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会社員から個人事業主になった際の住宅借入金特別控除の申請について

    よろしくお願いいたします
    R4・8月まで会社員で退職し、9月より個人事業主になりました
    H29年に新築を建て、給与所得者の住宅借入金特別控除申告書が平成37年分まで保管してあります
    今回からはこの申告書ではなく住宅借入金等特別控除額の計算明細書を提出すればよいのでしょうか
    その際、H31年より以前に購入しているためe-Taxでの申請ができなそうなのですが、ほかの確定申告をe-Taxで申請後、別で住宅借入金等特別控除額の計算明細書を作成し税務署に提出すればよいのでしょうか
    また、残り2年分も同様に提出でよいのでしょうか
    お手数をおかけしますが教えていただければと思います
    よろしくお願いいたします

    個人事業主になった年からは確定申告が必要となり、住宅借入金等特別控除額の計算明細書を作成して申告します。H29年購入でも現在はe-Taxで申告可能です(マイナンバーカード利用)。計算明細書もe-Tax上で添付できますので、一括でe-Tax申告されることをお勧めします。残り2年分も同様に確定申告での申告となります。

    • 回答日:2026/07/17
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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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