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レポートツールの税区分について

    WEB広告のレポートツールの税区分について質問です。
    国内のレポートツールベンダーにて、月5万円のサブスクリプション契約を結んでおります。
    実際には、このレポートツールを利用して得意先にサービス提供することはなく、あくまでも社内の数字の管理としてレポートツールを活用しております。

    この場合、このレポートツールの月額費用の税区分は何を選択するのが適切なのでしょうか?

    国内事業者への月額費用は消費税の課税仕入れ(税率10%)です。freeeの税区分は「課税(10%)」を選択してください。仕入税額控除の区分は社内管理用のため「共通対応」が一般的ですが、課税売上割合が95%以上であれば全額控除できます。

    • 回答日:2026/08/06
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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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