1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 確定申告
  4. 貸借対照表の棚卸資産について

貸借対照表の棚卸資産について

    貸借対照表の棚卸資産に貯蔵品は含めず、分けて記載してもいいのでしょうか。

    消耗品費・荷造運賃(ダンボールなど)の未使用分を貯蔵品として仕訳しています。

    *商品棚卸分→[棚卸資産]
    *消耗品費・荷造運賃の未使用→[貯蔵品]
    として貸借対照表の資産部分に分け記載しても大丈夫でしょうか?
    それとも全て棚卸資産にまとめないといけないでしょうか?

    棚卸資産には期末在庫の商品・製品・原材料・仕掛品等を計上します。freeeでは期末棚卸高を入力することで売上原価(期首棚卸+仕入-期末棚卸)に反映されます。実地棚卸を行い帳簿と実際の在庫数を照合して正確な金額を計上してください。

    • 回答日:2026/04/27
    • この回答が役にたった:0

    必須

    あと

    必須

    質問投稿者以外は返信できません。メールアドレスは質問者の確認のみに利⽤します。

    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人

    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

    回答者についてくわしく知る

    質問への回答を投稿してください

    あと

    タグ指定・タグ変更

    タグのみ変更する場合は変更するタグを選択し、投稿内容は何も書かずに「投稿する」ボタンを押してください。

    知識がなくても安心 税理士選びを専門コーディネーターが丁寧にサポート 相談予約はこちら