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同居人(生計を一にしていない恋人)への家賃の支払いについて

    現状:
    個人事業主としてフリーランスで活動しております。
    現在、同居人(4月から個人事業主)が契約している部屋を事務所として利用しております。
    そのため家賃(光熱費も含める)の全額を同居人の口座に振込、そこから引き落としされております。4月からはお互いに事業に使うため折半して払おうを思っております。
    ただし、今までもこれからも多めに支払いし、余ったものは今後の家賃として使ってます。
    (これだけあれば足りるであろう金額を振り込んでおります)

    質問:
    この場合、1-3月までと4月以降のfreeeへの記入はどのように行うのがいいでしょうか?

    生計を一にしていない同居人への家賃支払いは、事業用スペースの賃借料として経費計上できる場合があります。事業専用スペースであることが明確で適正な家賃額であることが必要です。契約書を作成し振込で支払うことをお勧めします。

    • 回答日:2026/04/28
    • この回答が役にたった:0

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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