合同会社設立するにあたり社会保険とタイミングについて。
夫婦で合同会社を設立しようと思っています。
現在、共働き(正社員)で妻が令和8年8月で退職予定、夫が令和9年3月に退職し、令和9年4月をオープン日にしたいと思っています。
妻の令和8年1月から8月までの総支給額は約200万程です。
去年は年度途中からの仕事復帰で135万程です。
1、この場合、妻の退職後の社会保険加入は夫の扶養(夫が退職するまでの間だけですが)に入ることは難しいでしょうか?他に最適な方法はありますか?
2、また合同会社設立をどのタイミングでしたら良いのか教えて頂きたいです。
夫婦どちらが合同会社の代表になっても構わないと考えています。
ご教示頂けると助かります。
よろしくお願いいたします。
おはようございます、税理士の川島です。
1については社会保険労務士の範囲なるので、税理士はお答え出来ません。他のサイトにて社会保険労務士の先生へご相談下さい。
2については、いつから活動を始めるかで決まるかと思われます。例えば借入が必要であれば早めの設立が必要な可能性あります。税法・経理についても考える必要があるかと思いますので、早めに顧問税理士をお探し頂き相談される事をお勧め致します。
- 回答日:2026/03/24
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