最新の質問一覧

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23915件中22021-22040件を表示

  • 減価償却方法の選択について

    個人事業主で今回初めての確定申告です。freeeを使って準備をしているところです。 減価償却方法について質問です。 減価償却資産は20万未満です。 今回確定申告する前年度分で、できるだけ償却した方が節税になると思っています。というのは、前年は経費があまりかかっていなく売上が立っていますが、今年度からは売上は減るか同じくらい&経費がかかることが予想されます。 freeeの償却方法選択のところでは自由に選択できましたが、基本的に個人事業主の償却方法は定額法以外は申請が必要なのですよね? 今回のケースだと、どの償却方法が1番よいのでしょうか? また申請が必要な場合はfreeeの方から可能なのでしょうか? 教えていただけると幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

    • 株式贈与にかかる税金の確定申告、税支払は必要か?

      所属している会社で、入社時に50万円で非上場株式を購入しました。 その後退職することになり、入社時と同じ50万円で会社に有償で贈与することになりました。 差し引きは0万円なのですが、税金はかかるのでしょうか? 確定申告は必要でしょうか?

      • 掛け持ちアルバイトで扶養が超えそうなので途中から業務委託

        夫の扶養にはいり、掛け持ちでアルバイトをしています。 2社掛け持ちでアルバイトをしているのですが130万円を超えそうです。 その場合、片方のアルバイト先に給与→業務委託として報酬に切り替えてもらえば130万円まで+業務委託20万まで 稼いでもいいのでしょうか(アルバイトとしての給与から、業務委託で報酬としてもらう、に切り替え) よろしくお願い致します。

        • 親の扶養に入っている学生バイトで出前館配達員をしている場合の確定申告の有無

          学生でバイトをしており、空き時間に出前館配達員(業務委託)としても働いています。 親の扶養に入っているので年間103万円を超えないようにするのは当然ですが、どのくらい稼ぐと確定申告が必要になるのでしょうか、 自分で調べたのですが、雑所得、事業所得にあたる配達員での利益は48万円を超えると納税しなければならないと見ました。他のものでは20万円を超えると確定申告の義務がある。など説明している方によって違っていたりしてどちらが本当のことなのかわからないです。 回答よろしくお願い申し上げます。

          • 青色申告専従者給料について

            昨年の1月から青色申告専従者として家族に給料を支払っている個人事業主です。給料が毎月4万円ぐらいの少額で所得税も発生しない金額だったことと、知識不足のため給料支払い事務所開設届出書を提出しなければいけないことを知りませんでした。これから提出するつもりですがその場合、家族に支払った給料は令和3年分の確定申告に経費として申告できるのでしょうか? また開業当時、家族は専従者ではなかったので個人事業の開業届出書の給料支払いの状況の欄は無記入になっています。新たに提出し直す必要はあるのでしょうか? それから、所得税納期の特例届出書もこれから提出する予定です。 実際に給料を支払ったのは昨年の1月からですが納期の特例届け出書には過去6か月間に支払った給料の金額しか書く場所がありませんでした。遡って過去6か月間に支払った金額を書けば良いのでしょうか?

            • クレジット売上や電子マネー決済の入金の入力の仕方について

              クレジット売上などの後から入金される売掛金の入力方法がわかりません。 例えば  クレジットカード決済の売上 5月 ¥113610 支払手数料 ¥4104 の場合は どのように会計管理ソフトで打ち込みますか?

              • 19万円のMacBookの経費計上について

                副業で使用するために19万円のMacBookを購入しました。 できれば経費として計上したいのですが、副業による利益が小さくてもできるものなのでしょうか?また可能な場合、減価償却or少額減価償却資産の特例どちらにするべきかを教えてください。

                • 1年払いのサービスの経費計上方法について

                  2021年8月に開業した個人事業主です。 2020年12月に、 Dropbox plus(オンラインストレージサービス)を1年払い(¥15,840)で契約しました。 支払いはプライベート用のクレジットカードです。 開業してからは主に仕事で使用していますので、 2021年8月〜2021年12月の約5ヶ月分(¥6,600)を経費に計上したいと考えておりますが 可能でしょうか? また、日割りで正確な数字を計算したほうが良いのでしょうか?

                  • 年金保険の解約一時金や財形貯蓄の解約一時金の登録について

                    2020年12月末に会社を退職して個人事業主になり、2021年度は初のフル確定申告です。2020年末に退職したので、2021年1月に①会社契約の年金保険の解約一時金②会社契約の財形貯蓄の解約一時金が振り込まれました。この①と②はfreee上ではどのように登録すべきでしょうか?freee確定申告書類の作成画面の「雑所得、配当所得、一時所得はありますか?」の部分だけに入力したのではなく、取引にも入力すべきでしょうか?

                    • 通帳のスキャン保存について

                      個人事業主です。 過去の通帳、閉じた通帳の保存が煩わしいのでスキャンして保存したいのですが大丈夫でしょうか?

                      • 繁忙期に手伝ってくれた人への源泉徴収について

                        2021年からひとりで個人事業をしています。家族も従業員もいないので給与支払事務所の開設届などは提出していません。 人を雇う予定はないのですが、忙しかった10月、12月、1月に手伝ってくれた人に支払いをしました。 この場合、日給や時給で支払った時は源泉徴収しなければならないのでしょうか。また、給与支払事務所の届けも必要になるのか教えてください。

                        • 個人事業とは別の収入

                          個人事業とは別にパートの収入があります。 一緒に申告するのですか?

                          • 贈与税について

                            実父より令和3年度に不動産の贈与を受けました。私と妻の共同名義で持ち分はそれぞれ1/2となっています。贈与税は特例贈与と、一般贈与を支払うのでしょうか?節税できる方法はありますか?

                            • 不動産売却による消費税について

                              不動産賃貸をしている個人事業主です。 消費税の節税についてアドバイスお願いいたします。 令和2年のアパート売却により、1000万以上の課税売上がありました。 そのため今年令和4年、課税事業者となります。 今年、不動産売却により建物にかかる消費税がざっと計算して数百万になっています。 何か対策できることはありますでしょうか。 法人化も考えています。

                              • システム手数料の税区分

                                クラウドワークスを経由して仕事をしています。 収入の登録の際に「システム手数料」を入力しようと思いしらべたのですが、 「税科目は課対仕入れ10%」でいいのでしょうか?

                                • 確定申告について

                                  生活保護で非課税所得の場合は確定申告はしますか? 投資や副業案件をした場合の確定申告の仕方を教えて下さい。

                                  • メルカリの税金周りと扶養について

                                    私は学生でアルバイトをしています。 そしてアルバイトとは別に壊れた機械をなおしてメルカリに出品して所得を得ようとしています。 私は親の扶養に入ったままがいいのでアルバイトは103万円を越えないようにしてきましたが、メルカリの方の所得によって扶養が外れてしまう場合はどのような場合でしょうか? また確定申告が必要な場合はどのような場合でしょうか? 私が調べたことは48万円以下なら扶養が外れないとあったのですが、その場合バイト代100万だったとして103万越えてしまうけどいいのだろうか・・・など いろいろわからないことがありましたので、直接質問させていただきました。

                                    • 副業の住民税が控除でゼロになる場合について

                                      ローン控除について、年末調整の場合は以下の順番で控除されるとのことですが、副業の住民税がゼロになる場合は普通徴収にしても本業に知られてしまいますでしょうか? (休職などの兼ね合いで以下のような金額を予定しております) A:本業の所得税 0万円  B:副業の所得税 1万円 C:本業の住民税 9万円 D:副業の住民税 2万円 E:住宅ローン控除の額 15万円 何卒よろしくお願い申し上げます。

                                      • 会社で年末調整済みで確定申告する場合の配偶者控除の欄について

                                        給与所得と事業所得の両方があり、freee 会計を利用して青色申告で確定申告書を作成しています。 給与所得を受け取っている会社で年末調整する際に、配偶者控除を受けるものとして手続きを行いました。 確定申告を準備する中で > 所属している会社で年末調整を行っている場合 > 「養っている配偶者はいますか?」こちらに記入すると二重で控除されるため、入力が不要となっております。 という回答があったのですが、「二重で控除される」という点が理解できていません。 年末調整済みの場合、確定申告書B 第一表の ㉑〜㉒の欄「配偶者(特別)控除」 は、 0 のままにするのが正しいのでしょうか? --- 以下、もう少し詳しく書いた状況です。 freee の確定申告書類作成で「会社から給与を受け取りましたか?」の欄に、 給与所得の源泉徴収票をもとに「支払金額」「所得控除の額の合計額」「源泉徴収税額」「社会保険料等の金額」等を入力しました。 確定申告書B の第一表には ・(カ)の欄に「支払金額」 ・⑥の欄に「給与所得控除後の金額(調整控除後)」……「支払金額」をもとに自動計算 ・⑬の欄に「社会保険料等の金額」 が自動入力されます。 「養っている配偶者はいますか?」の入力が不要ということですが、その場合は 確定申告書B の第一表では ㉑〜㉒の欄「配偶者(特別)控除」 が自動で 0 となります。 そして ㉕の欄「⑬〜㉔までの計」には、「社会保険料等の金額」と「基礎控除」等の合計が自動入力されます。 (配偶者(特別)控除の額が消えた結果として ㉕の欄の額は 源泉徴収票での「所得控除の額の合計額」よりも小さくなります。) そのため、㉚の欄「課税される所得金額 ⑫ー㉙」には、配偶者(特別)控除の分は反映されないことになります。(そこから計算される㉛や㊶、㊸の欄も同様) これでは給与所得や事業所得を合計した後に、配偶者(特別)控除はなかったものとして(控除になるのは基礎控除や社会保険料等の金額などのみで)税額が再計算されるように思えました。 そのため、年末調整で配偶者控除について手続き済みであっても、㉑〜㉒の欄「配偶者(特別)控除」には入力が必要ではないかと思っています。 (「二重で控除される」が理解できずにいます。) 誤解している点がありましたらご指摘いただけると幸いです。

                                        • 住宅借入金等特別控除の計算明細の記載金額について

                                          住宅借入金等特別控除の計算明細に記載する家屋の金額ですが、請負契約書では税込み1200万円の記載でしたが実際は1400万円かかりました。計算明細には実際の1400万円を記載すべきと思いますが、税務署に提出する書類は請負契約書のコピーとなるので書類金額と合わないのですが問題ないのでしょうか?  そうではなく、記載金額も1200万円とすべきでしょうか?その場合は今後の控除が低くなったりしないでしょうか?