開始残高 損益計算書しかない
こんばんは。
freee初挑戦
個人事業主3年目
前川龍作と申します。
僭越ではございますが、
青色申告特別控除65万円を
目指しています
( ̄^ ̄)ゞ
freeeヘルプセンターを
見ながらの作業で、
その他設定→
開始残高の設定→
前期末の決算書を準備して開始残高を設定
まで進んだのですが。
前川は、
前期末の決算書というと
損益計算書しか持っておりません。
前期の青色申告特別控除額は
10万円だけでして、
貸借対照表なんか
持っていないのです。
損益計算書さえあれば
開始残高の設定は
完了するのでしょうか?
それとも、
損益計算書以外に
何か用意しなければならない書類が
あるのでしょうか?
あちこち調べても
難しくてよくわからないし、
作業が
ちっとも進まないのであります。
厳しい指導
よろしくお願いしますm(_ _)m
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ちなみに、
freeeの
AIチャットサポートに尋ねてみたら、
以下のアドバイスが返ってきました。
予め質問文にて、
「貸借対照表なんか持ってない」と
伝えたのですが。。。
↓↓↓
損益計算書のみでは
開始残高の設定は完了できません。
開始残高の設定には
貸借対照表の情報が必要です。
青色申告特別控除額が10万円の場合、
簡易簿記での申告となり、
貸借対照表の作成義務はありませんが、
freee会計では複式簿記での記帳を行うため、
期首時点での資産・負債の残高を
把握する必要があります。
以下の情報を整理して
開始残高を設定してください:
**資産の部**
- 現金の残高
- 銀行口座の残高
- 売掛金がある場合はその金額
- 棚卸資産がある場合はその金額
**負債の部**
- 買掛金がある場合はその金額
- 未払金がある場合はその金額
**元入金の部**
前年度の事業主借 +
青色申告特別控除前の所得金額 -
事業主貸 で計算した金額
これらの金額は
前年度末時点での実際の残高を
入力する必要があります。
正確な金額や勘定科目については
税理士または税務署への確認をお勧めします。
開始貸借対照表、悩みますよね。あまり深く考えないようにしましょう。
業種が不明ですが、”事業用の”お金や通帳はありますか?生活用と兼用ならばいっそのこと、無視しましょう。経費を払った場合
通信費 / 現金 とか
通信費 / 預金 とかの仕訳をしますが、
通信費 / 事業主借 にすれば簡単です。
売上も
事業主貸 / 売上 にすれば簡単ですね。
ということは、開始貸借対照表には、通帳項目も現金もいらないことになります。
車とか、機械とか、減価償却資産の残高を入れて、貸方は元入金で合わせれば良いのでは無いですか?
どうでしょうか。
- 回答日:2025/12/16
- この回答が役にたった:0
ご回答
ありがとうございます
m(_ _)m職種は
本業が運送業で、
副業が
メルカリ、ラクマを
中心とした物品販売業です。クレジットカードには
事業用、プライベート用を
用意しておりますが、
事業用のお金や通帳などは
ございません。事業用も
家事用も
ごちゃ混ぜです。帰宅してから
ご回答を
参考にさせていただきつつ、
freeeの作業をしたいと
思います。投稿日:2025/12/16
