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parallels desktop の勘定科目について

    事業で使用するPCがMacなので、windowsのみに対応しているソフトが使えないため、parallels desktopを契約しました。

    この費用はどの勘定科目に入れるべきでしょうか?

    Parallels Desktopはサブスクリプション型であれば「ソフトウェア使用料」または「消耗品費」として全額経費計上できます。年払いでも支払時に一括費用処理が可能です。買い切り型で10万円以上の場合は無形固定資産「ソフトウェア」として5年で減価償却します。事業使用分のみが経費対象です。

    • 回答日:2026/08/31
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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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