🌟Empower Your Dreams🌟【起業から上場まで変えられる未来に伴走します】公認会計士長南会計事務所が回答した質問一覧

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  • 家賃の計上について

    質問お願いいたします。 月の家賃10万円で、例えば10月10日~12月9日までを契約している場合、10~12月の仕訳はどのようにするのが正しいでしょうか。 実際には、月の途中であろうと31日間を1か月として家賃をもらっています。 20万円 前受金 10月 売上 ?万 11月 売上 10万 12月 売上 ?万 尚、日割り計算ではなくて、できるだけ簡便化した計上方法を望んでいます。 お忙しいところ大変申し訳ありませんが、ご回答宜しくお願いいたします。

    • 役員が立て替えた費用の清算をする際の書類について

      当社は小さい法人でして、役員が会社の支払いを立て替えているケースがあります。 立替金を法人から役員に払い出す時に、立替金精算書を作っておくと税務調査の際に厄介ごとになりにくいと伺いました。 立替金精算書には必要な項目などがあるのでしょうか? もしフォーマットのようなものがあれば教えていただきたく存じます。

      • 法人が自宅を事務所兼用として使用する場合の電気代等について

        個人事業を法人成しました。事業は自宅で行っています。 個人事業時代は電気代について家事按分して経費計上していました。 法人でも同様に利用実態に基づいて按分した経費を計上する予定ですが、どのように経理処理すべきかがいまいちわかりません。 現在は、個人のクレジットカードで支払いを行っています。一旦個人として電気代全額を支払いし、後に個人から法人へ法人相当分を請求書等により請求するものでしょうか? どのようなお金の流れが適切なのか教えていただければ幸いです。

        • 減価償却費の月割額について

          有形固定資産の減価償却について、年間の要償却額を月割した際、前の月に傾斜をかけるように減価償却費を計上することは、そのような計上とすることに合理的な理由がある場合は可能でしょうか。 (例えば事業年度が4月-翌3月の法人において、年間の要償却額が120万円の有形固定資産について、4-7月で80万円、8月-翌3月で40万円の減価償却費を計上)

          • freee会計で事業用口座から現金を引き出した際の取引登録時にエラーとなる

            今年の9/1に個人事業主として活動を開始した者です。 会計周りの知見は全く初心者レベルです。 事業用に用意した(もともとプライベート用だったものを事業用にした)Suicaへチャージするため事業用口座から現金を1万円引き出しました。その取引を以下のように入力して登録しようとしました。 【借方】 勘定科目:現金 金額  :1万円 【貸方】 勘定科目:普通預金(※1) 金額  :1万円 その結果、以下のようなエラーが出てしまい取引を登録できませんでした。 「取引の登録が正しく完了しませんでした。勘定科目に口座を指定することはできません。口座同士の資金移動は口座振替として登録してください。」 上記の状況を踏まえていくつか質問がございます。 1.上記エラーに従い口座振替として登録するしか方法がないのでしょうか。 2.口座振替として登録する場合は以下のように登録すればよろしいでしょうか。   振替元口座:普通預金(※2)   振替先口座:現金 ※1:同期している口座。 ※2:非活性となっているため変更不可。

            • 飲食費のクレジットカードで相手が支払い割り勘にした仕分け

              飲食店の支払いを相手がクレジットカードで28,770円を支払いその領収書をもっていましすが、私は、半分の14,435円現金で支払いました。私が、半分支払をした領収書がない 場合でも経費として、落ちますか?仕分け方法を教えて頂きたいです。

              • 個人事業主です。車のローンの仕訳について

                営業車(中古車)を、100万円で購入しました。頭金を30万円現金で支払い残りを3年ローンにしました。 借方 車両運搬具、 貸方 前払金、長期未払金、未払金の3つで仕訳して大丈夫でしょうか。教えて下さい。

              • マイクロ法人の業種でアルバイト契約は認められるか

                マイクロ法人(教育関連事業)と個人事業主(IT関連事業)の二本立てで事業を行っております。 教育関連事業について、以下①②の理由から、税務調査で指摘されるのではないかと悩んでおります。 (以下、背景と説明です。) 以下のように、同一企業と異なる形態の契約を結ぶことになっております。  個別指導→アルバイト(給与所得)  家庭教師→業務委託 私は塾講師の経験者(13年ほど)です。現時点では、個別指導の契約のみを結んでおります。 採用決定の際、個別指導のアルバイトで経験と実績を積んだ後に、家庭教師の案件を紹介いただくと説明を受けております。 ①以下のように認識しております。 ・個別指導だと、個人としての契約しかできず、法人の売上に計上することはできない。 ・個別指導の給与を法人口座に移行することは、不適切である。 ②個別指導のバイト代を、個人事業主としてのバイト代で計上すると、マイクロ法人と個人事業主の業種の重複とみなされる恐れがあると考えております。 以上、不明点がございましたらご指摘お願いいたします。よろしくお願いいたします。

                • 接待費について

                  お世話になります。 同業者のゴルフコンペなどは接待費として登録可能でしょうか? よろしくお願いします。

                • 飲み屋のレシート

                  先日、仕事関係者と居酒屋で仕事の話し合いを行いました。そこでの料金について会議費や交際費で処理が可能な営業活動と考えておりますが、その居酒屋で領収書でなくレシートしかもらえず、このレシートを証憑として会議費ないし交際費で処理できるのでしょうか。 ちなみに当該レシートは店名、店名電話番号、インボイス番号、日付、受けたサービス(食材)のコード番号(食材名はなし)と金額、10%の消費税、合計金額だけです。印鑑とかはついてないです。宜しくお願い致します。

                  • 贈与税について

                    夫婦で日本で現在住んでいます。夫(外国人•配偶者ビザ保持)が、日本で2300万円の家を買うのに、妻(日本国籍)の銀行口座に海外送金をし、その妻の口座から住宅購入の支払いをすると贈与税はかかりますか?(家の名義は夫名義です。)

                    • 勘定科目選択について

                      主催大会の賞品としてギフト券を購入しました。この時の勘定科目は何を選んだらよろしいでしょうか?

                      • ブログサイトを購入した場合の記帳について

                        1000万円のブログサイトを購入した場合、freeeで具体的な記帳方法を教えていただけますでしょうか? (例:取引の一覧・登録では勘定科目をXXで入力し、固定資産台帳にはXXと入力する、など) (なお、Youtubeチャンネルを購入した場合は、「借方 長期前払費用 / 貸方 現金及び預金と記帳すべしというお話を以前いただき、同様処理になりますでしょうか?) 宜しくお願い致します。

                        • 税理士という仕事について

                          私は今税理士を目指そうか考えている者です。そこでふと疑問が浮かびました。 他の職業ではなく、税理士にしか出来ない事って何があるのでしょうか。 税理士は独占業務という法律で一部の業務の仕事内容が決められていますが、その法律が廃止されたとしたら税理士という職業は残ると思いますか?税理士の独占業務以外の本当の価値ってどこにありますか。 よろしければご回答お願いします。

                          • 取引先相手との温浴施設利用時の交際費・会議費について

                            取引先相手と接待目的で温浴施設を利用することがあるのですが、会議費または交際費とすることは可能でしょうか? 可能な場合、会議費・交際費のどちらに該当するでしょうか? 一人当たり10,000円未満となることが多いので会議費に該当しそうですが、内容を鑑みると交際費に該当しそうに思えます。

                            • 事業主借の処理について

                              5月より個人事業主として開業し、freeeにて記帳をしております。 事業用銀行口座に事業用の引き落とし用として個人の銀行口座から事業主仮として 振り込んでいました。これを個人の銀行口座へ戻すのには、どのようにすればよいのでしょうか? 宜しくお願い致します。 

                            • 個人事業主の会議費と接待交際費の分け方について

                              お世話になっております。 会議費と接待交際費の分け方について教えてください。 法人の場合は一人当たり10,000円を超える接待飲食代は交際費、10,000円以下の場合は会議費に分類されるかと思いますが、これは個人事業主の場合も同様でしょうか? お手数ですがご回答お願い致します。

                              • 贈与税の対象となるか

                                妻が新NISAのため証券口座を開設しました。そして、夫の銀行口座から240万円を妻の銀行口座経由で妻の証券口座に送金しました。その後約240万円分の現物買注目をだしましたが、そこで贈与税の可能性に気づきました。 約50万円分株式が約定していたものの、190万円は手付かずであったため、130万を株式の注目取消及び出金して夫の銀行口座に返金しました。なお、いずれも同年の10月に行われたものです。 以上の行為を行った場合、贈与税の対象となりますでしょうか? 特に、現金を使用したということになるかが気になっています。 よろしくお願いいたします。

                                • 飲食費について

                                  工事現場で個人事業主として働いてます 直接の雇用関係のない人に休憩の時飲み物やお菓子などを支給しています この時経費計上する際勘定項目は何になりますか?

                                  • 友人間での貸付で、贈与税や確定申告について

                                    友人に400万円貸し付けています。一度に貸した訳ではなく継続的に貸し続け、結果として1年以上で、400万円になりました。当初こんな額になるとは思わず借用書を作成していませんでした。相手から利子(60万円)もつけたいから借用書を作成するが、一度に借りたことにして作ると言われました。その際、一度に借りた日付(最初に貸し始めた日)と返済方法、利子、返済期日を書いています。日付の変更は問題なのではないでしょうか?相手方にはもう贈与税がかかっていますが、貸した私には返済された際、贈与税がかかるのでしょうか? 確定申告や、税務署からの連絡が不安です。贈与税がかかる場合通常の確定申告とは別に贈与税の申告が必要なのでしょうか?