みなし役員 合同会社 扶養 社会保険の質問一覧

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  • 別居両親を扶養にいれる条件:父年金240万、母年金50万の場合

    初めてご連絡差し上げます。ご回答いただけますと幸いです。 親を扶養にいれることで扶養控除を受けたいと思っています。以下の場合、扶養に入れることができるか(母親だけを扶養にいれることができるかも含め)お教えください。 ・両親共に65歳以上 ・申告者と両親は別居(両親2人は同居) ・父の年金は240万円/年、母は50万/年 ・毎月数万の仕送りを父名義の口座へ実施 公的年金等控除額を加味しても父の年金が240万であるため父は扶養に入れることはできないと思いますが、その場合母だけを扶養に入れるということは可能でしょうか? よろしくお願いします。

    • 基礎控除、扶養控除、青色申告特別控除について

      所得税のことで質問なんですが、 僕は母を扶養しているので、確定申告で扶養控除が受けられると思うのですが、 控除は基礎控除(48万円)+扶養控除(58万円)=106万円控除されるということですか? それとも扶養控除を適用した場合は基礎控除額は無くなり、58万円だけ控除ですか? また、青色申告特別控除をした場合は基礎控除は無くなりますか? すみません、今回初めての確定申告で無知なので教えて頂けると助かります。

      • ひとり親です

        昨年9月に主人を亡くしました。 それまでは扶養内で働いており、健保、年金とも支払っていませんでした。主人死去後もパート先では社会保険に加入しておらず、国保と国年を支払っています。 子供は19歳の大学生と17歳の高校生です。 昨年度の収入は993,501円。 給与所得控除後の金額は443,501円。 年末調整時、パート先へはひとり親への変更のみ手続きするように言われ、用紙に記入し、提出しました。 社会保険料、生命保険料など所得から控除され納税額が減ると聞きますがよく分かりません。 私の場合、年末調整で社会保険料などの控除証明書は提出しなくても良かったのでしょうか? 確定申告で再度、何か手続きが必要でしょうか?

        • 扶養控除申請後の一時所得について

          会社員です。2020年末に「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」に年金のみ所得の両親を扶養として提出しました。 2021年半ばに父に予期せぬ入金が発生し、また怪我での入院がありました。 (この入金は一時的なもので継続するものではありません。また退職金でもありません) 私も父も確定申告の予定ではありますが、ここでご質問させてください。 子が親を扶養に入れた後このような予期せぬ出来事(入金)があった場合、2020年末時点で提出した扶養を変更し、父が母(配偶者)を扶養に入れ医療費控除をして確定申告をすることは可能でしょうか? それとも、提出した書類のとおり両親を扶養に入れた状態の私が医療費控除をして確定申告を進めた方が良いのでしょうか? 医療費控除の書類を作成する際に、ふと気づきましてご質問させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

          • 給与明細の社会保険料について

            現在、給与明細書の控除明細欄で・健康保険料・厚生年金料・雇用保険料の合計が社会保険料合計に記載されていますが、・介護保険・後期高齢保険料・組合費も天引きされています。 令和3年3月までは介護保険料を含めた金額が社会保険料合計となっていましたが、4月以降は介護保険料除く金額が社会保険料合計に変更されています。 なぜ変更になったのか理由がわからないので、アドバイスいただければ幸いです。

            • 新規事業復活支援金について

              はじめまして! 質問させてください。 2018年の12月に開業届を出しましたが、その後きちんと活動できず、2019年度は売り上げがなかったため確定申告はせず、主人の扶養に入っていました。 2020年から活動し、確定申告もしていますが、今回の新規事業復活支援金は2019年開業の用紙がいるとのことですが、届を出したのは2018年になってしまいます。この場合はどうなるのでしょうか?

              • 扶養範囲内の所得の上限について

                パートタイムの仕事と昨年から通信事業の個人代理店の仕事をしております。 夫の扶養範囲内に入れるのは自分の所得が103 万~130万以下となっている中で 通信事業からの経費を全て引いてからの所得ということで良いのでしょうか? 今回は白色申告ですが、扶養範囲内は申告の必要なしとのことで、内訳書の提出を求められています。 来年の申告分からは青色申告の予定なので控除額が変わりますね。

                • 個人事業主が妻の扶養に入る

                  相談よろしくお願いします。  個人事業主で妻(サラリーマン)の扶養に入ってますが、売上が少ないのでアルバイトもしてます。収入はいくらまでに抑えれば扶養に入ったままでいられますか?   よろしくお願いします。

                  • 被扶養者現況確認について

                    現在、夫の扶養内で業務委託で仕事をしています。 健康保険被扶養者調書の提出を求められているのですが、記載する収入額について質問です。 ①、②のどちらで記載をしたら良いのか分からないのでご教示ください。 ①収入から経費を差し引いた分 ②収入金額から経費、医療費控除等の所得から差し引かれる金額を差し引いた金額の記載 初めて白色確定申告を行い、色んなことが初めてで質問をさせて頂きました。 給与となっているので①ではないかと思っています。 よろしくお願いいたします。

                    • 青色確定申告の生命保険料控除

                      一家で自営業をしております。 青色確定申告では事業主名義の生命保険料のみを記入すると聞いたのですが本当でしょうか?家族名義の生命保険料があるのですがどうすればいいでしょうか。 また、社会保険料控除は事業主(世帯主)が家族分まとめて払っているのでその額を事業主の確定申告のほうへ記入でよろしいでしょうか。 うちひとりが専従者給与の他にパートの給与があり、個人で確定申告をしますが、生命保険料控除はこの個人の確定申告で、社会保険料控除は世帯主のほうで合算で、これで良いのでしょうか? 他の家族は専従者給与のみなので事業主が確定申告をするだけで会社員でいう年末調整になっているのでしょうか(生命保険料控除が不明です)

                      • 個人名義の車について

                        合同会社を設立しました。 私用でも乗っている車ですが、個人名義と会社名義どちらにしたらよいですか? また、経理計上はどのようにしたらよいですか?

                        • 合同会社出資金

                          合同会社出資金の仕分けがわかりません

                          • 家賃収入を得る事で、確定申告をして扶養から外れなければならないですか?

                            現在80歳で、年金64万をもらっており、息子の扶養となっております。今後自宅の一部を月5万円で法人に貸します。教えて頂きたい事は、確定申告の必要性と扶養から外される事になるでしょうか?

                            • 前職の源泉徴収について

                              お世話になります。 今年の2月から開業し、個人事業主となったのですが、 今年1月分の前職の給与所得の源泉徴収票は確定申告書には どのように入力すれば良いのでしょうか? (支払金額・源泉徴収税額・社会保険料等の金額)

                              • 開業前の支出について

                                合同会社の設立を2022年2月17日に控えております。決算月は2022年1月です。 開業前に掛かった費用、事務所に設置したテーブルや椅子、不動産の仲介手数料や火災保険。 開業前の打ち合わせの際に使用したレンタルオフィス、飲食代などが開業費に含まれるものと考えております。いずれも10万円未満、全体では越えます。 そのため、2022年1月分や、2021年12月分の物品購入を取引記録のところから入力をしようとすると、年度締めのため入力できず、巻き戻しをするように表示がありました。 そもそも入力する場所を間違えているのかと思い、いろいろ検索をしたり質問の回答を読んでみましたが、判断がつかない状況です。 回答のほどよろしくお願いいたします。

                                • 個人の確定申告について

                                  設立2年目の合同会社を経営しております。自宅の一室を事業の事務所として使用しており、毎月3万円の家賃、光熱費1万円、計4万円を役員報酬とは別に受け取っています。(法人の税理士に相談して家事案分しています) 家賃3万×12ヶ月 + 光熱費1万×12 = 48万円の副業所得(不動産所得)が発生する為、個人の確定申告が必要とお聞きしました。法人の契約なので個人の申告には別途2万5千円が必要と言われており、法人の毎月の税理士費用も16500円(決算別9万プラス)かかる為、乗り換えを検討しています。今まではサラリーマンであった為、確定申告をしたことが無く、困っております。 48万円の不動産所得?で支払う税金はいくらくらいになるのか、また、法人の税理士契約を乗り換えた場合、月々平均いくらになるのか知りたいです。

                                  • 掛け持ちアルバイトで扶養が超えそうなので途中から業務委託

                                    夫の扶養にはいり、掛け持ちでアルバイトをしています。 2社掛け持ちでアルバイトをしているのですが130万円を超えそうです。 その場合、片方のアルバイト先に給与→業務委託として報酬に切り替えてもらえば130万円まで+業務委託20万まで 稼いでもいいのでしょうか(アルバイトとしての給与から、業務委託で報酬としてもらう、に切り替え) よろしくお願い致します。

                                    • 親の扶養に入っている学生バイトで出前館配達員をしている場合の確定申告の有無

                                      学生でバイトをしており、空き時間に出前館配達員(業務委託)としても働いています。 親の扶養に入っているので年間103万円を超えないようにするのは当然ですが、どのくらい稼ぐと確定申告が必要になるのでしょうか、 自分で調べたのですが、雑所得、事業所得にあたる配達員での利益は48万円を超えると納税しなければならないと見ました。他のものでは20万円を超えると確定申告の義務がある。など説明している方によって違っていたりしてどちらが本当のことなのかわからないです。 回答よろしくお願い申し上げます。

                                      • メルカリの税金周りと扶養について

                                        私は学生でアルバイトをしています。 そしてアルバイトとは別に壊れた機械をなおしてメルカリに出品して所得を得ようとしています。 私は親の扶養に入ったままがいいのでアルバイトは103万円を越えないようにしてきましたが、メルカリの方の所得によって扶養が外れてしまう場合はどのような場合でしょうか? また確定申告が必要な場合はどのような場合でしょうか? 私が調べたことは48万円以下なら扶養が外れないとあったのですが、その場合バイト代100万だったとして103万越えてしまうけどいいのだろうか・・・など いろいろわからないことがありましたので、直接質問させていただきました。

                                        • 会社で年末調整済みで確定申告する場合の配偶者控除の欄について

                                          給与所得と事業所得の両方があり、freee 会計を利用して青色申告で確定申告書を作成しています。 給与所得を受け取っている会社で年末調整する際に、配偶者控除を受けるものとして手続きを行いました。 確定申告を準備する中で > 所属している会社で年末調整を行っている場合 > 「養っている配偶者はいますか?」こちらに記入すると二重で控除されるため、入力が不要となっております。 という回答があったのですが、「二重で控除される」という点が理解できていません。 年末調整済みの場合、確定申告書B 第一表の ㉑〜㉒の欄「配偶者(特別)控除」 は、 0 のままにするのが正しいのでしょうか? --- 以下、もう少し詳しく書いた状況です。 freee の確定申告書類作成で「会社から給与を受け取りましたか?」の欄に、 給与所得の源泉徴収票をもとに「支払金額」「所得控除の額の合計額」「源泉徴収税額」「社会保険料等の金額」等を入力しました。 確定申告書B の第一表には ・(カ)の欄に「支払金額」 ・⑥の欄に「給与所得控除後の金額(調整控除後)」……「支払金額」をもとに自動計算 ・⑬の欄に「社会保険料等の金額」 が自動入力されます。 「養っている配偶者はいますか?」の入力が不要ということですが、その場合は 確定申告書B の第一表では ㉑〜㉒の欄「配偶者(特別)控除」 が自動で 0 となります。 そして ㉕の欄「⑬〜㉔までの計」には、「社会保険料等の金額」と「基礎控除」等の合計が自動入力されます。 (配偶者(特別)控除の額が消えた結果として ㉕の欄の額は 源泉徴収票での「所得控除の額の合計額」よりも小さくなります。) そのため、㉚の欄「課税される所得金額 ⑫ー㉙」には、配偶者(特別)控除の分は反映されないことになります。(そこから計算される㉛や㊶、㊸の欄も同様) これでは給与所得や事業所得を合計した後に、配偶者(特別)控除はなかったものとして(控除になるのは基礎控除や社会保険料等の金額などのみで)税額が再計算されるように思えました。 そのため、年末調整で配偶者控除について手続き済みであっても、㉑〜㉒の欄「配偶者(特別)控除」には入力が必要ではないかと思っています。 (「二重で控除される」が理解できずにいます。) 誤解している点がありましたらご指摘いただけると幸いです。