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  4. 受け取った請求書に●工事内容と●法定福利費の記載がありました

受け取った請求書に●工事内容と●法定福利費の記載がありました

    受け取った請求書に●工事内容は材料費、手間賃(420,000円)と●法定福利費(30,000円)の記載。税抜き合計450,000円+消費税45,000円となりました。

    この場合の勘定科目はどのように仕分けしたら良いでしょうか?

    法定福利費の記載がない時は、たいてい外注費で仕分けしております。

    工事内容は「外注費」または「修繕費」等として経費計上できます。法定福利費は外注先が負担すべき社会保険料等で、「外注費」に含めるか別途「法定福利費」として計上します。内容を確認して適切な勘定科目で処理してください。

    • 回答日:2026/04/28
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    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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