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海外在住の個人/企業からのイラスト受託制作の税区分は「不課税(国外取引)」か「輸出売上(免税)」か

    お世話になっております。freee会計の税区分について、海外取引の扱いで迷っているためご相談させてください。

    私の状況
    ・日本国内の個人事業主です(課税事業者、インボイス登録あり)
    ・業種:Websiteやグッズ用に使用するイラストやデザインの受託制作
    ・取引先:海外在住の個人や企業(アメリカ、ヨーロッパ等)
    ・受注経路:SNSや、海外のプラットフォーム経由
    ・納品:データ納品(PSDや画像データ等をオンラインで納品、物品の輸出はありません)
    ・納品した成果物は、海外在住の依頼者がSNSや配信プラットフォームで利用されます。

    相談したい内容

    このような「海外在住の個人もしくは企業から依頼を受け、日本で制作し、データで納品する受託制作」の売上について、freee会計の税区分はどれを選ぶのが適切でしょうか。
    候補として迷っているものは以下です。

    ・不課税(国外取引)
    ・輸出売上(免税)または輸出(0%)に相当する区分
    ・その他、適切な区分があればご教示ください。

    お手数おかけしますが、ご回答いただけますと幸いです。

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