取引先の備品を こちらが代理で購入した際の請求方法について
取引先の住宅会社の、展示場の飾り用小物を代理で購入し、それらを使用して展示場の設営コーディネート業務をしました
飾り用小物は、立替金とし、入金されたら相殺にして
実際のコーディネートフィーのみを売上金として、請求したいのですが
先方から、①小物代+②コーディネートフィー=③の合計金額で請求して下さいと言われて発注書がきています(内訳では①と②で項目が分かれていますが)
先方には③の請求書1枚を提出し、こちらの帳簿で①は立替金、②は売り上げという仕訳をすればよいのでしょうか
そもそも、①は売上げにならない(販売していない)為
②の発注書、請求書のみで良いのではないかと思うのですが、
適切な方法がありましたら教えてください。
はい。おっしゃる通り、通常の処理となります。
扶養の範囲とすると、収入が130万円未満ということでしょうか。
この状態が長く続くと、事業性を疑われる可能性があります。雑所得であれば、問題はありません。
- 回答日:2026/06/14
- この回答が役にたった:1
取引先としては、コーディネートの一環として小物を使ったということで、全てをコーディネート代として請求して欲しいということだろうと思います。
こちらの仕訳も全てを売上として、小物代は仕入としても良いと思います。
どちらでも良いと思いますが、売上に入れたくない理由としては、消費税の課税売上高が1,000万円を超えたくないということでしょうか?もしそうであれば、取引先との話し合いが必要かと思います。
- 回答日:2026/06/13
- この回答が役にたった:1
ご回答ありがとうございます。
売上げに入れたくないのは、扶養の範囲内にしたい為です
→全てを売上として、小物代は仕入。とする場合は、立替金ではないので「立替金清算書」を作成しなくて良いということでしょうか。
小物代のインボイス(領収書)も先方企業ではなく、こちら側が保管する。という認識でよろしいでしょうか。
度々すみませんがご回答をお待ちしております。投稿日:2026/06/13
ご回答ありがとうございます。
取引先の立替をしたことがなかったので、参考にさせていだだきます。投稿日:2026/06/14
