昨年他社の会計ソフト作成のマイナスの貸借対照表。E-TAX提出時にプラスに計算し直し提出。今年はFreeeですが、提出したプラスの数字を記入して始めるのでしょうか?
昨年他社の会計ソフト作成のマイナスの貸借対照表しましたが、E-TAX提出時にプラスに計算し直し提出しました。
今年はFreeeですが、提出したプラスの数字を記入して始めるのでしょうか?
現在、税理士さんに依頼する金銭的な余裕がありませんが、行政の無料相談を活用しながら勘定科目の入力はできるようになりました。
経過は以下の通りです。
2024年9月に開業。
Freeeに契約したが、うまく入力できず手計算でE-TAXで申告。
2025年、事情で他社会計ソフトを使用。マイナスの会計。
E-TAX提出時に貸借にマイナスの入力ができず、計算しプラスにして提出。
会計ソフトと提出書類の金額が異なる。
2026年Freeeを使用するが、2025年からやり直した方が良いか、2026年からが良いか、
教えてください。
よろしくお願いいたします。
freeeを今年から使用し始めるということですよね。
その他設定ー開始残高 と追っていって、税務署へ提出した貸借対照表の期末残高を、そのまま開始残高として入力すればOKですよ
- 回答日:2026/06/24
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e-taxで送信したものが確定したものになります。2026年の開始残高は一旦、送信した貸借対照表を入力します。貸借対照表にマイナスがあると言うことは、売掛金がマイナスというようなことかと思います。期首で元々の仕訳に戻せば、売掛金の処理等は前年度のまま処理できると思います。
freee会計は独特な仕様のため、freee会計なら一人で申告できると思われているとしたら、今年もうまくいかない可能性もあります。入力に係る時間を本業に使われた方が良いかと思います。税理士を探してみるのも良いかと思います。
- 回答日:2026/06/24
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