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顧問料について

    前回の税理士の先生と同じ契約内容、同じ顧問料でやらせていただきます。とのことで、メールでのやり取りをさせていただきました。

    契約書はございません。

    因みに、前回の税理士の顧問料は税込で38,500円でした。

    しかし、ご請求額が38,500円に消費税が加えられた顧問料で、前回の税理士の先生とは同じ料金ではございません。

    この件について、指摘すべきなのか?悩んでおります。

    令和6年度分は、言い値で支払い、令和7年度から、税込で38,500円にしていただくように交渉すべきでしょうか?

    個人事業主 青色申告 売り上げ3000万以下 訪問一切なし。その他丸投げです。

    相場の顧問料でしょうか?

    メールで「前回と同じ内容・同じ顧問料」と明確に合意されているなら、38,500円(税込)が契約内容と解釈できます。早期に確認・指摘されることをお勧めします。個人事業主・青色・売上3,000万円以下・丸投げの相場としては月3〜5万円程度が一般的です。令和7年度から税込38,500円での交渉は合理的です。

    • 回答日:2026/10/26
    • この回答が役にたった:1

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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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    ■相場の顧問料について

    ・顧問料の相場は、事業内容や規模、提供するサービス内容によって異なります。
    ・個人事業主で売り上げが3,000万円以下の場合、訪問なしの条件で38,500円(税込)は一般的な範囲内と言えます。
    ・ただし、前回の税理士と同じ顧問料という約束があったのであれば、その点を明確にしておくことが重要です。

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    ■契約内容の確認

    ・契約書がない場合、メールでのやり取りが重要な証拠になります。
    ・前回の税理士との契約内容を再確認し、今回の請求内容と相違がある場合は、相手にその旨を伝えるべきです。

    ---

    ■交渉のポイント

    ・令和6年度は現行料金を支払う選択をするか、早めに交渉するかは、双方の合意次第です。
    ・令和7年度からの料金設定については、双方で合意を得るための交渉を行うことをお勧めします。

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    具体的な契約内容や交渉については、直接の相談が必要になる場合がありますので、ご注意ください。

    • 回答日:2025/06/05
    • この回答が役にたった:1

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