開業前の特許印紙代合計10万超えるときのfreeeの処理方法について
開業は2023/3/21
開業前に商標登録を登録するのに特許印紙を数回に分けて購入しました
2022/6
書類2種類
¥29,200×2
でレシートの合計は58,400
2022/11
書類3種類
¥98,700×2 ¥197,400
¥29,200
でレシートの合計は226,600
①開業前にかかった特許印紙代は全部で¥285,000でしたが
書類1枚1枚でみると1つ10万円超えているものはありません。
(1枚レシートの合計が10万円超えてはいます)
全ての合計で考えなければいけないですか?
②この場合はFreeeの開始残高の設定で
開業費にまとめて入れても良いのでしょうか?
③ダメな場合は残高 (借方)への入力は科目は何になるのでしょうか。
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またこの場合固定資産台帳への登録は勘定科目何になりますか?
青色申告しているのですが償却方法は何が一番良いのでしょうか。
④特許印紙の事に限らず開業費を入力し固定資産の登録で
取得日と事業供用開始日は開業日で大丈夫でしょうか
調べながらやってますが調べれば調べるほど頭が痛くなるだけです。。
私のような初心者にもわかるように簡単な言葉で教えていただけるととても助かります。
よろしくお願いします。
開業前の費用は開業費として繰延資産に計上できます。特許印紙代が10万円を超える場合も開業費として一括計上し、開業後に任意のタイミングで全額または一部を償却できます。freeeでは「開業費」の勘定科目を使用してください。
- 回答日:2026/04/28
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