みなし役員 合同会社 扶養 社会保険の質問一覧

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  • 代表社員の給与

    合同会社の代表社員です。これまで別の法人から給与があったので代表社員の給与は0円でした。4月から自身が代表社員の合同会社の事業見込みが立ったので、4月から代表社員へ給与を払う予定です。この合同会社は9末決算です。 ・代表社員へ給与/報酬を払うのに社内規定を整備し、どこかに提出する必要はありますか? ・役員報酬は毎月同額の必要はありますか?(年に3回とかは可能でしょうか) ・期の途中から役員報酬を払うことは可能でしょうか? ・代表社員に対し役員報酬以外に給与を払うことは可能でしょうか? ・代表社員へ役員報酬以外の給与を支払える場合、収益が上がりだす4月以降とすることは可能でしょうか? ・代表社員の役員報酬と代表社員以外の役員報酬を別の金額とすることは可能でしょうか? ? お忙しいかと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

    • 確定申告、控除について

      ウーバー配達員を最近始めた者です。 今現在収入約50万、経費約8万なので所得は42万円になります。 プラス国保加入による社会保険料控除が5万円程あり、それを引いたら37万円になります。 在住してる地域では所得41万以下は住民税非課税と書かれておりましたが、この場合控除後は37万なので住民税非課税でよろしいでしょうか? それとも控除前の42万で見られるのでしょうか? お時間あればご回答して頂けるとありがたく思います、よろしくお願い致します。

      • 宿泊費交通費の支払いの一部に、個人のポイントを使ってしまった場合の取引処理方法教えてください

        こんにちは 合同会社の代表社員です 福岡出張で 旅行サイトでホテル予約をした際に個人の7,761円のポイント利用を含むで領収書を出しました。その処理金額は、利用前、利用後、どちらでしょうか 航空会社サイトで、プライベートIDでのANAコインで航空券を購入しました。その際の処理方法を押してください。

        • 合同会社の解散にまつわる税務について

          合同会社の解散を予定しています。解散時に必要な税務について基本から教えて頂けますでしょうか。

          • 今期の社会保険料の支払処理が、前期の決算処理において支払い超過分を繰越処理をしていなかったため、消込処理ができない。

            社会保険料の支払い時の会計処理についてお伺いしたいでのですが、下記のような場合、どのような会計処理をしたらいいか教えて頂けますでしょうか。 問題 ⇒2021年9月分と10月分の社会保険料の支払処理が、以下内容の通り、前期からの繰越処理をしていなかったため、freee上での消込処理ができない。 原因 ⇒前期(2020年9月~2021年8月)に社会保険料として支払った超過支払分があり(役員報酬の変更に伴うもの)、年金事務所の方でその超過支払分と今期の9月分と10月分を相殺処理しているため、実際のお金の動きがない。また、本来は「前払費用」等の資産科目を用いて翌期へ残高の繰越を行い、その後前払費用の取り崩しといった形で当期法定福利費の決済処理を行うのが正しい処理かと思うのですが、以前担当して頂いていた税理士に確認をしたところ、前期の時点では判明してなかったとのことで、繰越処理をしていなかったとのこと。 ※ 前期においては超過分を「法定福利費」としてそのまま計上していた。 現状⇒ 9月分:全額が相殺処理されている。 10月分:金額の一部が相殺処理されている。相殺できなかった分は銀行口座より引落処理がされているので、通常通り「福利法廷費」として計上している。 何卒宜しくお願い申し上げます。

            • ダメな使い方をしました!申告前に正当な経理処理教えていただけませんか?

              悩み、早くから経理処理ストップしてしまっています。 今は夫婦二人の建設会社です。従業員を抱えていた時の借金が大きく、早く目減りさせたいと、役員の妻が会社のお金でネット販売されている儲ける為のコンテンツやそこそこ多額のトレードシステム等購入、資金投入してしまいました(個人名で)。誇大広告に騙され、大きな利益を生めず、次こそは次こそはとかなりの額を入れ込んで個人借金も更に増えました。本来払わなければならない税や年金を滞納し、何とか猶予申請等でゆっくり少額払いしたりの現状。役員報酬は社員がいなくなった二年前から最低に下げており、建設現場があちこち遠方の為、旅費精算規定を作り、出張旅費をとっていて、妻は報酬取らず扶養の範囲で派遣会社からのアルバイトで目一杯稼いでいます。 妻が役員報酬をとっていたことにするとか、貸付してもらっていたのを12月に年払い報酬出したことにして精算するとか、最善策を頂けると幸いです。

              • 法人化した場合の給与について

                個人事業主か、法人化かで迷っています。Freeの「法人化の税額診断」に、見込み収入2400万、経費1%と入力したところ、「社長の給料に係る社会保険は、1/2を会社が負担します。最低限、会社負担分の社会保険料は利益として残しましょう。その場合の社長の給与額は2,225万円が最大です。」と出てきました。 法人化した場合、 ①社長の給与をできるだけ多く払って、法人としての儲けを少なくする方が、お得ということでしょうか? ②それとも、社長個人の所得税・住民税・社会保険料が最高料率になりそうなので、あえて安い給与にして、個人の税金や社会保険料を抑えた方がお得でしょうか? ③妻にも給与を支払うより、扶養家族に入れた方が税制的にお得でしょうか? よろしくお願いします。

                • 学生で扶養に入ってて103万を超えてしまった時の最小被害の収め方

                  親の扶養、大学に通っていながら、103万円から40000円ほどオーバーしてしまいました。 親の影響負担額と自分の負担額合わせていくらくらいかを教えて欲しいです。

                  • みなし役員に対する賞与

                    税法上みなし役員に該当(同族会社、保有株式16%、経理責任者、役員登記はない)すると思わる従業員に決算賞与を支給したいと考えています。 この場合、「事前確定届出給与に関する届出書」を提出する必要がありますか? ご回答宜しくお願い致します。

                    • 個人事業で「webライター」法人で「ブログアフィリエイト」似た業種での開業は税法上問題になるでしょうか。

                      お世話になります。 来年、「webライター」で個人事業開業、「ブログアフィリエイト」で法人設立を目指しています。 法人は私一人の会社で、役員報酬を最低限に抑えて社会保険料を減らす目的です。 参考動画:https://www.youtube.com/watch?v=2-klAtULnzk 参考動画の12:40から本スキームの注意点が話されており、個人事業と法人での業務は別の業務を行うべきとしています。 税務調査で「webライター」と「ブログアフィリエイト」が類似の事業として、追徴課税を受ける可能性があるのではと心配になりました。 上記スキームで税務調査時に指摘されるかどうか、ご教示頂ければ幸いです。 可能であれば、判例や根拠法令まで教えて頂けると安心感が増しますので、図々しいですが合わせて教えて頂けると嬉しいです。

                    • 専従者と障害者控除の差

                      主人が一人親方として今年4月から独立し会社を立ち上げました。従業員はいません。 妻である私を専従者として登録してあるのですが、私は障害者手帳を持っているため、専従者として給料をもらわなければ扶養控除と障害者控除が受けられるのですよね。 申告した専従者給料は月額115,200円です。 専従者として給料をもらうのと、もらわずに扶養者控除+障害者控除を受けるのと、どれくらいの差があるのでしょうか? 子どもは未就学児が一人です。 また、もし専従者として給料をもらわない方を選択した場合、妻である私が経理等を手伝った際にかかった交通費や交際費は、経費とならないのでしょうか? ご回答をよろしくお願いいたします。

                      • 令和2年時点では不要を外れる予定だった妻の収入が結果扶養範囲内でした。その際の令和3年分の扶養控除等申告書について

                        昨年(令和2年)年末調整を行った際に「令和3年扶養控除等申告書」を作成し、そのときは妻もフルタイムで扶養範囲外で勤務する予定だった為、源泉控除対象配偶者では無いとして作成し、会社に提出していたのですが、令和3年に入って妊娠が発覚し、そのまま産休・育休に入った為、結果妻の収入が103万を切りました。 会社からは今年の年末調整の書類として令和4年扶養控除等申告書を貰っているのですが、それとは別に令和3年扶養控除等申告書を作成しなおして提出する必要がありますでしょうか。

                        • 設立時期と社会保険料について

                          現在サラリーマンとして働いていて、来年1月から業務委託契約により独立して働く予定です。 この場合、 ①会社設立は12月中にするか、1月始めにするか、どちらが税金等的に適切か ②来年の社会保険料は今年サラリーマンとして働いた年収に準じるのか 以上2点について知りたいと思っています。よろしくお願い致します。

                          • マイクロ法人の業務内容について

                            初めまして。現在個人事業で撮影業をしてます。売上が1600万になったので来年から法人化にするべく準備してきたのですが、先日社会保険料が安くなるマイクロ法人というものを知り検討しております。 本業と事業が明確に違うことがいいとあったのですが現在撮影業の他に機材をレンタルしているのですが機材のレンタル業をマイクロ法人として作ることは可能でしょうか?よろしくお願いいたします。

                            • 扶養について

                              失業し暫く働く予定がないので親の扶養に入れてもらおうと思ったのですが、親の会社から別居しているため仕送りの証明が必要と言われています。 質問です。 ●月2万ほど手渡しでもらっていますが(奨学金返済のため)これはやはり証明にはならないでしょうか? ●また通帳の写しが必要と言われたしたがいままで手渡しのため記帳がありません。今から一回でも証明として認められますか? ●2万ほどでも仕送りとして認められますか? よろしくお願いいたします。

                              • 役員報酬、初年度は0円でも大丈夫なのでしょうか。

                                旦那さんと私の名前で先月、合同会社を作りました。 役員報酬を決めようかと思うのですが、まだしっかりと販売できる状態ではなく、今は売上も見込めないので、初年度は役員報酬は0でも大丈夫なんでしょうか? 旦那さん、わたしのどちらを役員したほうが節税になるのでしょうか…

                                • 「専従者の社会保険」

                                  来年から、個人事業を始めようとしています 青色申告をし、妻を青色事業専従者にしようと思っています。 そして、妻への給与を所得税や住民税の非課税となる年間96万円に抑えようとは思いますが、 この時妻(専従者) の社会保険料はかかりますか? それと、支払いは夫なのか妻自身になるのかを知りたいです 所得税や住民税と、社会保険は別だと思うので支払い義務はあると思いますが…

                                  • 不動産賃貸業の合同会社(出資は自分のみ)から不動産を賃貸した場合の処理

                                    不動産賃貸業の合同会社(出資は自分のみ)から不動産を賃貸した場合の処理について伺いたいです。 ・賃料 相場の何%が妥当(許容範囲)なのか(相場と同水準が望ましいとは思われますが、どこまで程度減額できるかの目安を知りたいです。税務署などに指摘されないレベルという意味です。 ・経費 賃料の一部は経費にできるのか(個人が不動産賃貸の合同会社を経営しており、そこで業務をしていることで賃料は経費にできると思われますが、上記の場合での可否を確認したいです。一部とは合理的な範囲内(例えば週1分の勤務をその不動産で行っている場合に週1分のみ経費とする)を想定します)。 ・減価償却費 会社の費用として計上可能か ・注意点 本ケースでの上記以外の注意点があればご教示いただけると幸いです。個人が会社に賃料を支払い、同会社が同個人に役員報酬を出すと租税回避のようにも見受けられますが。。。

                                    • 海外から消耗品の購入について

                                      合同会社で海外から消耗品をクレジットで購入しました。 どのように処理をしたらいいかわかりません。 クレジット引き落とし金額で消耗品の処理と同じで大丈夫でしょうか。

                                    • みなし役員

                                      当社には株式を17%程度保有する従業員がいます。 職制上の地位は経理部長です。 みなし役員に該当すると思うのですが、この者に対する給与は申告時に提出する勘定科目内訳書の役員給与等の内訳書に記載した方がいいのでしょうか? 現時点では決算書上の科目は給与としており、役員報酬には振替ていません。