副業による税率アップについての支払いについて
お世話になります。
表題、副業を会社にバレたくないのでご相談なのですが
例
①
・本業の給与所得の課税所得が320万円(税率10%)。
・副業の業務委託費の収入が経費を差し引いて20万円。
→この場合は課税所得合計が340万円になるので税率20%になる。
で間違いないでしょうか?
また、税率20%は合計の340万円に対してかかると思うのですが
副業の確定申告は≪普通申告≫で処理するので、税率の計算は
・320万→3万2千円(税率増えた10%分)
・20万→4万(税率20%分)
税合計7万2千円。
③、②の金額は≪普通申告≫しているので自分で支払うので
税率は上がったが給与所得の会社にはバレない。
の認識で相違ないでしょうか?
副業ばれるリスクを知っておきたいのと確定申告について依頼も検討しておりまして
ご回答いただけますと幸いです。
はい、freee会計の年払い費用を通信費として一括計上することは可能です。
- 回答日:2026/01/23
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回答した税理士
💡「確定申告」「freee完全対応」「単発OK」💡確定申告に圧倒的な実務力 💡クラウド会計専門の埼玉県ふじみ野市の会計事務所
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- 埼玉県
税理士(登録番号: 150146), 公認会計士(登録番号: 32993)
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