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取引で諸口を使った方が良いのか、行を追加で処理したほうが良いのか

    freeeを始めた初心者です。よろしくお願いします。
    不動産賃貸業で、テナントから振込が¥1,105,500あったとします。(税込)
    内訳は家賃が¥990,000、共益費¥110,000、光熱費が¥5,500の合計です。
    今までは複式で記入していたため
    1:諸口ー¥1,105,500
    2:家賃収入ー¥990,000
    3:共益費収入ー¥110,000
    4:光熱費収入ー¥5,500
    と記入していました。
    freeeで記入すると1〜4まで全部収入分類になってしまいます。このままで良いのか
    2:家賃収入を最初に記入してから「行を追加」で 3、4を記入して最後の合計が振込金額になればそのままで良いのか不安です。

    同様に外注費を支払う場合
    5:外注費ー業務委託料
    6;預かり金ー源泉取得税
    7:立替金ー通信費などの実費を加算
    の書き方も諸口を使わないで「行の追加」で記入した方が良いのかわかりません。

    ご教授のほどよろしくお願い致します。

    freeeでは「諸口」の代わりに「行を追加」機能を使います。振込1件に対して家賃収入・共益費収入・光熱費収入を行追加で分けて入力し、合計が振込金額と一致すれば正しい処理です。外注費も同様に、業務委託料・源泉税・立替金を別行で記入してください。

    • 回答日:2026/04/15
    • この回答が役にたった:0

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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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