2025年05月21日に更新された情報です。
freee会計 エキスパート:創業40周年、国税OB顧問・50名超のスタッフが在籍。中小企業・個人事業主の税務を信頼と実績でしっかり支えます。
税理士法人中央総研は、創業から40年にわたり滋賀県野洲市を拠点に、地域の個人事業主や中小企業のお客様に寄り添った税務サービスを提供しています。現在は50名を超えるスタッフに加え、国税OBの顧問も在籍し、豊富な経験と知識を活かした組織力で対応しています。
法人税・所得税・相続税といった申告業務全般はもちろん、近年は経理業務の効率化支援にも注力。
多種多様な業種のお客様に対応してきた実績から、業種特有の課題にも的確な提案が可能です。
お客様ごとに専任担当がつき、税務に限らず経営全般のお悩みにも親身に対応
野洲駅から徒歩7分とアクセスも良く、滋賀県全域に加え遠隔地への対応も行っております。
「相談しやすさ」と「確かな提案力」を両立した体制で、安心・迅速な税務サポートをお届けします。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 480,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 480,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
〒520-2341 滋賀県野洲市行畑669-1
三重県, 滋賀県, 京都府
当事務所では、滋賀県を中心に、県内全域のお客様に幅広く対応しております。 また、京都・三重などの近隣府県はもちろん、それ以外の地域についても業務内容やご希望の対応方法(訪問・オンライン等)をお伺いしたうえで、柔軟にご相談を承っております。 遠方からのご依頼であっても、可能な限りご要望にお応えできるよう努めておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
全国(国内のみ)遠隔対応可能
実家の一室をネイルサロンとして立ち上げた場合、住宅ローン返済の利息、火災地震保険は自宅の25%分の使用率のため経費にできることを知ったのですが、勘定科目は利息の部分はどの選択にしたらいいのかわからなく質問させていただきました。
非上場株式100株を所有しており、今回全株を1,000万円(@10万円)で売却します。数年前に50株を250万円(@5万円)、30株を210万円(@7万円)、20株(不明)で購入したものです。譲渡所得を計算するうえで取得価額は総平均によるとのことですが、20株の取得費が不明のため1,000万円×5%(概算取得費)で計算するのでしょうか。それとも20株分のみ5%で計算してもよろしいのでしょうか。
収集・楽しむ事を目的としたトレカを売却した際の確定申告の有無について。
パート・アルバイトをしているのですが、趣味で1年前からパック購入や大会入賞景品等で集めていたカードを今年の7月にカードショップで売却したところひと月で199210円になりました。
内パック購入等から集めたカードは118210円、大会入賞景品は81000円になりました。
ここ1年でのパック購入のレシートは全てとってあり、パック購入費全額はパックから集めたカードを売却した金額を超えていますが、
パック購入で集めたカード全てを売却したわけではありません。
この場合、
①現時点での確定申告の必要性。
②必要だったとして雑所得か譲渡所得か。
③また経費について、大会参加や売却した際のカードショップまでの交通費、大会参加費、パックの購入費等は経費に入るのか。
④パック購入費が経費に入る場合、その計算方法。
を教えていただけると助かります。
私は確定申告をしたことがないため、拙い質問になってしまい申し訳ありません。
お世話になっております。
法人(事業内容:SaaS・システム開発会社)と個人(個人事業主:クリエイター業)の事業区分についてご相談です。
法人では、特定ジャンルの情報・レビューサイトを、データベース・検索・評価・ランキング等の機能を備えたWebサービスとして自社開発・運営する、Webサービス事業(SaaS事業)を考えています。
この法人のWebサービス事業(SaaS事業)の収益化手段として、AdSenseやアフィリエイト、タイアップ等を利用した場合、これらは法人のWebサービス事業の売上として扱って問題ないでしょうか。それとも、アフィリエイト等を行うことで別途「アフィリエイト事業」として扱う必要がありますでしょうか。
また、代表者個人でも別途ブログ等でアフィリエイト収入を得る予定です。法人と個人で媒体・運営主体・収益の入金先等を明確に分けていれば、それぞれ法人・個人の収益として区分して問題ないでしょうか。
ご相談の理由として、法人と個人で同じ「アフィリエイト」という収益手段を利用することで、同一事業とみなされたり、法人と個人間の利益相反・所得の付け替え等と判断されるリスクがないかを確認したいと考えています。
お忙しいところ恐縮ですが何卒宜しくお願い致します。
【新設法人の役員報酬の支給開始時期と「設立後3か月以内」の考え方について】
8月14日に株式会社を設立したケースについて質問です。
設立後しばらくは役員報酬を0円とし、11月12日に株主総会で、
「役員報酬を11月分から月額25,000円とし、毎月末締め・翌月10日払いとする」
と決議したとします。
この場合、
・11月12日 役員報酬月額25,000円、11月分から支給と決議
・11月分役員報酬 25,000円
・12月10日 11月分25,000円を初回支給
・以後、毎月10日に前月分25,000円を支給
という運用で、11月分以降の役員報酬は法人税法上の「定期同額給与」として損金算入できるでしょうか。
「設立後3か月以内」という要件について、私の理解では、3か月以内に役員報酬額や適用開始時期を決議しておき、その決議後に到来する最初の通常の支給時期から決定した金額を支給すればよく、実際の初回振込日そのものが設立後3か月以内である必要まではないのではないかと考えています。
一方で、新設法人の場合には、設立後3か月以内に実際の支給開始まで行う必要がある、あるいは設立月を含めて3か月目までの「報酬月」から支給を開始する必要がある、という考え方もあるのでしょうか。
上記の場合、
① 11月10日の決議で11月分から月額25,000円と定め、12月10日に初回支給する方法
と、
② 10月分から月額25,000円とし、11月10日に初回支給する方法
では、定期同額給与の取扱いに違いがありますでしょうか。
また、「設立後3か月以内」に求められているのが、
・役員報酬額を決議すること
・報酬の対象月を開始すること
・実際に役員報酬を支給すること
のどれなのか、根拠となる法令・通達・国税庁Q&A等もあわせてご教示いただけますと幸いです。
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