人設立をしました。 法人設立以前にかかった研修費や移動費、洗浄機などの物品費、洗剤などの消耗品費は創立費に計上できますか?

                                  • 事業用口座・カードがない場合、全てプライベート資金での登録になるのでしょうか?

                                    開業1年目で口座もクレジットカードもプライベードのものを利用しています。 ①家賃、水道光熱費等をプライベート口座から引落ししている場合、取引登録での口座は全て「プライベート資金」で登録となるのでしょうか? ②プライベート資金で登録する場合、水道光熱費、家賃などの明細は必要でしょうか? 事務用品などはレシートやWEBの明細がありますが、そういった明細が無いものの扱いに悩みます。 銀行口座のCSV取引明細をインポートして登録すると、口座はプライベート資金扱いされないようです。また、残高が表示されて計算が合わなくなります。 (1)水道光熱費はWEBでの検針票PDFを、紙の検針票がある場合はそれを写真で取り込み、プライベート資金での登録になりますか? (2)研修費、家賃など領収書等がないものはどうすればよいでしょうか? 研修費は金額の書かれた契約書があるものとないものがあります。

                                    • 国家資格の受験費用

                                      業務に必要な国家資格(保育士)の資格取得試験の費用の勘定科目について教えてください。 私は保育園を経営しておりますが、保育士ではありません。 私の受験費用は、研修費?福利厚生費?給与?何になるのでしょうか? よろしくお願いします。