2026年05月17日に更新された情報です。
freee会計 エキスパート:
freee会計 上級エキスパート:
freee人事労務 エキスパート:平成7年生まれの税理士です。経済産業省のローカルベンチマークを使用した、M&Aや事業承継まで見据えた税務顧問をしております。
Googleツールを駆使した完全オンライン対応
追加費用なしの完全定額制です
ローカルベンチマークを使用して事業に寄り添います
月額の顧問料だけで、決算も年末調整もすべてカバーする「完全サブスクリプション制」を採用しています。私たちの事務所の最大の強みは、圧倒的なコミュニケーションの取りやすさと、明瞭な料金体系にあります。
移動コストや郵送の手間をなくすため、完全オンライン化を実現しました。連絡はGoogle Chatでいつでもスピーディーに。Google Meetでの面談は何度でも無料で実施できます。書類もfreeeアプリやドライブで共有できるため、煩わしい紙の管理は不要です。
こうして徹底的に削減した時間とコストは、お客様への支援に直接還元しています。面談ではローカルベンチマークを使い、将来の事業承継やM&Aに向けた戦略を共有しましょう。まるで社内に頼れる相談役がいるような感覚で、誠心誠意サポートさせていただきます。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 393,600円〜 |
| ~3,000万円 | 597,600円〜 |
| ~5,000万円 | 717,600円〜 |
| ~1億円 | 837,600円〜 |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 393,600円〜 |
| ~3,000万円 | 597,600円〜 |
| ~5,000万円 | 717,600円〜 |
| ~1億円 | 837,600円〜 |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
〒310-0903 茨城県水戸市堀町1290番地3
訪問対応不可
原則として、オンラインでご面談しております。 ただし税務調査時は、現地にお伺いしております。
全国(国内のみ)遠隔対応可能
年間保守売上の収益認識・前受処理について、以下の考え方で問題ないかご相談させてください。
当社では、年間保守売上について、金額的重要性を考慮し、1契約あたり150,000円以下のものについては、期間配分を行わず、請求時または売上計上時に一括で収益計上する簡便処理基準を設けることを検討しています。
一方で、例えば以下のようなケースがあります。
・4月に年間保守料を請求する
・役務提供期間は6月から翌年5月まで
・請求時点ではまだ役務提供が開始していない
この場合、150,000円以下であっても、4月時点では役務提供が開始していないため、いったん前受金として処理し、6月以降に売上計上する必要があるのではないかと考えています。
確認したい点は、以下のとおりです。
1. 「期間配分を省略するかどうか」と「役務提供開始前の請求を前受金として処理するかどうか」は、別の論点として考えてよいでしょうか。
2. 上記の例のように、4月請求・6月役務提供開始の場合、150,000円以下であっても、4月時点では前受金処理を行い、役務提供開始月である6月に売上計上する、という考え方で問題ないでしょうか。
当社としては、金額的重要性の観点から期間配分は簡便的に処理しつつ、役務提供開始前の請求については前受金として管理する方針を想定しています。
税務上・会計上の観点から、上記方針に問題がないかご確認いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
外貨振替の登録方法について教えてください。
現在、売上は外貨で受け取っていますが、外貨口座はfreeeと連携しておらず、日本円口座のみ連携している状態です。
そのため、日々の売上については日本円換算して手入力しています。
また、外貨残高が一定額になったタイミングで、日本円口座へまとめて振替を行い、その際に為替差益を計上しています。
ただし、送料や各種手数料が外貨口座から引き落とされるため、売上金の一部は外貨口座に残しています。
この場合、
・外貨口座に残している売上金の処理方法
・決算時の外貨残高の扱い
について、freeeでの適切な登録方法をご教示いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
フリーランスの個人事業主です。
インボイス制度が始まったきっかけで課税事業者になり、2割特例を使って確定申告をしています。
2024年の売上が1000万円を超えているため、2026年分は2割特例が使えないと思い、
簡易課税に切り替えたかったのですが、提出期限(2025年12月末)に間に合いませんでした。
2026年1月に「消費税簡易課税制度選択届出書」を提出しましたが、
適用開始課税期間を「2027年1月1日」で申請してしまいました。2026年1月1日に変更したいです。できますか?
2割特例の経過措置で、届け出期間の緩和がある?と最近知りました。今から簡易課税にできるのかお伺いしたいです。
●「消費税簡易課税制度選択届出書」の適用開始期間を変更できるのか
●2026年分は簡易課税を利用できるのか、もしくは本則課税になるのか
ご教授のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
保険料の会計処理について相談です。
R8.3月に保険会社から現在の最高解約返戻率が記載されている契約一覧が届きました。
一点気になったところがあって、契約当初の最高解約返戻率が50%以上70%以下であっても、R8.3月の書類で最高解約返戻率が50%未満になっていた場合はどちらの最高解約返戻率を判断材料としたら良いのでしょうか。
お世話になっております。
予定納税額の通知書が届きましたので、2点ご質問させてください。
【質問①】
今回の予定納税は、昨年の個人事業主時代の所得に対するものだと認識しております。
今年からは法人を設立し、法人として事業を行っておりますが、この予定納税を法人名義の口座から支払っても問題ないでしょうか。
また、支払い可能な場合は、経理処理や税務上の注意点があれば教えていただきたいです。
【質問②】
昨年の状況は以下のとおりです。
・年商:約3,000万円
・所得金額:約700万円
・確定申告後に納付した所得税等:約55万円
・今回の予定納税額(第1期・第2期合計):約45万円
この数字を見ると、税金対策としては十分にできている方なのでしょうか。
それとも、所得金額や売上規模に対して税負担が比較的大きい状況なのでしょうか。
客観的な目線で、一般的な個人事業主と比較した場合の印象を教えていただけますと幸いです。
お忙しいところ恐縮ですが、ご確認のほどよろしくお願いいたします。
煩雑な記帳作業は私たちにお任せください! freee専門の強みを活かし、領収書はスマホアプリで撮影するだけで完了します。Googleドライブも活用して完全ペーパーレス化を実現。 記帳代行でも追加費用は一切かからず、定額の月額顧問料にすべて含まれているため安心です。社長が本業に専念できる環境づくりをサポートします。 電子帳簿保存法についても運用から支援します。
過去の数字を整理するだけでなく、社長の「未来」から逆算した経営支援を行います。 当事務所では、会社の健康状態を見える化するローカルベンチマークを活用しています。 企業価値を初期段階から正しく把握し、将来的な事業承継やM&A、そして社長ご自身のハッピーリタイアというゴールに向けて、戦略的な伴走パートナーとして全力でサポートいたします。
当事務所は完全サブスクリプション(定額制)のため、年末調整にかかる費用もすべて毎月の顧問料に含まれています。 freeeを使用した完全データによる資料回収を行っております。 なお、弊社では給与計算は代行しておりませんのでご注意ください。代わりに、freee人事労務の導入をサポートしております。
節税対策は、個人・法人の税金だけでなく社会保険料も踏まえてシミュレーションを行います。 小規模企業共済や倒産防止共済の活用、旅費規程・社宅規程といったルールづくりから運用まで徹底サポート。 さらに生命保険や法人成りなど、取り扱いに注意が必要な対策は、無制限のオンライン面談で事前にしっかり協議してから進めます。 目先の節税だけでなく、未来を見据えた最適な提案を一緒に行っていきましょう。
経産省推奨のローカルベンチマークを活用して自社の強みや課題を見える化し、経営力向上計画といった税制優遇にも応用できる経営計画を一緒に作っていきましょう。 作成した資料は、社内の情報共有や補助金申請の基礎資料としてもそのままご活用いただけます。 補助金の申請代行自体は承っておりませんが、最新のお役立ち情報は随時Facebook等で発信しておりますのでぜひご覧ください。
ゼネコン様から一人親方様まで幅広い建設業のサポート経験が豊富です。 茨城県庁時代の競争入札や用地買収などの経験を活かし、行政の視点も踏まえた実践的なアドバイスが可能です。 経営事項審査も見据えたご支援をいたします。
米農家や農事組合法人など、農業特有の税務・会計に精通しています。 茨城県庁時代には土地改良事業にも携わっており、行政の仕組みを熟知した上でのサポートが最大の強みです。 事業承継や補助金活用も見据え、持続可能な農業経営を伴走支援します。
介護福祉業など、福祉事業の税務・会計サポートの実績が豊富です。訪問入浴などのアルバイトをしている時期もございました。茨城県庁自体には生活保護の担当をしており、福祉法について一定の理解がございます。
クライアントワークで多忙を極める中、freeeとGoogleツールの活用で経理を完全ペーパーレス化しスマートに解決します。 オンライン面談は回数無制限ですので、同業者に近い目線で、個人の手取りも踏まえた節税対策、法人成りなどをいつでもディスカッション可能です。 また、私自身が創業融資申請やHP運用を経験してまいりましたので、そういった経験もシェアできます。
伝統芸能という特殊な分野の税務や会計サポートの実績がございます。 私自身、津軽三味線の経験が12年ほどございます。着付けや師弟関係など間近で体験しております。 個人事業主から法人まで、業界特有の慣習や経費の考え方をしっかりと理解した上で、適切な税務処理をご提案します。 経理はスマホで完結させ、本業に集中できる環境を整えます。