ネイルサロン 開業費 棚卸し 在庫管理について
個人事業主としてネイルサロンを開業予定です。
開業費に仕入れのものは入れないということまでは理解したのですが、開業までに自分用に使っていた使用途中のジェルや細かいパーツなど数百種類あり、開業後も使用予定です。
開業日時点の今手元にあるジェルやネイルパーツは、ひとつひとつ数えて在庫表などに記録しておくのでしょうか?
開業費とは無関係でしょうか?
●開業スタート時に棚卸し?在庫確認をしなければいけないと思うのですが、開業前の在庫(筆/ジェル/シールやパーツなど)すべて数えたところからスタートでしょうか?そして材料を買い足したりジェルを使い切るごとに在庫をプラスマイナス入力?していくのでしょうか?
●開業までに自分用に使っていた使用途中のジェルや
細かいパーツなど数百種類ありますが、お客様の爪にのせるものなので消耗品でなく仕入れになりますか?
イコール在庫棚卸しが必要ということで合っています
でしょうか?
会計ソフトfreeeを使わせていただいています。
初めてのことだらけで少しでもアドバイスいただけると幸いです。よろしくお願い致します。
開業前から保有するジェル・パーツは、開業時点で「事業主借」として仕入れ(棚卸資産)に計上します。毎回の使用ごとに入力する必要はなく、年末(12月31日)に残っている在庫を棚卸しして「期末棚卸高」として計上するのが一般的です。freeeでは棚卸高を直接入力できます。
- 回答日:2026/07/14
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