2026年09月23日に更新された情報です。
freee会計 エキスパート:
「freee1週間チャレンジ」修了:freeeで経理を整え、数字がわかる経営へ。 中小企業の身近な相談相手として、事業の土台づくりを支えます。
freeeを活用して日々の経理を効率化するだけでなく、数字を経営判断に使える状態まで整えます。
売上や利益、お金の流れを一緒に確認しながら、事業の状況やこれからを考える。
申告のために数字をつくるだけでなく、その数字を次の経営判断につなげることを大切にしています。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 190,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 300,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
〒336-0931 埼玉県さいたま市緑区一丁目13番12-1号
埼玉県, 東京都
対面での対応は、さいたま市を中心に、東京23区、川口市、蕨市、戸田市、朝霞市、志木市、和光市などを想定しています。
全国(国内のみ)遠隔対応可能
海外企業のYouTube広告報酬は「国外取引」と「輸出免税」のどちらですか?
日本在住の個人事業主で、YouTubeで活動しています。現在は消費税の免税事業者で、freeeを使用しています。
オランダ法人Surfshark B.V.から受け取った800米ドルの広告報酬について、消費税区分を教えてください。
契約内容は以下のとおりです。
・自身のYouTubeチャンネルで公開する動画に、60秒以上の広告を組み込む
・広告を動画の前半に配置する
・概要欄と固定コメントに広告リンクを掲載する
・報酬は上記の広告掲載1件につき800米ドル
公開済み動画は2026年9月17日に広告主の承認を受け、10月2日にWiseの米ドル口座へ入金されました。
このように、動画制作と自身のチャンネルでの広告掲載が一体となった契約は、次のどちらに該当するのでしょうか。
① 電気通信利用役務の提供として、提供先の所在地で判定する国外取引(freeeの「対象外」)
② 非居住者への役務提供として、輸出免税(freeeの「輸出売上」)
国税庁の消費税基本通達5-8-3ではウェブサイトへの広告掲載が電気通信利用役務に含まれていますが、今回のような動画内広告への当てはめを確認したいです。
過去の海外企業の広告報酬は「輸出売上」で登録しています。将来の課税事業者判定にも関わるため、今回の適切な区分と判断根拠を教えてください。追加で確認すべき契約条項があれば、ご指示いただけますと幸いです。
フリーランスのWebデザイナーで、青色申告をしています。自宅マンション(賃貸、2LDK・約60㎡)の一室を仕事部屋として使っており、家賃、電気代、通信費を経費に計上したいと考えています。
仕事部屋は約10㎡で、平日はほぼ終日そこで作業していますが、休日は私的にも使います。家賃は面積比で按分するつもりですが、電気代と通信費はどのような基準で按分するのが妥当でしょうか。また、按分割合の根拠として、どの程度の記録(間取り図、使用時間のメモなど)を残しておけば税務調査のときに説明がつきますか。
また、今年から、月に数日はコワーキングスペースも使っています。その利用料を経費にしつつ、自宅の按分も続けることに問題はありますか。
今年の1月から4月まで、業務委託としてある法人で働き、9、10月短期アルバイト予定、11月上旬からアルバイトとは別の会社で勤務する予定です。
業務委託は、開業届を出していましたが、所得は月に数万で、アルバイトと合わせても20万以上にはならないです。
11月上旬入社の会社の分は、年末調整が間に合うか確認しないといけないと思うのですが、間に合った場合は確定申告は必要ですか?
また、現在開業届を出したままですが、廃業届は出した方がいいでしょうか?確定申告の手続きをする場合、出す出さないで手続きが複雑になったり、何か変わることはありますか?
ゆくゆくは、会社員と並行して副業も考えており、現在休んでいるということで、廃業届を出していません。すぐに始める予定はないですが、一度出した方がいいでしょうか?
法人で所有している鉄骨アパート(ワンルーム4室、ファミリー向け1室)の1室をその法人の事務所として使おうと考えています。
減価償却期間は標準では34年ですが事務所として利用するときは38年になる認識ですが合っているでしょうか。
また、事務所として利用しているとしていい条件についてもお伺いしたいです。
1棟の内1室だけの事務所利用でも事務所利用時の減価償却期間を適用してもいいのでしょうか。
消費税の個別対応方式の用途区分で「課税売上と不課税売上に対応する」課税仕入の扱いについて
消費税の課税仕入の個別対応方式の用途区分について
・課税売上のみ対応→課のみ
・非課税売上のみ対応→非のみ
・課税売上と非課税売上に対応→共通対応
・不課税売上のみ対応→共通対応 ※国外不課税売上など例外を除き基本的に
・対応売上無し→共通対応
という処理かと思います。
では
・課税売上と不課税売上に対応
・非課税売上と不課税売上に対応
の場合はどうなるのでしょうか?
不課税売上のみ対応と同様に共通対応になるのか
それとも「非課税売上に対応していないから課のみ」「課税売上に対応していないから非のみ」のようになるのか
月次で数字を確認しながら、決算・申告まで一貫して対応します。決算直前に慌てない、見通しの立つ経理体制づくりを支援します。
freeeを無理なく使い続けられるよう、初期設定から日々の入力方法まで支援します。自社で数字を把握できる経理体制を整えます。
日々の経理入力から月次整理まで対応します。経理の負担を減らしつつ、必要な数字はきちんと把握できる状態を整えます。
金融機関からの借入に向け、事業計画や資金繰りを整理します。借りられるかだけでなく、無理なく返せるかまで一緒に考えます。
会社設立や法人化にあたり、税務・経理の初期設計を支援します。設立後のfreee導入や日々の経理までスムーズにつなげます。
士業やコンサルティング業など、専門サービス業の経理・税務に対応。freeeを活用し、数字を経営判断に使える体制づくりを支援します。
クリニック・歯科医院などの経理・税務に対応。日々の経理から資金繰り、設備投資など、経営に関わる数字を一緒に整理します。
不動産賃貸・不動産関連事業の税務・経理に対応。取引の内容を踏まえながら、会計処理や資金の流れをわかりやすく整理します。
飲食店の日々の経理から申告まで対応。売上・原価・人件費・資金繰りを整理し、店舗経営の数字を把握しやすい状態をつくります。
美容室・サロンなどの小規模事業者を支援。freeeを活用して経理をシンプルにし、本業に集中しながら数字も把握できる体制を整えます。