唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧

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1981件中1801-1820件を表示

  • 不動産仲介時のお客様初期費用を預かり管理会社へ振込する勘定科目や仕分けについて

    私は不動産仲介業を今年から営んでおります。 不動産仲介では、お客様が入居時に支払う入居初期費用を私が受取り その後物件管理会社へ振込をします。 その際の勘定科目や仕訳方法は例えば 借方 現金 10,000円 貸方 預り金 10,000円 というやり方でよろしいでしょうか。 お手数ではございますがご教授いただければ幸いです。 宜しくおお願い致します。

  • 個人年金保険の確定申告と源泉徴収時の税金の違い

    今年の8月で個人年金保険が契約から5年になります。 現時点で55万程で50万以上で解約しようと思っているのですが 解約のタイミングで確定申告か源泉徴収かで税金が違うようですので教えてください。 仮に410万円の保険満期金を受け取り、保険料として払い込んだ金額の合計が350万円とした場合 ●5年超のときは一時所得として確定申告 「(410万円-350万円-50万円)×1/2=5万円」で、一時所得額は5万円。 総所得金額が195万円以下ですので税率5% 5万円×5%=2500円 2500円の税金がかかる ●保険期間が5年以下のときは「申告分離課税」として源泉徴収とのことで (410万円-350万円)×20.315%=121890円 121890円の税金がかかる 自己流で調べたら上記のようになり あまりにも税金の金額が違うのでこれであっているのかわかりません。。 上記の通りだとしたら確定申告をしたほうが税金が安いですよね。

    • 勘定科目

      個人事業主をしております。 工事部材等を運搬するにあたり運搬費を請求する際は経費計上になりますか?

      • 休眠会社の解散について

        休眠にして5年経った株式会社があります。 現在は個人事業主として事業を行っております。 その間引っ越しも行ったのですが登記の更新は行っていません。 税務署からも年に1度申告に関して確認の連絡がきますし、金融機関からも法人について尋ねられることがあります。 やはりきちんと清算したほうがいいでしょうか? それともみなし解散になるまで放置していてもいいでしょうか? 会社の設立は2012年の6月で、株主は事業主である私一人だけです。 よろしくお願いします。

        • 無申告から申告後、青色申告申請について

          10年近くネットでアルバイトのような事をしていたのですが、自分の仕事が確定申告をしなくてはならない事をお恥ずかしながら最近知り、申告をして払っていなかった納税と開業届を出してちゃんとスタートしようと思っているのですが、5年分の納税となるとすぐには払えずでして…勿論払える限りで払っていこうと思っています。 それと同時に開業届を出すに当たって青色申告と合わせて出したいと思っているのですが、溜まっている所得税や住民税がある場合、青色申告を申請したとして拒否されてしまうかどうかが気になり、青色申告を出すなら開業届から2ヶ月以内との事なのですが出せずじまいでして… どうか教えて頂けないでしょうか…

          • 車の経費について

            個人事業主です。 車購入を考えています。 ローンで購入か、カーリースか悩んでいます。 事業と、プライベートどちらも一台で使用しています。 だいたい事業70%、プライベート30% ぐらいの割合です。

            • 仮想通貨購入の口座について

              基本的な質問で恐縮です。 今年から仮想通貨の購入を検討しています。 確定申告にfreeeを使用しているのですが購入の口座は事業用口座とは別の口座を利用したほうがいいでしょうか? その場合確定申告の手続きはどう処理すればいいでしょうか? よろしくお願いします。

              • 役員報酬の未払いの計上方法について

                お世話になります。 会社を立ち上げたばかりで役員報酬まで出せてないのですが、このたび、未払いで計上しておきたい思っているのですが、フリー会計ではどのように計上したら良いでしょうか。未払金計上の処理になるのでしょうか。それとも、役員報酬として計上したらよろしいのでしょうか。 その場合は口座の登録は役員資金となるのでしょうか。 大変恐れ入ります、何卒宜しくお願い申し上げます。

                • 白色申告で、兼用口座からプライベートの支払いをした場合

                  個人事業主です。 事業とプライベートの銀行口座を兼用しています。 白色申告で、兼用口座からプライベートの支払いをした場合も、 全て「事業主貸」の支出取引として登録しなければならないのでしょうか? freeeに兼用口座を登録したところ、 プライベートの支出も計上されたため、手動で削除し、事業に関係する取引だけ残したのですが、 消してはいけなかったのではないかと不安です。

                  • 死別の場合の控除

                    夫と死別した場合、申告したら税金が還付されるのでしょうか?

                    • 小規模事業者でレジスターなし連番ではない売り上げ伝票

                      小規模事業者飲食店です。連番ではない伝票でレジスターなしです。税務調査に入られたら脱税を疑われますか?

                      • 新入社員1年目の副業について

                        今年の4月から新入社員として働いています。 1ー3月は普通にアルバイトをしておりまして、通常のアルバイトに加えてタイミーというアプリを使って数回働いておりました。4月以降もタイミーを使ってのアルバイトを検討しております。一応、副業自体は会社ではグレーな感じです。住民税で会社にはバレると思いますので、1年目のみ副業を行おうと考えております。 タイミーでは、月に数回、多くて2万円、少なくて8000円ほどの収入を予定しております。 そこで質問なのですが、確定申告を自分で行う必要がありますでしょうか?給与所得でも20万円以下の収入は確定申告しなくてもよいと見たのですが、これは1-3月のアルバイト先の収入も含めてでしょうか?このアルバイト先にはマイナンバーを提出しているので勝手に年末調整を行ってくれると解釈しているのですが、どうなのでしょうか。 詳細としては、 1月-3月のアルバイト先では約21万7000円の収入、1-3月のタイミーでは約65000円、合わせて約28万2000円の収入がありました。 4月以降タイミーでは、約12万円ほどの収入を予定しております。 この場合、私は何をしなければならないのか、また住民税は周りの新入社員と比較してかなり多くなりますでしょうか?

                        • 現預金出納帳について

                          freee会計ソフトの現預金レポートのかわりに総勘定元帳だけの保管ではだめでしょうか? 現預金レポートだと情報量がたくさんであまり使いたくないのですが・・・。

                          • 資本金の移動

                            合同会社です。この度、新たに役員を招き事業の拡大を行いたいと思います。 そこで私の資本金100万円をその方に50万円譲って、私とその方とで50万円ずつの資本金にし、法務局へ届け出します。 後、税務署への届けも必要ですか? 資本金を分けることで税金はかかりますか?

                            • 開業時の残高の設定

                              私はパン屋として、2月末に融資を受け、開業準備をしているところです。 開業届は営業許可が降りたタイミングで、4月の15日にしようと考えています。 3月末現在、内装や機械、物件取得費など2つの銀行と1つのクレジットカードを事業用口座として、ほぼ事業用として運用しています。この事業は1800万円を借入も含めた全事業資金として運営していく予定なのですが、開業時までに払ったお金等どのようにして帳簿をつけて開業時の残高として良いのかがはっきりしません。固定資産になるような機材、内装のお金は、おそらくは15日の開業日までに全額払うかと思います。事業開始にあたって最初の仕入れは開業前に払うことになると思います。開始残高は開業日の残高、というよりは事業開始の1800万で指定するのが良いのでしょうか? 

                              • 個人事業で追加で新しい事業をするための費用について

                                よろしくおねがいします 現在個人事業主としてAという種類の仕事をしています それとは別にBという事業を個人でやることになりました ここで問題なのがB事業の開業費についてです A事業自体はだいぶ前からやっていて確定申告もしています 2021年にB事業の準備として経費がかかっているのですが B事業が実際に始動するのは2022年からです この場合、B事業を開始するための経費については ・2021年に開業費として処理 ・2021年に経費として処理 のどちらが正しいのでしょうか

                                • 副業グラフィックデザイナーで開業→ネイリスト業も始めた場合の確定申告と経費計上について

                                  2020年7月に開業し、副業グラフィックデザイナーとして少し案件をこなしました。2021年はデザインで1-2万程の収入がありました。 2021年に個人でネイリスト業を始めるために、スクールに通う、道具を買う、試験を受ける、友達に練習台になってもらう等をしました。 (売上はありませんでした) この場合ですが、2021年分の確定申告の際に、グラフィックデザイナー兼ネイリストと申告をすれば、上記のネイルに関する出費を経費として計上可能でしょうか? また、上記の行動に対して問題点や懸念点があればお教えいただきたいです。

                                  • 確定申告について

                                    本年度の賃貸料に関してなのですが、必要経費算入額というところは、どういう計算になりますか?部屋の90%は配信業で使ってる場合は遠うなりますか?

                                    • 年度途中での開業の場合、確定申告時の以前の職場の源泉徴収票の扱い方について

                                      10月に個人事業主として開業しました。並行して元職場の年休消化で給料が12月末まで発生している場合、個人事業のその年の確定申告時の元職場の源泉徴収も登録するかたちであっていますか?

                                      • 事業復活支援金。特例か一般申請か、について。

                                        2021年1月に開業届を出し、2021年は青色申告にしました。 なのでB-1特例の新規開業特例かと、思ったのですが、 2018年〜事業所得があります。(2018~2020は白色申告)。 この場合はA-1特例でしょうか? それとも一般申請でいいのでしょうか? 教えてください。