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同期残高と登録残高の不一致について

同期残高と登録残高の不一致について、現状、マイナス2200円不足しています。そのため、勘定科目の雑収入で期末日で計上しようと手動で思っていますが、問題ないでしょうか?

残高の不一致をそのまま雑収入等で穴埋めすると実際の取引履歴との乖離や重複登録の原因となるため、まずはfreeeのタイムライン等でズレの発生時期と原因を特定し、正しく修正を行うのが適切な対処法です。

  • 回答日:2026/08/15
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【月額8,000円~】スモールビズ税理士事務所【全国オンライン対応】

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  • 認定アドバイザー評価ランク4
  • 東京都

税理士(登録番号: 149046), 公認会計士(登録番号: 35034)

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おはようございます、税理士の川島です。
>同期残高と登録残高の不一致について、現状、マイナス2200円不足しています。そのため、勘定科目の雑収入で期末日で計上しようと手動で思っていますが、問題ないでしょうか?
→原因が不明のため雑収入処理ということでしょうか?
まずは、タイムラインでどこで差異が発生しているか確認します。その後、修正を行います。それでも差異が分からない場合には、雑収入処理をされる事をお勧め致します。

  • 回答日:2026/08/15
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zeirishi.makoto.office(川島真税理士事務所)

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  • 認定アドバイザー評価ランク2
  • 鹿児島県

税理士(登録番号: 151691)

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「不足2,200円だから」という理由だけで、期末日に雑収入2,200円を計上して残高を合わせるのはお勧めしません。freeeでは、登録残高と同期残高の不一致は、取引の登録漏れ・二重登録・開始残高の誤り等を確認して修正するのが原則です。
まず「タイムライン」等で2,200円のズレの原因を特定してください。どうしても原因不明の場合でも、雑収入ではなく、実態に応じた科目で処理するのが適切です。

  • 回答日:2026/08/15
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クローバー会計事務所|所長直接対応・スポット相談・税務調査・小規模事業者歓迎

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  • 認定アドバイザー評価ランク4
  • 東京都

税理士(登録番号: 120861), 公認会計士(登録番号: 22420)

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freee会計を使われているのであれば、まず,タイムラインで何が違っているのかを確認してください。いつのどの金額に相違があるのか分かったところで、処理を考えられた方が良いと思います。
https://support.freee.co.jp/hc/ja/articles/203309680-銀行口座の残高ズレを解消する

  • 回答日:2026/08/14
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唐澤ルミ税理士事務所

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  • 認定アドバイザー評価ランク3
  • 神奈川県

税理士(登録番号: 134162)

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ご質問の状況では、雑収入で調整すること自体は一つの方法ですが、まずは差額が生じた原因を確認されることをおすすめします。

多くの場合、同期残高と登録残高のずれは、記帳漏れ、二重計上、入力金額の誤り、手数料の未計上、日付のずれといった具体的な原因があります。原因が特定できれば、その取引自体を正しく修正・追加するのが本来の処理となり、実態に沿った帳簿になります。

原因がどうしても分からず、金額も少額である場合には、不足額を雑収入(または過不足として雑損失)で期末日に計上して残高を合わせる方法が用いられることもあります。

決算に関わる仕訳や具体的な処理方法については、税理士にご相談のうえ進められると安心です。

  • 回答日:2026/08/14
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  • 認定アドバイザー評価ランク5
  • 東京都

税理士(登録番号: 4840), 公認会計士(登録番号: 28575), 社労士(登録番号: 13190554), 中小企業診断士(登録番号: 424441), その他

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金額も少額のため、実務上、問題ないかと思います。

  • 回答日:2026/08/14
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リフト会計事務所

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  • 認定アドバイザー評価ランク4
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税理士(登録番号: 149177), 公認会計士(登録番号: 42116), 中小企業診断士(登録番号: 428455), その他

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