2023年06月06日に更新された情報です。
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リアルタイム記帳 バッジ:会社設立、資金調達、申告業務、資金繰り等、会社経営を一気通貫サポートいたします! 社会保険労務士事務所も併設しています。 ITを活用した運用で、負担の少ない自計化支援もさせて頂いております。
明治通り税理士法人では、freeeを徹底的に活用し、経営者が抱く経理に対するストレスを減らし、経営状況を可視化してタイムリーに経営判断ができる環境を整備します。
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助成金の支援、就業規則の作成、見直し提案なども対応可能です。
スタートアップの方も先ずはお気軽にお声がけください!
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 240,000円〜 |
| ~3,000万円 | 240,000円〜 |
| ~5,000万円 | 360,000円〜 |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 360,000円〜 |
| ~3,000万円 | 360,000円〜 |
| ~5,000万円 | 420,000円〜 |
| ~1億円 | 500,000円〜 |
| ~5億円 | 800,000円〜 |
| 5億円以上 | 要問合せ |
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合同会社を新設しました。
個人所有の車を法人で買い取り、社用車にする予定です。
①購入代金の返済は分割が可能でしょうか?
②個人所有車はローン等の残債がない状態です。法人からの返済は個人の所得になり、所得税の支払いが発生するのでしょうか?
社用車にする方法(契約書をかわすなど)は、何となくわかったのですが
その後の流れがいまいちわかっておりません。
お忙しいところ申し訳ございませんが、ご回答お願いいたします。
個人事業主から法人になった場合、
最初は個人の経費と法人の経費が並行して発生すると以前言われました。
どのように初年度は整理して計上すれば良いのでしょうか。
法人との取引については法人の売り上げとして、個人との取引については個人の売上とすれば良いのでしょうか。
法人成りに伴う負債の引継ぎと役員貸付金の返済について教えてください
現在、個人事業からの法人化を行う予定です。状況は以下の通りです。
■ 現状
- 個人事業で日本政策金融公庫から900万円の借入あり(個人名義)。
- 法人化にあたり、この900万円の負債を法人に引き継ぐ
- この900万円の借り入れで購入した土地・建物は個人名義のままにし、法人へは賃貸する予定
- 事業用の償却資産(機械・構築物など)は簿価で法人に譲渡する予定
- 譲渡する償却資産の簿価は約241.7万円
- 法人の資本金は100万円で設立
■ 確認したい点
① 法人の開始仕訳について
負債900万円を法人が引き継ぎ、償却資産241.7万円を簿価で法人に移す場合、
差額(約658万円)は役員貸付金になる認識で正しいでしょうか。
② 個人名義の不動産を法人へ賃貸し、
法人→個人へ家賃を支払い、
個人→法人へ役員貸付金の返済を行う場合について
- 家賃と同額を返済に充てることは問題ありませんか。
- 実際の口座間の資金移動は必要でしょうか。
③ 役員貸付金が「役員賞与」等と認定されるリスクについて
- 返済の実態があれば、賞与認定される可能性は低いという理解で正しいでしょうか。
- 注意すべき点があれば教えてください。
■ 補足
- 家賃は相場に基づき設定する予定です。
- 役員借入金は家賃収入で計画的に返済していくつもりです。
個人事業は士業、マイクロ法人はピラティスのパーソナル指導で法人化を検討中です。法人の方はまだ売上が低く、この先もそれほど増える事はなく赤字になると思います。単刀直入に言うと目的は国保料の削減です。
この場合、税務調査のリスクは高いですか?
開業前経費にスクール代を計上予定です。
スクール代は一部を現金一括、残りを学資ローン分割払いでした。現在支払いは完了しています。
スクール代にローンの分割手数料を入れて良いのか入れてはいけないのかを教えて頂けないでしょうか。
宜しくお願い致します。
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