スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧
回答者について詳しく見る >

7862件中7141-7160件を表示

  • プライベート銀行について

    バンコクへの移住を考えています。 シンガポールやマレーシアの銀行に法定通貨を着金させる場合は非課税になりますが、これらの国に銀行を開設するためには大きな費用が必要ですか?

    • 休業中の光熱費や家賃などの経費について

      個人で副業をしていたので青色申告をしていましたが、昨年の7月から休業しています。 副業は自宅で行っていました。 休業中なので、家賃や光熱費などの経費は計上できないと思いますが、事業用の口座からは引き落としされている状態です。 休業中でもサーバーやドメインなどは借りているので費用は発生してはいます。 プライベートなお金を入金させて引き落としをしている状態。 帳簿はfreeeを使っています。 事業とは関係ない部分は削除すればいいのかとも思いましたが、事業用の口座なのでそれはだめですよね? 7月以降の入金は事業主借、光熱費などは事業主貸にすればよいでしょうか? 確定申告の提出用紙に「7月から休業」と記載しておけばいいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

      • 開業2年目で今年度の年商1000万円以下の輸入消費税について

        この場合輸入消費税の消費税免税って適用になるのでしょうか? 質問にこたえていただけると助かります。

        • 通帳の記載の仕方

          青色申告初めてです。クレジットカードと口座は経費が少ないため個人用と事業用に分けていません。 個人用通帳の事業に関係ないプライベートの部分もすべて記載する必要ありますか?

          • 個人名義の車について

            合同会社を設立しました。 私用でも乗っている車ですが、個人名義と会社名義どちらにしたらよいですか? また、経理計上はどのようにしたらよいですか?

            • 海外移住の税金のタイミング

              生活の拠点を海外に移した後、日本の非居住者と認められるまでには一定の期間が必要なのでしょうか。 それとも翌日に利確すれば、移住先の税制が適用されますか。 ※国内で購入して海外で売却する

              • 家賃収入を得る事で、確定申告をして扶養から外れなければならないですか?

                現在80歳で、年金64万をもらっており、息子の扶養となっております。今後自宅の一部を月5万円で法人に貸します。教えて頂きたい事は、確定申告の必要性と扶養から外される事になるでしょうか?

                • 家賃や通信費の確定申告計上について

                  個人事業主です。 fX収益が収入の大半です。 今年事業は赤字の為、通信費、家賃などを事業の経費に入れず、fXの方にだけ按分し申告しようと思っています。 その場合何か不都合が出てくるのでしょうか?

                  • バンコクの税制

                    バンコクの財政について 以下の内容は正しいでしょうか。 「ビザ取得に加えて、オフショア法人を設立することによって個人所得税や、投資で儲けたときのキャピタルゲイン税をゼロにできる」 ・タイ移住後にオフショア法人に仮想通貨を移し、法人にて仮想通貨投資をすれば非課税 ・オフショア法人で日本国内のアフィリエイト報酬も非課税 ご返信お待ちしております。

                    • 貸し会議室の事業税等の申告について

                      法人として貸し会議室を3店舗運営しております。 全て時間貸しで、スタッフは常駐しておりません。 3店舗とも、マンションの一室で賃貸で借りております。 既存のプラットホームで集客しております。 この時、決算での税申告で特に申請する必要はないでしょうか? 売上や家賃等の経費についてはしっかりと会計しております。

                      • 個人事業主として複数の事業

                        昨年会社を辞め、フリーでは働いています。 委託契約での収入と、アフィリエイトを始めようと思っていますが、 委託契約では細々と収入があるものの、アフィリエイトは始めたばかりで 無収入です。 その際にアフィリエイトでかかった経費も計算していいのでしょうか? (副業なのか事業なのか迷っているというのが正しいかと思います。)

                        • 個人事業主 投資による出費の仕訳

                          個人事業主です。青色申告をしています。 個人事業とは別に会社を設立しました。その際、個人事業主として使用している口座から送金を行いました。 この場合の仕訳(複式)と税金区分を教えて下さい。またこういった際の税金上の注意点はございますか。

                          • 保険の契約者を個人から法人へ変更

                            満期金がある保険の契約者、被保険者 満期受取人が個人の契約を法人にしようと思うが、税務上どんな問題がありますか? 一旦解約して、契約し直した方がいいのですか?

                            • 住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金について

                              この春に住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金及び灯油補助金はについて10万円は非課税所得ですか?

                              • 青色申告 実際の口座明細とは違うのは大丈夫?

                                先生方、お忙しいところ大変恐縮ですが、ご教授の程宜しくお願い致します。 2021年分から青色申告をするため、今さら色々と準備を始めました。 今後、事業口座、事業用クレジットカードを分ける予定ですが、2021年分は銀行口座、クレジットカード、すべて事業とプライベートが兼用です。 事業で使う経費は2割程で、殆どがプライベートな物に回っているので、2021年分は全て手動入力をしようと思っております。 質問です。 1、経費は毎月5万円ほどです。 手動入力で簡単に入力してしまおうかと思っておりまして、その場合実際の銀行口座の明細と異なっていても大丈夫なのでしょうか? ↓↓ 実際の口座→プライベートな引き落としや、事業用の経費を引き出したり、余ったら預け入れしたりゴチャコチャ。 なので、 簡単に、 売上金の20万円入金された→15万円プライベート用に引き出した(事業主貸)→残りの5万円で、実際に発生した経費を入力していく。 感じにしようと思っております。実際の銀行口座の明細とは異なるのですが、大丈夫でしょうか? 2 freeeヘルプセンターで調べたら、「手動入力では口座残高が決算書には計上されない」 とありました。 計上されない場合、自分で入力すれば済むのでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

                                • 現物出資で取得した自動車の減価償却方法

                                  昨年7月に法人を設立し、10月に300万円の現物増資の手続きを経て、自動車を取得しました。初めて決算が6月になるのですが、以下2点ご教示ください。 1、増資で取得した自動車を減価償却できるのでしょうか? 2、初年度の費用計上額を増やしたいのでできれば定率法にしたいのですが、以下の届を提出すれば良いのでしょうか?なお、設立時に申請したか否か失念してしまったのですがいずれにしても再度提出すれば問題ないでしょうか? https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/hojin/annai/1554_21.htm

                                  • 租税条約の特典条項について

                                    フィンランド在住の日本人の場合について伺いたいです。 個人事業主として日本の会社と業務委託契約を締結して報酬を得る予定です。調べてみると、居住の状況からフィンランドに納税することになるため、日本での課税(二重課税)を免除してもらうべく租税条約の届出を提出するつもりです。 国税庁のHP(https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/joyaku/annai/5320/01.htm) を見ると、”届出書(様式7)”の他に”特典条項に関する付表(様式17)”を提出する場合があるようです。 HP上には国ごとにファイルがありますが、フィンランドのものはありませんでした。また、条約中にも特典条項と思しき条文は見つけられませんでした。 そこで、 <質問1>そもそもフィンランドには特典条項はなく、付表も提出不要という理解で良いのでしょうか。 <質問2>フィンランドと同様に、国税上のHP上に「特典条項に関する付表」がない国がいくつかあります。特典条項の有無(特典条項に関する付表の提出の必要性の有無)は国税庁HPに当該国の様式17があるかどうかで判断してよいのでしょうか。 お教え頂けますと幸いです。 宜しくお願いいたします。

                                    • 開業前の支出について

                                      合同会社の設立を2022年2月17日に控えております。決算月は2022年1月です。 開業前に掛かった費用、事務所に設置したテーブルや椅子、不動産の仲介手数料や火災保険。 開業前の打ち合わせの際に使用したレンタルオフィス、飲食代などが開業費に含まれるものと考えております。いずれも10万円未満、全体では越えます。 そのため、2022年1月分や、2021年12月分の物品購入を取引記録のところから入力をしようとすると、年度締めのため入力できず、巻き戻しをするように表示がありました。 そもそも入力する場所を間違えているのかと思い、いろいろ検索をしたり質問の回答を読んでみましたが、判断がつかない状況です。 回答のほどよろしくお願いいたします。

                                      • 輸出事業者の確定申告について色々と質問をお願いします!

                                        海外サイトにて物販をしています。 現在確定申告の準備をしていて疑問に思ったことがあるので質問お願いします。 事業の流れですが商品が売れてからクレジットカードで仕入れを行って発送し、商品が到着したら海外サイトに入金されそこから海外送金してようやく自分の手元に現金が到着する流れになっています。 商品が売れてから自分の手元に現金が来るまでに約1か月程度かかります。 現在freeeではクレジットカードとクレジットカードを引き落とす口座と海外送金を受け取る口座を連携させています。 そこで気になっている点が二つあるので質問おねがいします。 1.年末に注文が入り仕入れして翌年に口座に着金する場合、取引が年をまたいでいるものがあるがそのままクレジットカードの引き落としと海外送金が着金したタイミングで計上していっても大丈夫でしょうか? 2.振替口座に着金した売り上げをクレジットカード引き落とし用口座に振替している取引とクレジットカード引き落としの取引を無視して、クレジットカードの明細を仕入れ高と他経費として計上し、海外送金されてきた日本円を輸出売上として計上しているのですがそれで問題ないでしょうか? あとは消費税還付申請をする予定なので消費税還付申請に関してなにか注意点等がございまいたらご指導いただけると助かります。 よろしくおねがいします!

                                        • 蔓延防止協力金の売上月について教えてください。

                                          すみません教えてください。 自営業(飲食店)をしております この度 国からの蔓延防止 要請 発令で 2022年 2月1日~2月20日まで 20日間休業となりまして 国からの 協力金 1日3万円×20日間=60万円 協力金を頂けることに なってるのですが (申請は2月20日以降になるかとおもいます。) この 60万円は、2月の売上に 計上するのでしょうか? それとも、入金があった月の 売上に計上するの?でしょうか? (課税対象?になることは、 分かっているのですが) というのも、この度 市 独自の協力金も、 頂けることを知り まして その申請できる条件が (比べる対象月) 2022年 1月 2月の売上に 対して コロナ前の同じ月と 比べて50%ダウンなっているかどうかが 条件になっているため 国からの蔓延防止要請協力金は、 2022年2月売上になるのでしょうか? 的はずれな質問なのかもしれませんが よろしくお願いします。