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定期積金

    1年の定期積金が満期(継続)になって普通預金の方に払い込まれました。
    定期積金の通帳に、給付補填金の金額が載っていたので、1年間の掛金合計にこの給付補填金が上乗せされると思ったのですが、給付補填金の1/3ぐらいしか上乗せになっていませんでした。
    源泉分とも思ったのですが、引かれ過ぎているし、どのように見ればよいのでしょうか?

    更新後の1回目の積み立てが差し引かれていることがございます。
    先行のご回答にもありますように、計算書等をご確認いただければと存じます

    • 回答日:2025/07/15
    • この回答が役にたった:2

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    計算書はございますか?
    もしお手元に無ければ、該当の金融機関に提出を求められる良いかと思います。
    給付補填金と源泉所得税額が明記されているはずです。

    • 回答日:2025/07/07
    • この回答が役にたった:1
    • ありがとうございます。
      計算書を取り寄せてみます。

      投稿日:2025/07/07

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    回答した税理士

    給付補填金は利子に準じた扱いで、所得税15.315%・住民税5%の合計約20.315%が源泉徴収されます。ただし1/3程度しか上乗せされていない場合は、継続手続きにより次の掛け金の一部に充当された可能性があります。金融機関で詳細な内訳明細を取り寄せ、源泉税額・充当額・実際の入金額の内訳をご確認ください。

    • 回答日:2026/10/30
    • この回答が役にたった:0

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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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    ■ 定期積金の満期時の処理について

    定期積金が満期になり、普通預金に払い込まれた際、給付補填金が記載されている場合、通常は利息として扱われます。

    ・給付補填金に対しては所得税が源泉徴収されます。このため、実際の給付補填金額から源泉徴収税額が差し引かれた金額が普通預金に振り込まれている可能性があります。

    ・源泉徴収税額が引かれた後の金額が、実際に普通預金に入金された金額となります。

    ✓仕訳としては、以下のように記載できます。

     普通預金 ××円 / 定期積金 ××円

    このとき、源泉徴収額については別途確認が必要です。

    • 回答日:2025/08/27
    • この回答が役にたった:0

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