貸借対照表について
はじめまして、個人事業主として確定申告(青色)を行っております。
売上300万 青色専従者85万 事業主貸219万 事業主借132万
元入金など30万
上記の内容にて計算(会計ソフト)させて頂くと、賃借対照表の合計額が
294万で資産と負債の金額はあっております。
売上300万に対して、青色専従者給与 85万と事業主貸213万となっており
事業主貸が多すぎでしょうか。
多すぎる場合には、税務調査の対象などになるのでしょうか。
自分ですべて行っており、不安の為にご相談させて頂きます。
事業主貸は事業所得から生活費等を引き出した金額で、売上から専従者給与を差し引いた残りを生活費に充てるのは自然です。事業主貸が多いこと自体は税務調査の直接的な要因にはなりません。BSの貸借が一致しており正確に作成されていれば、問題はないと考えられます。
- 回答日:2026/09/09
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