借家の解体工事と測量の仕訳方法について
私は不動産会社を営み、個人事業主、免税事業者で青色申告の初心者です。
大家から借家の解体工事の依頼を受け、測量業者へ測量を、解体業者へ工事を依頼しました。
測量については、20万円で金額も低いため、利益を乗せず、そのままの金額で大家へ請求し、業者へ支払うこととし、解体工事の方は、300万円の工事費に30万円の利益を乗せ、大家へ請求し、業者へ支払うこととしました。
大家は、まとめて後から支払うと言われており、まず10/1に測量業者へ20万円振り込み、12/1に解体業者へ300万円を振り込み、12/20に大家から350万円の振り込みがありました。
この場合の仕訳方法を初心者向けに教えてください。
私は不動産会社を営み、個人事業主、免税事業者で青色申告の初心者です。
大家から借家の解体工事の依頼を受け、測量業者へ測量を、解体業者へ工事を依頼しました。
測量については、20万円で金額も低いため、利益を乗せず、そのままの金額で大家へ請求し、業者へ支払うこととし、解体工事の方は、300万円の工事費に30万円の利益を乗せ、大家へ請求し、業者へ支払うこととしました。
大家は、まとめて後から支払うと言われており、まず10/1に測量業者へ20万円振り込み、12/1に解体業者へ300万円を振り込み、12/20に大家から350万円の振り込みがありました。
この場合の仕訳方法を初心者向けに教えてください。
- 回答日:2026/02/02
- この回答が役にたった:0
質問文と同じ内容になっていますが、何かの手違いでしょうか。
投稿日:2026/02/02
